まだまだ削ぎ落とせる身の回り | シンプルライフを探して

シンプルライフを探して

2009年1月もはや物質的不足はない。
食料品、日用品、クルマと中古ながら家をもつのに豊かさを実感できないのは何故か?
大量消費社会にメスを入れながら感情の豊かさ、幸福感を追求する

昨日引き取り予定のソファベッドをゴミステーションに出した。

市の粗大ゴミ回収なので1800円と超格安。

金曜には、折りたたみのプラコン6箱ほど返却完了した。


その前の日には、CDケースを大量に燃えるゴミにて処分した。

「所有しない」をキーワードに掲げているのでこれまたスッキリ。

言葉では尽くせない満足感。もはやCDを買うこともないのだろう

アーティスト達とその業界の人たちの著作権問題も難しいが、

利用者にとってダウンロードは合法で無尽蔵だから結末は火をみるより明らか


まだまだ、手放せるモノ処分出来る物はあるはず

2~3年後には自分が企業から処分されかねないが