2026年5月5日(火・祝)

岩船ひろきPresents ツーマンライブ
「はじめろ物語」

時間:開場17:30 / 開演18:00
出演:岩船ひろき・若生ヤスジ
会場:大宮日進トラットリアルーチェ

 

 

 
 

夜はトラットリアルーチェで、岩船さんとヤスジさんのツーマンライブ♪
最初は、若生ヤスジさんから
楽しいツーマンにしましょう!と、ライブの開始

1.鮭
2.君は君を
3.THE PARK 初恋の人
4.生き抜いていけ
5.with you
6.my home(仮)
7.優しさの種を食した奇形蝶
8.傍で隣で
9.出逢いなおし

最初は、ソロ曲の鮭から
久しぶりに聴いたかも
君は君をは、手拍子で続けて
 

ヤスジさんが、去年ソロ活動を本格的に始めて、ひろき先輩😁に今日も新しいところに連れてきてもらったと


この会場は初めて来たけど、日進駅は初デートで来た場所で、アクション映画を見た思い出もあるそう
そんな思い出のある日進なのでと、THE PARK 初恋の人を
バラードのラブソングだったかな?初めて聴いたかも

生き抜いていけは、嫌なことや辛いことがあった時、みんなそれぞれ頑張っていると思うと、熱く燃える気持ちになる曲と紹介して
アップテンポでカッコいい曲だった
今はソロ曲だけど、YKJとして歌うかは相方次第だそう
次はYKJの曲で、with youも続けて

次は、4月に半年ぶりくらいに実家に帰って、その後に書いた曲
皆さんも、おかえり・ただいまという場所は、大事なことを思い出させてくれる場所
そんな場所を思い浮かべながら聴いてほしいと、my home(仮)を
初めて聴いたけど、温かい感じのバラード曲だった

岩船くんの曲では、ユメルート・幸福の扉など、好きな曲がいっぱいあって
せっかくのツーマンなので、曲の雰囲気や世界観が似ている曲をガッチャンコして作った歌と、優しさの種を食べた奇形蝶を
タイトルも面白いし、ゆったりとしたバージョンの奇形蝶から始まり、優しさの種になって、その後のミックスバージョンもすごくよかった

傍で隣では、ラララ~♪をお客さんも一緒に歌って
最後は、3月にリリースしたYKJの曲を
たくさんの出逢いの中で特別なものになった出逢いもあり、それを曲にした出逢いなおしを歌ってくれた

後半は、岩船ひろきさん
GWのライブで、去年一緒に旅をしたヤスジさんと歌いたくて
若生ヤスジがいなければ、今の岩船ひろきはいなかった
そんな大事なヤスジさんと、一緒にできて嬉しいと

今日のタイトル「はじめろ物語」について
物語は待っていても始まらないし、誰かが始めなければ始まらない
あなたの物語は、あなたが始める
トラットリアルーチェが、あなたの始まる物語になればいいと、ライブの開始

1.賛辞
2.はじまりは午前2時
3.存在証明色
4.比較大賛成
5.奇形蝶
6.そっか。
7.インスタントラーメンと手作り弁当
8.手渡しの音楽
9.今、あなたのために

アンコールセッション
10.ユメルート

賛辞からの始まりは珍しいし、久しぶりに聴くかも
音楽はいつだってあなたの味方と、あなたとで太陽を
大好きな歌なので、聴けて嬉しい
盛り上がり曲の存在証明色も、続けて

先日、右手首付近を負傷したことも
ライブ中はアドレナリンが出るので大丈夫だけど、ヤスジさんのライブの時は痛みが強くなって拍手できなかったとか

打撲したところが青くなってきたとかで、大丈夫なのか心配🥺


YKJと2マンはしたことがあるけど、ヤスジさんソロでは初めてのことも
あなたが周りの誰かと自分を比べて、なんで自分が?と思う瞬間があったら
それは自分を知るチャンスだと思う
人と比べて、重ねたくても重なっていなくても、それが本当の自分
どんな自分でも、一番自分の味方でいてほしいと、比較大賛成を
奇形蝶も好きな曲で、ヤスジさんバージョンと両方聴けたのもよかった

