さてさて
まめに 更新
内容が12月のものになるけど
書こうと思いつつ…今に至るわけでして…
12月21日
朝の 6時30分頃に車で駅に向かい
駐車場へ停めるものの
いつものあれ
そう
鳥嫌い
それによって あたいは 地下へもぐらないといけない
地下道へ降りて行き![]()

地上へでたのが

乙…ここって…全然進んでない…むしろ横断歩道渡ったほうが早かった
しゃーないから 人に聞きながら 到着

1年ぶりの再会!!
去年のオフ会で 一緒にお泊りをした
そう
静岡のおとめん ぶひおねいたん です
めっちゃ 会いたかったー
会って 早速 お腹を満たそうと
早朝の仙台朝市へ
そこでは ワンコインでいただける 海鮮丼を食べました
おばんつぁんの 態度には 残念だったけど
これで
500円だよ
漬物は やっぱり 手の上でいただくっしょー
でね
そっから ぶひたんの 変身タイム
パチヤに駆け込み
変身 いや 変身

へーんしん←このくだり 次の日にかなり出てくる
そのあと
店も開いてないこともあり
お昼に 待ち合わせをしていたので それまで ドライブ
カフェインがー
カフェインが ほすぅぃーっていうことで
少し早目に仙台駅に戻ってきて
ちょっとお茶タイム
駅地下でお休み
ずんだ茶寮で 茶寮ずんだ餅セットと 
あたいの おすすめ ずんだシェーク
お茶は 緑茶を選んで ちょうどいい甘さのずんだ餅と 昆布をいただき
シェークは あたいの おむかえに座った方が
もっと大きければいいのにって言う
待ち合わせ時間まで お茶をして
どこに行くか とか
何食べるかとか
考えてた
11時30分ころ
新幹線で福島からmikuさんがくるのを待ち
夏ぶりの再会

お姉さんのような
お母さんのような
いつも 優しーmikuさんは
かれこれ 何回目ましてかわかりませんが
同じ東北として 何回会っても ほっこりします
なんだかんだで会うことができました
仙台の町の中を歩き
むかった先は
国分町にある ここ
味太助
仙台が発祥とされる牛タン
その牛タンは 昭和23年に牛タンの専門店を開き
全国に広めたとされています
仙台駅には 牛タンストリート的なのがありますが
牛タンと言えば
利休でしょー
喜助でしょー
ってメジャーどころを並べますが
お土産でよく目にするのが 伊達の牛タン
しょーじき
他県から友達がくると 必ず
仙台と言えば 牛タンっしょー
ってかんじで 牛タンを食べますが
普段は 食べませんよ
わざわざ店に行って
よし!!牛タン食べるかってことには まーなりません
もちろん飲んだ時も
ただ 手頃な値段でスーパーで購入することもできますし
焼肉屋に行った時に ついでに…くらいですかね
逆に他県から来てくれると食べれる
それが牛タンです
話は それやしたが
その
太助でたべたのが
はい これ
どーん
厚切りの牛タンに 麦飯 テールスープ
まんず 噛みきれないほどの厚さ
でも おいしかったー
まさか ここで もがき苦しむ事件がおきるとは……
漬物のよこに 添えてある
ほら きゅーりのきゅーちゃんだと思って
がっつり 箸でとり 口の中へ放り込む
すると


![]()
![]()
やばばばばばば ばーん
辛い 辛い
口の中が壊れたかと思った
よだれが だーだー止まらない…
もはや
爆弾と命名された
お店の人に聞いたところ
青唐辛子の南蛮漬けってやつらしい
箸休めに
漬物とかと一緒に…ごはんとかと つまみながらいただいてください
とな
箸休め
うん
たしかに 休んだわ
むしろ手が止まったわ
爆弾め…
さてさて
お腹がいっぱいになったところで
少し 仙台をぶらぶら
途中ゲーセンでプリクラを撮り
盛れるプリにテンション高めの2人
スタンプに興奮し JK並みにはしゃいでる
400円で こんな楽しい時間をを買えるなら 安い
と思いつつ
クレーンゲームで うさぎをとるのに目をギラギラしだした あたい
別のとこで 結局ゲットしたよ
それから クリスロードを歩き
かわいいのに遭遇
ちょっちびびりで 写真が またおかしい
わんちゃんが
手作りであろう 電飾ビカビカのソリにのせられ
トナカイ風の恰好をさせられ
散歩ちぅ
もうね はじめ見た時は
人形かと思ったんだけど
近くで見たら まばたきして
動く
そして 沢山の人が群がり
激写しまくる
それを まさかのタブレットで撮影する
犬ぞり管理者の じいさん
それを激写する あたい
かぁいかった
その後
雑貨やさんに行ったりしながら駅まで歩き
パパさんと娘さんが待っているということで
mikuさんとは ここでお別れ
夏に 会った時に 案内してもらったのがあってか
勝手に親近感をもち パパさんを見つけた瞬間
あっ
って まるで
ウォーリーを探せで見つけた時のように
いたーって言ってしまった
またの再会を誓い
残念だけど またねって
ぶひたんと二人の旅がここから はじまった
続きは また明日![]()
ほでばー









