Magnus of caelum.(仮)
ルールまとめ1
デッキ枚数 60枚
手札 7枚
ライフ 未定
マグナス(カード)をつかって相手のライフを0にするゲーム。
お互いデッキをシャッフルし、7枚引く。
引き直しはできない。
先攻後攻を決める。
バトル開始。
・攻撃ターン
対象を決める。
そのターン、使用するマグナスはすべて対象に適用される。
最大9枚までマグナスを使うことができる。
マグナスを1枚使うたびに山札から1枚引く。
対象が自分のとき
アイテムマグナスのみ使用可能。
対象が相手のとき
攻撃マグナス・アイテムマグナス・必殺マグナスを使用可能。
使用したマグナスは捨て札となる。
使用できないマグナスを使ったとき、ミスとして扱う。
このときミスのマグナスは捨て札となり、このターンは終了する。
・防御ターン
相手が対象に相手(すなわち、自分)を選んだときのみ、行動する。
相手がマグナス1枚を使うたびに、防具マグナス、または防御時使用可能な
武器マグナス・アイテムマグナスを1枚使用できる。
使用したマグナスは捨て札となる。
使用できないマグナスを使ったとき、ミスとして扱う。
このときミスのマグナスは捨て札となるが、
相手がマグナスを使う限り自分もマグナスを使うことができる。
攻撃ターンと防御ターンを交互に行う。
攻撃ターンと防御ターンそれぞれ1ターンずつを合わせて1フェイズする。
・戦闘計算
自分が対象のとき
使用したミスでないマグナスすべての効果を発動する。
回復値の合計から攻撃値の合計を引いたものを総計とする。
総計だけ自分のライフを回復するが、総計がマイナスのときはその分だけライフを減らす。
相手が対象のとき
使用したミスでないマグナスすべての効果を発動する。
攻撃値の合計から回復値の合計、相手の防御値の合計を引いたものを総計とする。
総計だけ相手のライフを減らすが、総計がマイナスのときはその分だけライフを回復する。
相手のライフを0にしたプレイヤーが勝利。
山札がなくなったとき
山札がなくなった次の自分の攻撃ターンに、自分のすべてのマグナスをデッキに戻し、
シャッフルする。
そのとき、その攻撃ターンはマグナスを使用できない。
戦闘計算はもっと複雑なので次記事に詳細を書きます。