奇形蝶というタイトルは、色々な人からやめた方がいいと言われたけど、突き通した
それが、何かを考える機会になればいいと思って
アゲハ蝶は、虫カゴで育てると翼が折れてしまうので、人と共通するものがあると思った
ヤスジさんのカバーは、元々その曲だと思うくらい新鮮だったとべた褒めして

次のタイトルの「そっか。」という言葉は、寂しくて悲しい言葉だと思っていた
でも最近は、その言葉も優しい時があると思って
岩船さんがお母さんから、立ち上げた会社の愚痴を聞いた時に「そっか」と言って聴くだけで、優しい瞬間になれると思ったそう
そっかの正体が、その奥に飲み込んでいる大切な言葉だったら言ってほしいと、そっか。を
アップテンポのインスタントラーメンと手作り弁当も、続けて

今日も、手渡しの音楽を受け取ってくれてありがとう
愛を込めてと、去年作った手渡しの音楽を
どんどん曲ができるので、この曲も久しぶりに聴いたかも

来月、岩船さん主催の「いわふロック」を開催することや、そこに向けた熱い思いも話してくれて
最後は心を込めてと、今、あなたのためにを歌ってくれた

アンコールは、2人でユメルートをセッション
大好きな曲なので、セッションで聴けるのも嬉しかった
またそれぞれの進む道で会いましょう。このタイトルにして良かったと話して、ライブの終了

終演は、20時10分頃
今日は、まる1日ライブに参加できて楽しかった
曲の被りもなく、たくさん歌ってくれてありがとうニコニコ

 

 

夜のライブ前に、赤羽のエキナカで軽く食事もして美味しかった😋

 

 

 

 


 

 

2026年5月5日(火・祝)

阿部祐也 presents 3マンライブ
『 三つ巴の時間です -少年の夢の巻- 』
3組とも「初めて人前で(ステージで)演奏した楽曲」も演奏します!

時間:開場 12:00 / 開演 12:45
出演:阿部祐也 / Odd3Piece / 岩船ひろき
​会場:王子 music lounge

 
 
 

今日の昼ライブは、王子へ

食事もおいしい会場で、芋煮も美味しかった😋

 

 

お客さんはたくさんで、後ろの席までギッシリ!
トップバッターは、岩船ひろきさん
子供の日の素敵な1日を一緒に作れたらと、ライブの開始

1.セカイノハジマリ
2.エゴ泥棒
3.花唄(TOKIOカバー)
4.My Life,Your Life
5.響

最初は、好きな曲のセカイノハジマリから
初めましての王子 music lounge
祐也さんとOdd3Pieceで、最高の日にしましょう!と、カッコいい曲のエゴ泥棒を

岩船さんは王子に初めて来たけど、浦和駅から22分くらいで、近くて驚いたそう
ただ会場までは登り坂なので、大荷物のキャリーを押しながら歩くのが大変だったみたい😅

次は、初めてステージで歌った曲を
19が好きで音楽を始めたけど、高校の軽音楽部には19を好きな人がいなかったので歌えなくて
高1の文化祭の時に、くじ引きでバンドを結成して歌を歌うことになり、5人組なのでTOKIOの歌をカバーすることにしたそう
岩船さんが中学生の時に初めて買ったCDの曲と、花唄を歌ってくれた
ヒット曲なので、私も知っている曲が聴けてよかった
高2の時には、空手部の友達と19の「以心伝心」を歌って、モテ期を体験したことも😄

ユーヤマンの弟のたかしさんに赤ちゃんが生まれたので、お祝いに命名書を書いたら、奥さんのお母さんが感動してくれたそう
今日はたかしさんがいるのでと、優しい曲のMy Life,Your Lifeを
最後は、レコーディングでユーヤマンがコーラスをしてくれた曲と、響を
イントロのアルペジオの音色も好きな曲で、コーラス部分はお客さんも歌って

