2026年2月7日(土)
unit Tribal days-season10-「空白のメモリー」大感謝祭(配信)
※アフタートーク&ライブイベントになります
時間:12時〜14時
出演:【レギュラーキャスト】佐藤 大樹・吉成 聖恵・市原 奈波・井上 隆也・回向・とも・鳥と水たまり・桜井 零士・腕トラ
【特別出演】金城 色
【愛情出演】トン吉
会場:東京音実劇場
舞台が終了して1週間後に開催された大感謝祭も、配信アーカイブで参加♪
最初に腕トラさんが登場して、本読みは12月下旬、年末年始で台詞を覚えて舞台の稽古は1月6日から開始、というスケジュールだったことを
約1ヵ月の稽古で舞台を完成して、お正月休みもないハードスケジュールだったと思う
ここで腕トラさんが、キャストを紹介しながら1人ずつ登場
腕トラさんが、各キャストに今回の芝居の役柄などについて質問しながら、答えてもらう形でスタート
事件の真実が明かされる場面のことや、台本を読んだキャストの気持ちなど聞けるのも、アフタートークならではかも
零士さんは、お芝居初挑戦で憧れはあったけど、どういう段取りでやっていくなど全然分からなくて
初めて体験して、自分の制作でもやったことないくらいの濃厚な1ヶ月間だったと
この後はクロストークで、稽古期間や本番期間、本番や楽屋でのことを
それぞれのネタを腕トラさんが出して、そのテーマに関わるキャストからの話があったり
裏話など色々あって、和やかで明るい雰囲気で笑いもあったり、キャスト同士の仲の良さがわかるのもよかった
零士さんに関することでは、佐藤さんが、すごく純粋だと褒めていて
稽古もすごく一生懸命だし、稽古中も本番も、自分が出ていないシーンでは、楽屋のモニターをかぶりついて見て涙ぐんでいたり
腕トラさんも、零士さんは休憩の度に熱く語っていたりと、ビジュアルのイメージと違ってたと
市原さんからは、最初はアーティストなのでしっかりしてると思ったけど、舞台裏では天真爛漫でずっと動いたり喋っていたとか![]()
零士さんが、初めてのことなので、真面目にやらなきゃというのはすごくあった
ものを覚えるのがすごく苦手なので、台詞も必死に覚えたと
あと、それぞれの出演者が全員へのメッセージを書いた用紙も渡して
お芝居に出演していたアーティストのライブの開始
トップバッターは、桜井零士さんから
・Quantize
・呼び声
最初のQuantizeは、アコギにオケも入れて、カッコいいアップテンポの曲
お芝居の役柄の人だったら、こういうのをやっているだろうという曲をチョイスしたそう
この曲だったら、空白のメモリーの中で流れてもいいと思った曲と、呼び声を
いい曲だし、確かにお芝居の雰囲気や内容に合っているかも
ライブが終わって転換の間に、空白のメモリーの仲間にコメントを
とにかく楽しかったことや、諸先輩方や共演者に支えられながら、楽しい1ヶ月を過ごせたと
初めてのお芝居で、実際やってみるとイメージが違ったところは?の質問には
全然違って、想像してた100倍くらい大変だった![]()
一番大変だったのは、話しながら動作をすること
台詞を読むのに必死で身体が止まるので、稽古をしてみないとわからなかった
でも、もう一回やってみたい
アーティストとお芝居は通ずるところはあるけど、やらなきゃいけないこと、やりたいことが全然違うと
この後は、鳥と水たまりさん・金城色さん・腕トラさんも2曲ずつ歌ってライブの終了
最後はキャストとスタッフがが全員ステージに集合して、円陣を組んで声を合わせてイベントが終了
配信時間は、約2時間
舞台の裏話や、ライブも聴けてよかった
配信をしてくれてありがとう![]()
















































