僕には夢がある
最近特ににわかに話題だが『専業トレーダー』として生きていくという選択肢
マーケットから過去2回自主退場している。いずれも資金不十分だったことを痛感している
何故、トレーダーなのか?と尋ねられるかもしれない。
組織、企業社会、通勤電車、人的しがらみ・・・
これらから開放されたい(いや、自分を解放するんだ)と意志を明確にしている。
うちのカミさんは、「私は、絶対成功しないと思う」と言い放った。断定断言だ。
やむを得ない反応だと思う。ただ専業トレーダーとして挑戦すること自体は
「あなたの自由なんじゃない」と
あともう少しで挑戦の切符が手に入る。あともう少し