2番手は、Odd3Piece
松田さんはギター・ボーカル、佐藤さんはカホン、しめじさんはベースで、アコースティックスタイルみたい

1 other
2 「1」
3 いつか(ゆずカバー)
4 homesick
5 ハートビート
6 Good Luck

otherはバラード曲で、「1」はアップテンポのカッコいい曲を続けて
松田さんが、今日は子供の日なので、子供に戻っていただいて

ひろきは本当に子供みたい、メンバー(佐藤さん)にも永遠の18歳がいるとか😁


ステージで初めて歌った曲は、松田さんが選んだ曲を
高校生の頃、ゆずや19に憧れてヤマハのギターセットを買い、西焼津駅で友達とストリートライブをやった時に、ゆずの曲を歌ったのが初めてだそう
しめじさんは横浜出身なのでと、ゆずの話を振ったら、高校生の時に好きになった女の子の話になり

しめじさんはバレー部で、彼女はサッカー部のマネージャーだったけど、結局実らなかったそう🥲


ここで、ゆずの曲の「いつか」を
次のhomesickはバラードで、Odd3Pieceの曲みたい
アップテンポのハートビートも、続けて
 

松田さんが「この後、一番の子供が出てきます」と話したら、後方のドアからユーヤマンが「誰の話?」と顔を出したり😁

ひろきは10年位いわきに通い、関係を築いてフェスにこぎつけた
可愛い後輩だけど、アーティストとしてすごいし負けてられないと思ったと
最後はみんなと楽しくイェイをして終わりたいと、GOOD LUCKで盛り上がって終了

トリは、阿部祐也さん
1.この胸のページ
2.普通の話
3.I'll be(Mr.Children)
4.それすらも証
5.晴れた日曜

最初は、この胸のページから
歌い出しの一音から、グッと心を掴まれる感じもすごいと思う
ユーヤマンが、たかしがパパになって私は伯父さんになって、2~3回しか会えてないけどたまんないと、嬉しそう☺️
普通に怖い話ではなくて、この子のためなら自分の命と引き換えにできる。たかしも同じだと思うと、普通の話を

ひろきくんが書いてくれた命名書、マジで素晴らしいからと絶賛して
ひろきが50歳の時は世界の岩船になると、嬉しい言葉も
落ち着いたら、SNSに上げてくれるというのも楽しみ

初めてちゃんと人前で歌ったのは、高2の学園祭の時
中2でギターを買い高校生でバンドを組んで、イケメンのボーカルがいて自分はギターだった
でも学園祭の時に、バンドの前に出演する1組がキャンセルになり、急遽自分が歌うことになって
ミスチルのI'll beを歌ったら、その5分間に人生が変わった
俺の音楽人生を2つに分けるとしたら、I'll be前とI'll be後になるくらい人生が変わった曲と、I'll beを
ミスチルの曲は数曲しか知らないけど、ヒット曲なので聴いたことがあるかも

学園祭の時に、歌い終わったらシーンと体育館が静まりかえって、その後大拍手だったそう
先生にも歌った方がいいと言われ、その日から漫画みたいにモテた思い出も
その頃から、ボーカル力が素晴らしかったんだと思う

それすらも証は、たかしがパパになったから、最近歌いたくなる曲と
今歌った歌は悲しい歌だけど、そこから感じられるものがあるかもしれない
この子が無事に可愛いおばあちゃんになりますようにと、最後は晴れた日曜を
最後のラララは、お客さんも一緒に歌って

確か、アンコールは全員でセッションだったかな🤔
メモしてなかったので、何を歌ったか忘れてしまったけど。。
終演は14時55分頃
楽しい3マンを開催してくれてありがとうニコニコ
 

 

 

2026年5月3日(日)

高崎駅 ストリートライブ
時間:17:00前後

岩船さんのライブの後は、電車で高崎駅へ🚃
17:00頃に高崎駅西口に行ったら、ファンの方も集まっていた
斉藤さんも来て、17:20頃からライブの開始♪

【1部】
1.雨でも。
2.今日も僕は君が好き
3.ROOM425

【2部】
1.楓(スピッツカバー)
2.家族になろうよ(福山雅治カバー)
3.不死鳥
4.雨でも。
5.アスタマニャーナ~再会のストーリー~

 

 

斉藤さんが、今日は早めに高崎に着いたけど、本番30分前にマイクを忘れたのに気付いて、調達に時間がかかったそう🎤

ビューティフルボイス・モジャモジャモンスターと、自己紹介して😊


今年は群馬でライブがたくさんあるので、東京から盛り上げたいと思って高崎に来たことも
ふだん使っている2万円のマイクを忘れて、近くの楽器屋さんで一番安い1500円のマイクを買って、今使っていて
その1500円のマイクで、こんなにきれいな声で歌えるのを証明していきたいと

