早く起きた朝は。。。
焼肉
ですw

久々だよー♪美味しかったー^^
。。。てーのはウソで、
献血
です。

今日もまたお休みだというのに
早く起きてしまった。。
ので、
自動車免許の更新に
府中試験場に行って来ました。
更新を終えた帰りに
献血バスの傍らで
数人の小学生?たちが
暑い中、ご苦労なことに
「献血お願いしま~す!献血~!!!!」
ってうるせー(笑)ので
黙らんかいっ!
という思いと、
チョットの善意も働き
人生初めての献血に
協力することにしました♪
以前から
献血への協力って
「しなきゃなぁ~」
って思っていたのですが
なかなか機会に恵まれず
ズルズルこの年齢まで(^o^;)
で、免許更新も終わり
午後の予定も無いので
思いきって受付へ。。。
「喫煙者ですけど大丈夫ですかぁ?」
と、受付のお兄さんへ。
予備知識はなーんもなかったので
恐る恐る受付・アンケート記入・・・
手続きが終わり1台目のバスの中へ。
バスの奥の方に少し年配の
看護婦さんが鎮座wしていて
アンケートの確認と簡単な問診のあと、
「今日は特に暑いですから、これを飲み切って下さい」
と、先に渡されたアクエリアスを飲めとの指示。
受付が済んで渡されたアクエリアスとドーナツは
血を抜かれた後の補給用ではなかったのね。。。
とりあえずゴクゴク飲み干した後、
「そのドーナツも食べて下さい」
と、看護婦さん。
「え゛?」
と、ボク。
お察しの通り、
乾いたドーナツ単体ぢゃ、
のど通らんぞ
ゴルァ━━━(゚Д゚)━━━ !!!
とまぁそんな仕打ち(`Δ´)
しゃーないと思いながら
血圧を測られ、異常もなく
いよいよ本番の2台目のバスに
促されます。
バスの中には3つのベッドがあり
男性2名がベッドに横たわり
抜かれているのが判ります。
献血って女性の協力者が多いって
イメージがあったのですが、
受付で一緒になった男性は
20代前半のチャラ男だったし
ボクの直前の人は30代くらいかな?
目の前で横たわっている人は
40代後半くらいのようです。
たまたまなのか、
女性の姿はなかったです。
そんなこんなで
チョットドキドキしながら再度受付です。
こっちの看護婦さんはもー少し若く
今度は大丈夫そうですo(^-^)o
「初めてなんで宜しく。。。」
なんて会話をしつつ
再度問診・確認をします。
針の太さの説明やら、
どれだけ抜くのかとか
色々話しているうちに
ボクは正直なんですねぇ~
「以前、軽い貧血を。。。」
2年前くらいかな?
血を抜かれたときに
軽い貧血を起こしたと
話したところ。。。
「折角ですが。。。」
(|| ゚Д゚)ガーン!

・・・・・・悲しい記念品たち。
オイラの善意が。。。
ボロぞーきんを絞るが如く
力石徹の減量が如く
引き絞って出た渾身の汗と勇気が
砕け散りました。
まーねー、
もし貧血でも起こして
逆に迷惑掛けてもねー
ショボーン━━(´・ω・`)━━
いちおー、善意からの行動なので
(↑ホントよ)
抜く量を減らしたら??
と、食い下がってみました(笑)が
少量だと輸血用にはならないんだって。
何かあってからでは遅いので
設備の整った「献血ルーム」での
献血をオススメされ糸冬了ー。。。
あーあ、
善人になり損ねたゼ(σTДT)σ

ねぇ、チャコ。。。
焼肉
ですw

久々だよー♪美味しかったー^^
。。。てーのはウソで、
献血
です。

今日もまたお休みだというのに
早く起きてしまった。。
ので、
自動車免許の更新に
府中試験場に行って来ました。
更新を終えた帰りに
献血バスの傍らで
数人の小学生?たちが
暑い中、ご苦労なことに
「献血お願いしま~す!献血~!!!!」
ってうるせー(笑)ので
黙らんかいっ!
という思いと、
チョットの善意も働き
人生初めての献血に
協力することにしました♪
以前から
献血への協力って
「しなきゃなぁ~」
って思っていたのですが
なかなか機会に恵まれず
ズルズルこの年齢まで(^o^;)
で、免許更新も終わり
午後の予定も無いので
思いきって受付へ。。。
「喫煙者ですけど大丈夫ですかぁ?」
と、受付のお兄さんへ。
予備知識はなーんもなかったので
恐る恐る受付・アンケート記入・・・
手続きが終わり1台目のバスの中へ。
バスの奥の方に少し年配の
看護婦さんが鎮座wしていて
アンケートの確認と簡単な問診のあと、
「今日は特に暑いですから、これを飲み切って下さい」
と、先に渡されたアクエリアスを飲めとの指示。
受付が済んで渡されたアクエリアスとドーナツは
血を抜かれた後の補給用ではなかったのね。。。
とりあえずゴクゴク飲み干した後、
「そのドーナツも食べて下さい」
と、看護婦さん。
「え゛?」
と、ボク。
お察しの通り、
乾いたドーナツ単体ぢゃ、
のど通らんぞ
ゴルァ━━━(゚Д゚)━━━ !!!
とまぁそんな仕打ち(`Δ´)
しゃーないと思いながら
血圧を測られ、異常もなく
いよいよ本番の2台目のバスに
促されます。
バスの中には3つのベッドがあり
男性2名がベッドに横たわり
抜かれているのが判ります。
献血って女性の協力者が多いって
イメージがあったのですが、
受付で一緒になった男性は
20代前半のチャラ男だったし
ボクの直前の人は30代くらいかな?
目の前で横たわっている人は
40代後半くらいのようです。
たまたまなのか、
女性の姿はなかったです。
そんなこんなで
チョットドキドキしながら再度受付です。
こっちの看護婦さんはもー少し若く
今度は大丈夫そうですo(^-^)o
「初めてなんで宜しく。。。」
なんて会話をしつつ
再度問診・確認をします。
針の太さの説明やら、
どれだけ抜くのかとか
色々話しているうちに
ボクは正直なんですねぇ~
「以前、軽い貧血を。。。」
2年前くらいかな?
血を抜かれたときに
軽い貧血を起こしたと
話したところ。。。
「折角ですが。。。」
(|| ゚Д゚)ガーン!

・・・・・・悲しい記念品たち。
オイラの善意が。。。
ボロぞーきんを絞るが如く
力石徹の減量が如く
引き絞って出た渾身の汗と勇気が
砕け散りました。
まーねー、
もし貧血でも起こして
逆に迷惑掛けてもねー
ショボーン━━(´・ω・`)━━
いちおー、善意からの行動なので
(↑ホントよ)
抜く量を減らしたら??
と、食い下がってみました(笑)が
少量だと輸血用にはならないんだって。
何かあってからでは遅いので
設備の整った「献血ルーム」での
献血をオススメされ糸冬了ー。。。
あーあ、
善人になり損ねたゼ(σTДT)σ

ねぇ、チャコ。。。