私が最初にはまったのは吹雪で、風丸は何となく気になるけどな~的な立ち位置。

(だって2期から見たからね)


しかし、最近やっと1期を見て風丸にはまりまくったvvv



何?このお母さんっぷりは何?

ていうか、かわいいよvカッコいいよvv奇麗だよvvv


一番最初の印象は「おお!現実可能そうな地味な必殺技(疾風ダッシュ)だ!」だったのに…

全然地味ちゃう!画面の中に咲いた一輪のお花ちゃんだよ!!←本当にごめんなさい


特に、陸上とサッカーに揺れる話はよかった!

2期の最初に円堂をかばって吹っ飛ばされる風丸もよかった!!


なにより、どんな気持ちで大好きなサッカーに追い詰められていったのか。


同じ状況でも輝きを失わない仲間たち

自分の才能への迷い

終わりが見えない戦い

大好きなサッカーを楽しめなくなっていくつらさ

初期メンバーたちの想い


どれだけのものを背負って、押しつぶされそうになって

押しつぶされそうな自分のこともわかった上で自ら離れていく



すごいつらいことだよ…

神のアクアに手をだすことを考えるほど、追い詰められていたのに誰もそれに気付けなかった。

すごく自分に厳しい風丸の姿がそこにあるな…と。

きっと自分のことだけならそんなこと考えなかったけど、仲間たちの想いを背負うってことが風丸にそうさせたのかなってかってに妄想。


…せつないよ風丸しょぼん



イナズマにはまって2週間…私を最初にとりこにしたのは吹雪君でした。

妹から設定だけ聞いていたのですが、どんだけ鬱設定!?と思いつつも萌えずにいられない!!!


公式では吹雪の2重人格となっていますね。

ここから私の勝手な妄想

(公式推奨はは読まないことをお勧めします)




私的に事故の瞬間アツヤは車から放り出されていく士郎を遠目に見て心配で心配でたまらない思いのまま雪に飲み込まれてしまった…

その後、病院に収容されてうつらうつら過ごしていた士郎は夢の中で今にも消えそうなアツヤを見つけて自分の中に迎え入れる…

それを士郎が覚えていないけれども、アツヤの人格は本当にアツヤだった…


こんな妄想をしちゃうよvv


だって、あんなにくっきりと性格が分かれて、しかも士郎にも制御がきかなかった。

アツヤも長く士郎の中にいて、守らないとって強く思うあまりに存在が少しずつ歪んで自分が士郎を消していこうとしていることに気づかないままだった…。

士郎が自分を必要としなくなったことでやっと成仏できたんだよ…という話を考えます。


だって、吹雪の中のアツヤの人格も成長していっているように感じるから、「別人格」というのがしっくりこなくて…


でもって、成仏したように見せかけて士郎に不埒なまねをしようとする輩がいたら舞い戻って来ます!

士郎至上主義☆ブラコン万歳vv


誰か小説書いてくれ~!!!!!




次回、また好きキャラについて語りま~すv

ブログって何書けばいいのか微妙にわかんない…

とりあえず、オタクらしく萌えでも語るべきなのだろうか…?


20時間ほど何も食べてなくてとりあえずものっすごくおなかすいたからご飯食べて考えますにゃんこ