1部は、雨でも。から
私はマイクのことはわからないけど、いつも通りよく響くきれいな声だと思う
お客さんもたくさん集まって来て、高崎は音楽をやっても止められないので、元気な曲と、今日も僕は君が好きを
手拍子で盛り上がって、楽しい👏
新曲のROOM425を歌ってくれた後は、物販も兼ねて少し休憩して

2部は、カバー曲の楓から
ストリートライブだと、カバー曲が聴けるのもいいな
皆さん、僕の顔をよく見てください

あの芸能人に似ていると言われる方の曲をカバーします、といつものネタで、家族になろうよをにやり


次は、オリジナル曲の不死鳥を
好きな曲なので、聴けて嬉しい
自分の楽曲で売れたいとSNSで定期的に発信している曲の、雨でも。を続けて

最後は、スペイン語で「また明日」という意味がある曲と、アスタマニャーナを
KAZUさんと一緒の時は聴いたけど、斉藤さんのソロも良かったし、聴けるとは思わなかったので嬉しかった
高崎まで歌いに来てくれてありがとうニコニコ

 

 

 

高崎に到着して、ライブ開始まで時間があったので、気になっていたリトさんの展示会も見に行けてよかった

 

 

 

 

 

 

 


 

 

2026年5月3日(日)

スマイルパークフェスタGWスペシャル2026

時間:12:00~
出演:岩船ひろき 他
会場:浦和PARCO前 市民広場

 


今日は浦和駅前でのイベントライブ♪
屋外なので、天気が良くて風も吹いてなくてよかった
私は11:30過ぎに到着
タイムスケジュール通りにイベントは進行しているみたい

11:50頃から岩船さんが登場して、リハーサルの開始
カフェモカを少し歌ってくれた

12:00から、ライブの開始
1.三日見沼ノ桜
2.瓦礫に花を咲かせましょう
3.トワバナ
4.拍手喝采
 

 

 


埼玉県浦和出身・浦和在住のシンガーソングライターと自己紹介して
最初は、地元の見沼田んぼの桜をイメージして作った歌と、三日見沼ノ桜から🌸
岩船さんを初めて見たお客さんも多いので、イベントに出演するって大事なんだと思う

近年このフェスの時は、雨や強風など色々な天候だったけど、今日はちょうどいい気候だと
確かに強風の時に来たことがあるけど、帽子が飛んだりと大変だった記憶が🤔
フードの出店も多いし、ウナギ弁当の宣伝も

すでにたくさんの笑顔の花が咲いているけど、音楽でさらにその笑顔を増やせたらなと、瓦礫に花を咲かせましょうを
手拍子で盛り上がって
小さいお子さんも、ノリノリで楽しそう😊

岩船さんは今朝まで福島の郡山にいて、新幹線で浦和に帰ってきたそう
地元の見沼田んぼを一緒に散歩した、小学校4年生の時に来た豆柴の愛犬の話を🦮
愛犬が亡くなった時に、誰の記憶にも残らず忘れられるのが寂しくなって、絶対に忘れないぞという思いを込めて作った歌を
永遠という概念は、もっと一緒にいたいという思いから生まれたと思い、作った歌と、トワバナを
岩船さんの思いが伝わってくる歌だと思う

来年1月23日に埼玉会館でホールワンマンライブを開催するお知らせも
スマイルパークフェスタが、これからも続きますように
今回もこんな素敵な日を作ってくれたスタッフの皆様、そして来てくれたあなたにも、最高の拍手喝采を贈りたいと
最後は手拍子にアカペラ始まりで、拍手喝采を力強く届けてくれた

今年も、イベントが無事に開催されてよかった
遠征帰りで疲れていたと思うけど、そんな様子も見せずに今日も歌ってくれてありがとうニコニコ
 
 
 

 

2026年5月2日(土)

三上隼 アコースティックライブ

時間:14:00~16:00
出演:三上隼
会場:秩父 妙見の森公園

 

 

