ホテルの部屋に入ると
「昨日の夜は旦那さんに抱かれてきた」
ヤキモチを妬かせたがりの彼女は
そう言った
嘘か本当か
「断れなかったから…ごめんね」
そこから始まるキス
俺の嫉妬心が湧き上がってきて
彼女の舌を貪るように吸いまくる
フェラはしてあげたの?
「…したよ…してって言われたから…」
この舌で
この口で
旦那のを咥えてきたのか
嫉妬が頭のてっぺんまで一気に駆け上がってきた
ロングスカートの彼女を
ソファーに四つんばいにさせて
スカートをめくり上げる
Tバッグの下着が食い込んだお尻
少しはみ出た陰毛がエロい
もう我慢できずに怒張している俺のお◯◯ちん
Tバックを剥ぎ取るように脱がして
あらわになったあそこをまじまじと見てやる
ここに昨日は旦那が…
旦那はいつも生挿入なのは聞いてるから知ってた
俺のものにしてやるから
彼女の割れ目にしゃぶりついて
中も後ろの穴も舐めわす
全部俺のもんだ
感じる彼女の声に
お◯◯ちんの怒張は限界になってた
もう我慢できない
四つんばいの彼女
そのヌルヌルになった割れ目に
根元まで一気にお◯◯ちんを突き刺した