朝から母
の中で
の中で「見ないでよ~
」
とじゃれあってたところ
急に大学時代のベビーシッターやってた時のことを思い出した
始めたころ、そばで歩くことをひどく嫌がられ
についてからも、泣き止まず「なっちゃんの1㍍以内に近づかないで!なっちゃんのこと見ないで
」バタバタしながら言われたのです

ガーン(-_-#)
ママと会えない寂しさを、怒りで私にぶつけてきてることはわかってたし、
でも近づけば近づくほどさらに大きな声でなくもんだから…
とても淋しい(ノ_・。)気持ちになり、わたしは一人床に座りシクシクと泣いてしまったのです
笑
笑すると…
「のりちゃん、あ・そ・ぼ?」とちょこんと、ひざの上に座ってきたの
えっ
って思ったけど 笑
めちゃんこかわいい

「今日はなにしよっかね
」と左手親指をしゃぶり、右手でわれの耳たぶを触るなっちゃんと相談しました
3歳のなっちゃんに心動かされる毎日でした