今日は三上さんのフリーライブへ
連休中だけど、思ったより道路は混んでなくて、無事に駐車場に停められてよかった🚙
妙見の森公園は座る場所があり、ゆっくり座ってライブが見られるのもいいな

【1部】
1.ワンツースリー
2.龍勢~想いを乗せて~
3.ツルツル大将
4.ハッピー☆ハッピー トレイン

【2部】
1.秩父魂
2.紡ぐ
3.だから今夜は
4.匂いが思い出させるの
5.secret base〜君がくれたもの〜(ZONEカバー)
6.龍勢~想いを乗せて~
7.リスタート
8.ブランケット

アンコール
9.ワンツースリー

 

 

 


リハーサルでは、カバー曲(マリーゴールド)を少し歌って
青空の下で、三上さんのハイトーンボイスがよく響いていた
今日は公認ストリートで、ゴールデンウィークを音楽で盛り上げようと思い開催したそう
自由に楽しんでほしいと、ワンツースリーから手拍子で楽しく
地元秩父のお店やお祭りのテーマソングも歌っていて、その一つの龍勢~想いを乗せて~も、手拍子で盛り上がって👏

次は、秩父の居酒屋大将のテーマソングを、ちびっ子ダンサーと一緒に

 

 

恒例のツルツルダンス?も楽しい😊
1部最後は、秩父鉄道のオリジナルソングのハッピー☆ハッピー トレインを歌って終了

2部のリハーサルでも、カバー曲(星空のディスタンス・THE ALFEE)を歌って
THE ALFEEのカバーを聴くのは、初めてかも

最初は地元秩父の夜祭をテーマにした曲と、秩父魂から
次も秩父夜祭に関する曲で、秩父夜祭のテーマソングの紡ぐを
秩父魂はアップテンポの盛り上がり曲で、紡ぐはバラードでしっとりと
次も秩父の飲食店のテーマソングで、だから今夜はを
この曲もバラードで、ゆったりと
風が気持ちよく吹いているのでと、匂いが思い出させるのも続けて
爽やかで、今日の気候に合っていてよかった

今日は、あの花のオブジェもあるのでと、カバー曲(secret base)を
フリーライブだと、カバー曲が聴けるのもいいな
11月に秩父でホールワンマンを開催するお知らせも
それぞれに夢があると思うので、皆さんの夢も叶いますようにと、カッコいい曲のリスタートを
最後は、いい連休になりますようにと、ブランケットを歌ってくれた
アンコールもあって、ワンツースリーで盛り上がって終了

県外から来て足を止めて見ている人も多く、三上さんが声をかけたりと和やかな雰囲気もよかった
フリーライブなのに、たくさん歌ってくれてありがとうニコニコ
 

 
 

 

2026年5月1日(金)

岩船ひろき Presents
「会いたい人に、会いに行く」(有観客&配信)

時間:開場18:45 / 開演19:15
出演:岩船ひろき with はらいくま・琴音・はらいくま
会場:豪徳寺leafroom

 


今日のライブは、配信アーカイブで参加♪
トップバッターは、琴音さん

1.glorious
2.君だけに涼風
3.君は生きていますか
4.夜明け前
5.last world
6.夜音
7.この夜が明けるまで

最初は、アップテンポのglorious・君だけに涼風から
2曲とも初めて聴くかも
次の君は生きていますからは、はらいくまさんがピアノサポートで入って
好きなバラード曲で、ピアノが入るとより素敵な楽曲になってよかった

バラード曲の夜明け前・last worldは、ピアノだけでハンドマイクで
聴き入ってしまうくらい、表現力が豊かなアーティストだと思う

シーンとした会場で琴音さんが、バラードを歌うと静まりかえらせてしまうとか😅
夜音は、琴音さんのお気に入りの曲で、いくまさんのおしゃれなピアノにも注目してほしいと
専門学生の時に作った曲で、深夜にアイスを買いに夜道を徘徊する曲だそう
少し軽快なテンポと、跳ねるようなピアノの音色もよかった

