僕のまわりで、トレードを専業でやってる人はいない。
友人や知人が少ないというだけが理由ではないと思っている
生き残るのと退場を余儀なくされる人(かつて2回退場の私を含め)
の違いはなんだろうとよく考える
前回退場を余儀なくされた2年前と大きく変わってきたと感じさせられること
が売買手数料の低廉化サービスの質の充実、ネット環境(光ファイバー等)
格段の進化と言える
だがどうしても資金の回転効率については、どういうわけか特に信用売買の
余力が当日戻らないというのがぼくには、閉塞感が否めない
受け渡しルールがある以上といえばそれまでだが、これだけ個人投資家
が激増してネットでの売買シェアが無視できない現在、このままのルールで
行くつもりなのか?
7/18からスタートする日経225miniに注目している。圧倒的流動性が確認できれば
これの専業、そして資金ガ充実すればいろんな選択肢も増えるのだが・・・