推しが某ショッピングモールでリリイベやるってコトで、往復3時間半かけて拝みに行ってきました。笑
もーほんっと同い年、同じ生き物とは思えない美しさ…大好きすぎる…![]()
全盛期も最高だったけど、今も活動してくれてるコトにただただ感謝
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その道中、Eが住んでる市の近くを通ったモンだから、久しぶりにずーんって来た。。。
近くまで行く用事あるからちょっと逢えない?って連絡したかったけど、日曜だったしそもそもどーせ逢ってくれないだろーからお誘いしなかったんだよね。
最近彼の好きな作品のグッズが再販してて買えたから(自分用ね)それも報告したいなぁって思ったけど、
彼のタイミングでくれる連絡以外基本既読スルーだし、また傷つくだけだからそれもやめた。
運転中、彼のコトばっか頭の中ぐるぐる考えちゃって、涙で視界はぼやけるし胸は苦しくなるし…事故らなくて良かったー。笑
くさくさした気持ちをどーにかしたくて、帰りに久しぶりに1人カラオケ行ってがっつり歌ってストレス発散してきた!
2ヶ月以上行ってなかったから歌いたい曲いっぱいあったし、1人だから選曲気にしなくていーし大満足![]()
コロナ禍を経てすっかりカラオケは1人で行く派になりました。笑
鷲尾伶菜ちゃんの銀色って曲、今まで耳で聴いてただけでちゃんと歌詞を知ったの初めてだったんだけど、これがまたとんでもなく刺さる歌詞で。
『ねえ君は愛しすぎたことが 好きになりすぎたことが 一度でもあるのでしょうか?
傷を遺さないから 痛みに気付けない どこからが「さよなら」か教えてよ』
『この部屋を飛び出したとき 行く場所いつでも同じなの?
別の名前をつけられて 他の人を抱いてるの?
もう死ぬほど淋しい こんなふうに君がまた消えるたび
約束なんてね 真実なんてね 貰えないから』
『一番暑い夏に綺麗に咲いていた
若さという名の花を摘みとった君は
私に光も 水も優しさも くれなかった人』
『例えると君はね 明日を照らさない 銀色の月明り』
今のあたしと彼の関係に完全に当てはまるワケではないけど、例によってめちゃめちゃ感情移入しちゃって、歌いながら泣きそーになっちゃった![]()
未だにこんなに想ってる気持ちなんてわかってもらえないだろーね。
自分でも何でこんないつまでも引きずってるのかわかんないもん。
酔っぱらって性欲わいた時に連絡してきて、あたしが行かなかったら他の人に連絡してお相手見つけてるのかな…。
こっちからの連絡は一方通行で、逢う約束すらしてもらえない。
今更連絡してきた本心も教えてもらえない(例の復讐ってヤツかもしれないけど…)。
彼を想い続けたって先なんて何も見えないし、いいコトなんて1つもない。
どんどん惨めになってくだけだし、早く忘れたいのに…。
そう思いながらも、彼からの連絡を待ってる自分がいる。
金曜の夜とか土曜の朝とか、つい携帯気にしちゃう。
連絡なんてもう来ないかもしれないのにね…。
『一番暑い夏に~』って部分は、クソ旦那が思い浮かんだ。
あたしの全盛期(笑)だった20台中盤~後半を台無しにして、心も身体もプライドもズタズタに切り刻んだ男。
今じゃ必要最低限の会話しかしないし、目も合わせたくない。
話しかけたくもないし、視界にすら入れたくない。
一生許さないし、一生恨んでやるかんな…
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感傷モードに入ってる時は人肌が恋しい。
誰かにぎゅってしてほしい。
再来週Aに会うけど、まだまだ長いなー![]()
最近思いっきり酒飲んで酔っ払ったりもないしなー。
あ、ちなみにGはその後ぱったりと連絡来なくなりました。笑
1回同級生絡みの件で連絡来たけど、それ以上のやりとりはなかったし、お互いなかったコトに出来たっぽい。
良かったー![]()
もう次は何事もなかったかのよーに、みんなで集まれそーだ![]()
今後Gとはそーゆー展開になるよーなシチュエーション作らない距離感でいこう、うん。