琴音さんは、小学校を卒業した時に音楽活動を始めて、今年で10年目だそう
先輩たちが、現場での基礎を作ってくれたと思っている
イベントを成功させるには、お互い切磋琢磨していても、お客さんに楽しんでもらうために居心地よくやるのがいいと言われて
今出会えている人たちだから、聞くことができたのかなと思う
最後は、涙が出るほど辛い夜があっても、大切な人を思いながら優しい気持ちでいられたらいいなという曲と、この夜が明けるまでを歌ってくれた

2番手は、はらいくまさん
岩船さんのピアノサポートで見たことはあるけど、本人のライブを見るのは初めて
今日の衣装は、岩船さんから格安で譲ってもらったというオレンジのシャツで
タイトルはわからないけど、ポップな感じの楽曲多めだったかな

最近のライブは、岩船さんと一緒のことが多いそう
琴音さんとは、サポートで入ることはあるけど、対バンは久しぶりと
はらさんが新潟の古町音楽祭の2017年に出演した時に、琴音さんもいて
その年はレベルが高くて色々な賞を増やしたけど、はらさんは何も受賞できなかったそう

歌った時はかなり盛り上がったのにと、それ以来そういう大会には出ないと決めたとか😁


ちなみに琴音さんは新人賞で、2012年のグランプリは岩船さんだったそう
はらさんがその時歌った曲のと、免許証が泣いているは、お客さんも参加型で盛り上がって

踏切のカンカンカンカンという音と、遮断器の点滅がズレているのを見ると、気持ち悪くなることや、家庭菜園を始めたことなど、トークも多めで楽しい
端っこは、バラード曲でしっとりと

最後は、この夜が明けるまでを弾き始めたら、弾きふざけ?が始まってアップテンポの曲に変わったり
途中でライブ告知を入れたり、C&Rがあったりと面白かった😁

トリは、岩船ひろきさん
今日はヤバいピアニストと一緒にお届けしますと、最初からはらさんがピアノサポートで入って

1.どうせ
2.存在証明色
3.自我ジャック
4.今、あなたのために
5.青い桜
6.瓦礫に花を咲かせましょう
7.拍手喝采

アンコール
8.21才の天秤(全員で)

最初は、どうせから
ピアノとコーラスが入って、より楽曲が素敵になるのもいいな
盛り上がり曲の、存在証明色も続けて

岩船さんが、琴音ちゃんとは出会ってから10年以上経っていて
いくまさんとは、もっと長い付き合いで
琴音ちゃんと自分のステージにも出てくれるので、はらいくまのワンマンライブみたいとか

自分のステージでも、わけわからない歌を歌ってるし😁

あんな弾き方をしてる人は、見たことない
ピアノとメロディ一を一緒に弾ける人って天才じゃん!と、絶賛して👏

岩船さんが、リハーサルの時に右手首付近を打撲して

痛み止めと黒のサポーターでなんとかなっていると話していたけど、大丈夫なのかな?🥺


いろんな不安を抱えながら、ライブに来る人もいると思う
でもライブは、どんな場所でもどんな時でも僕とあなたとは一対一なので、周りのことを気にせずに音楽を楽しんでほしい
あなたのペースで、音楽・言葉・思いと向き合ってもらえたらと、自我ジャックを
今、あなたのためにも、続けて

最近できた曲と、青い桜は岩船さん一人で
寄り添ってくれるような温かくて好きな曲で、聴けて嬉しい

ここから、またはらさんがピアノサポートに入って
今日の出演者全員が、来月いわきで主催するいわふロックに出演するお知らせも
そんな福島いわきを思って作った歌と、瓦礫に花を咲かせましょうを
間奏で、はらさんのピアノソロもかっこいい

岩船さんが、自分は陽キャと言われるけど、そんなことは全くなく
根は、深〜い地の底にあって
5〜6年前くらいに、楽しいことやと嬉しいことがあった時に限って、悲しい知らせが必ず来ていて
だから、人生ってそういうものかと思って
なので楽しいのも幸せなのも嬉しいことも、手放して喜べない自分がいて

今は楽しい時間や嬉しい時間がずっと続いている
もしかして俺は死んでいて、魂だけがここに来ていると思うときもあって
それぐらい不安になる夜がある
だからライブは、自分が生きてることをすごく実感する
あなたが目を見てくれて、ちゃんと心を向けてくれて音楽を聴いてくれる瞬間が、俺はやっぱり生きてるんだなと思う

