マルサン終了を控え戦略を少し変化させることにした。
個別銘柄への転戦後約2ヶ月半が経過。
いったいどれくらいこの銘柄を活かせたのか振り返ってみた。
今までの監視銘柄数は10チャート×4ページ=40銘柄だった。
構成比を振り返ってみた
40のうち
◆ヤフー、楽天、ソフトバンク 3銘柄 を指数代わりに固定
◆新興系が約8割 30銘柄 (さらにその7割くらいがヘラクレス)
◆残りの東証1部、大証1部が 4~6銘柄
コンスタントに扱う銘柄はその半分も可動していない。いや、活かせてない。
今週ふと気づいた。
自分には動きの早いボラのある銘柄は向いてないようだ。
●先物225mini→2ヶ月半
1、手数料倒れ(手数ばかりふえて結局転戦)
2、ストレスも大きい
●個別&マルサン→2ヶ月半
1、手数は落ち着いた(前場のみも多い)
2、ストレスは軽減できた
そして、今回GMOに戻る(手数料の関係で買いも含め信用のみ)
1、トレード本数も1~2本/DAY
2、枚数を倍に増やす。
3、東証1等のスピードの遅い銘柄を長い時間のホールドでトレード
4、引き続きデイで決済。持ち越さない。
このスタイルで最低2ヶ月はやってみて年度明けの1月末に振り返ってみたい