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無事に腹腔鏡手術が終わりました〜キラキラ

(ピースしてないし、ここまで元気じゃない😆)


今日手術して、明後日には退院出来ますよと言われたけど、まだ動ける気がしない・・・チーン

今日1日は尿道カテーテル付けて、ベットから動くの禁止です。

腹腔鏡って始めてやったけど、ガスでお腹膨らます影響で、手術の傷以外にも、なんか鎖骨の辺りが息すると痛いのよ悲しい


まぁ、それでも去年の開腹手術よりは、身体についてる管も少なくてマシだと思われます・・・


で。

ここからが本題!

先ほど主治医が部屋に来て、手術の説明をしてくれました。

お父さん「播種がなかったんです。

あれ?この辺だよなぁって、産婦人科医4人がかりで探したけど、何も見当たらなくて」

「1番怖いのは、他に小さな播種が散らばってることだけど、それもなくキレイな状態でした。」

「腹水が少しあったので、細胞診にかけます」


消えるなんてある!?

まさか富士山のご利益!?キラキラ


お父さん「PETでは光っていたので、あるにはあると思うけど、まだ小さすぎたのかもしれません」


ですよね・・・アセアセ


ちょっと切り損感・・・

トゥルービームの時に、一緒にやってしまえば良かったかな・・・とつい思ってしまいました。

先生、ごめんなさいタラー


まずは1番不安だった、散らばった播種が無くて良かったですお願い

もちろんまだ、顕微鏡レベルでは、わからないけどもー。


にしても、過去も含めてわたしの播種たちは、

①嚢胞で守られて抗がん剤が効かない

②カチカチリンパ節にあって、手術で取れない、抗がん剤も効かない

③あるはずなのに見当たらない


と、面倒な奴らばかりだな真顔


とりあえずは、ご報告でしたウインク