もしあなたも同じような瞬間があるとしたら、ぜひ目印にしてほしい
それが音楽が鳴っている瞬間にあるなら、それは間違いなくあなたの光であり、目印であるから
今日ここに足を運んでくれたあなたに向けて、盛大な拍手喝采を贈りたいと
今日も全力で届けてくれた

アンコールは、3人でセッション
はらさんのピアノ、琴音さんと岩船さんのボーカルで聴く21才の天秤も、すごくよかった

ライブ時間は、約2時間30分
配信をしてくれてありがとうニコニコ

 
 
 

 

2026年4月29日(水・祝)

横浜ブルーラインフェス2026
〜MUSIC RIDE〜10th Anniversary 

時間:開場10:30 / 開演11:00
出演:岩船ひろき 他
会場:横浜BAYSIS / 新横浜LiT / 横浜mint hall

 

 
 
 

今年も楽しみにしていたブルーラインフェス
タイムテーブルを見て、まずは横浜mint hallへ
原口誠さんの最後の方だけ見られたけど、いっぱいのお客さんで、すごく盛り上がっていた

ちゃんと見られたのは、3番手のうたまろから
1.7月キミ日和
2.稲光の理
3.メリーゴーランド
4.Novelist
5.たらりらるら

今日も2人のハーモニーがきれいだし、コボリさんの澄んだ歌声もよかった
三重県の津市から来て、横浜は久しぶりだそう

7月キミ日和・稲光の理と失恋の曲が続いたので、さぞかし失恋してきたと思われるかも、とか😁


今度はテンポのある曲と、メリーゴーランドを
うたまろは結成して24年、17歳から一緒に音楽をしていることも
Novelistは、皆さんの歩いてきた道を肯定したくて作った曲だそう
バラード曲多めだったけど、最後のたらりらるらは手拍子で
全員で大きな〇のポーズをして、楽しく終了

次は、大北哲央さん
金髪のロングヘアを軽くまとめて、白のインナーに青緑のセットアップの衣装も素敵だった

1.おやすみ
2.手のなる方へ
3.ひとりじゃないからね
4.星の王子さまへ
5.また会おうね
6.Curtain
 

みんな早起きしたと思うので、ゆっくり眠れるような曲😁と、ピアノでおやすみから

グランドピアノのきれいな音色と、優しい歌で本当に眠れそうな感じ😅

手のなる方へも、続けて

大切にゆっくり、心と向き合えるような時間にしていきたいと
ひとりじゃないからねは、自分が1人なのを感じることで、初めて自分が1人じゃないことが分かる気がする
孤独を感じたら、ここにある音が味方であると思ってもらえたら嬉しいと、ひとりじゃないからねを
ひとりじゃないからね・幸せでいてね♪は、お客さんも一緒に歌って

mint hallのメンバーは、これまで共演してきた人が多くて
大野ブラザーズは楽屋でも変わらず仲がいいし、原口さんは出番が待ちきれず、スタッフに止められていたりにやり
音楽の時間を共にできたことは、当たり前じゃないと、星の王子さまへを
青い照明の中ミラーボールも回って、星空のようできれいだった✨️
また会おうねも、続けて
最後のCurtainだけは、ギターの弾き語りで届けてくれた

次は、岩船ひろきさん
リハ―サルで、朝顔・三日見沼ノ桜・エゴ泥棒とたくさん歌ってくれた

そのまま本番へ
mint hall 5両目にご乗車ありがとう!
ありがとうと愛してるを歌っていきますと、本番の開始

1.宛名
2.存在証明色
3.present
4.もしかしたら
5.拍手喝采

最初から、好きな曲の宛名が聴けて嬉しい
存在証明色では、カラフルな照明もきれいだし、お客さんも声を出して手を上げて盛り上がって

岩船さんが、ブルーラインフェスに出演するのは3回目
ずっと出たかったので、初めて3年前に声をかけてもらった時は嬉しかったと
mint hallで歌えるブルーラインフェスは今年で最後なので、感謝の気持ちを込めて
親父が亡くなった時に作った曲と、presentを
もしかしたらも、続けて

