彼女「ねぇ、出る瞬間見たい」
俺「えっ!見たいの?」
彼女「うん、オナニーしてみて」
そんなやりとりで始まった射精見学会
全裸になりベッドの真ん中で
仰向けになってオナニーを始める俺
となりに座っている彼女を見ながら
おちんちんを握り
いつものように上下に手を動かす
見られる興奮から少しずつ硬ってくる
たまらない気持ちになって
彼女の体に手を伸ばす
左手で彼女のおっぱいを揉みながら
おちんちんをしごく右手の動きが速くなる
今にも咥えそうな距離で見ている彼女
俺「もうやばい…出そう」
彼女「まだだめだよ」
そう言って、俺のあそこの先っぽを舌先で責める
イクのを我慢して溢れている俺の汁を
舐めとってくれる
だんだんと射精の限界が近づく中で
彼女のあそこに手を伸ばすと
彼女も今までに無いぐらいに濡れていた
彼女の中に指を入れ掻き回す
彼女「ダメッッ!だめっ気持ちよすぎるからぁ!だめーっ」
俺のオナニーを見ながら感じる彼女
一気に硬くなる俺のおちんちん
俺「出すよ!いくっ…あっ!」
熱いものがすごい勢いで放出されていく
見られてる快感…
恥ずかしさ…
飛び散る精液
頭の中が真っ白になるほどの気持ちよさだった
俺のお腹に飛び散った精子を
舐めてくれる彼女が
ただ愛おしく、いやらしく
深い深いディープキスをした