the boy who lost his face
読み終えました!
行動範囲は狭いはずなのですが
アドベンチャーストーリーを
読み終えたかのような後味
ネタバレしない程度に
かいつまんで話すと…
主犯ではないにしろ
お婆さんに危害を加えたことに
なってしまい
呪いをかけられてしまうDavid
本当に呪いなのか
彼の考えすぎなのか
読み進めつつ二転三転もっと?
しました
いじめ、苦手な子たちとの距離感
新しい友達、恋愛、弟、
裏切りetc.という内容なのに
暗くなく、ユーモアもある
それはDavidがいろいろ
考えを巡らせるから

授業で習うリンカーンの演説も
影響していて深いです
すべてを失くしてからの
Davidは とても勇敢になります
Toriと手を繋ぐくだりは
しあわせなシーンだったなぁ
でも 最後は どんでん返しが
あるんですが…
アカンっ、全部書いてしまう
お次はこちら
kidnapped at birth?
RL:1.8なのでサラリと行きますよ