今日はブルーラインフェスなので、下ろし立てのブルーのパンツと、白シャツに青い柄の衣装にしたそう
よく似合っていて素敵だった😊
最後の曲は、あなたが日常に頑張ってくれてるから、あなたがあなたを讃えてほしい
失敗は成功の一部、その末にあなたの未来がある歌と、拍手喝采を
アカペラで手拍子始まりで、今日も全力で届けてくれた

そのまま同じ会場で、次はアマイオクスリ
去年のブルーラインフェス以来かも
今日もツインギターで、素敵なハーモニーだった

1.ろくろ
2.モルヒネ
3.イルカ
4.サーチライト
5.迎夏-geika-

最初のろくろは、初めて聴いたかも
モルヒネはアップテンポで、赤い照明始まりもカッコいい曲

自己紹介では、アマイオク担当が市川さんで、スリ担当が土佐さん
あなたの心を盗みます、というのがキャッチフレーズみたい
アマイオクスリの出演は4回目で、初回はお客さんが少なかったそう
今日は満員で、すごく人気だと思う

土佐さんは大阪出身で、今は東京で活動していて
市川さんは高知県の土佐出身で、大阪で活動している遠距離ユニットだそう
そこから、次の曲のイルカに話を持っていって
人間関係も、離れているから思いを馳せる
イルカは海の中で遠く離れていても、独特の周波数で伝えることができる
お互いが離れているからこそできた曲と
つま弾くギターもいい感じの、優しいバラード曲だった
サーチライトは手拍子で、オーウォーとお客さんも声を出して

アマイオクスリは、コロナ禍でライブが出来ない時に、明るいニュースを届けたいと思い結成したユニット
8月1日に結成して、6周年になるそう
最後は、アマイオクスリを結成する時に作った曲と、迎夏を歌ってくれた

次も同じ会場で、遊吟
卓くんのライブは時々見るけど、遊吟はかなり久しぶり
ブルーラインフェスは、遊吟としては初出演だそう
Shinjiさんの伸びやかな歌声が、特によかった
ツインギターで速弾きする曲もあったり、あいのりの主題歌のFateやアップテンポの曲、切ないラブソングのマルボロなそ、色々歌ってくれた
 

Shinjiさんが、ブルーラインフェスなのでみんな青い服で来ると思い、真っ青な衣装にしたら、青の衣装は自分だけだったとか😅

最後は、さよならじゃなくて、また会いましょうという気持ちでと、テノヒラを歌ってくれた

遊吟のステージが終わったら、17:00過ぎてお腹もすいたので、早めの夕食を食べて

 

 

18:20から、同じ会場のナイトスターリリーのライブ
リハーサルでは、Always・ストレリチアを少し歌ってくれた

1.アマリリス
2.リナリア
3.サイネリア
4.ブルースター
5.ネリネ

最初は、アマリリスから
2人が向き合って、息を合わせてアカペラで始まるのもいいな
シンガーソングライターユニット、ナイトスターリリーと、自己紹介して

ブルーラインフェスは、ユーヤマンにとって特別なイベントだそう
喉の手術を3回した後に、完全復活のライブがブルーラインフェスで
ナカノさんに「いけるか?」と言われて、出演したのを思い出すと

遼くんも、歌えるけど思うように歌えないのが、一番しんどい
歌えるようになった初回のライブで、前より力強くなっていた
隣で見ていて、個人的に音を重ねられるのが幸せですと
それに対してユーヤマンが「永遠の片思いにやり」と言うのも面白かった😁

リナリアは、アップテンポのカッコいい曲
サイネリアで、ユーヤマンのギターソロもカッコよかった
ブルースターは、2人で向き合ってギターを弾き始めるのもいい感じ
最後のネリネはユーヤマンが、俺の曲でもあるけど遼の曲でもあるし、ナイトスターリリーの曲でもあると紹介して
ナイトスターリリーで聴くネリネも、2人の声の重なりが素敵だった
手拍子で、お客さんも一緒に歌って終了
 

この後は、横浜BAYSISに移動して

 

 

 

THE イナズマ戦隊のライブの途中で到着したけど、中はギュウギュウで入れなかったので、フロアで待って
トリのGRAND COLOR STONEで、やっと中に入れてよかった

オールスタンディングなので、ずっとこの会場では厳しかったかも😅


リハーサルでは、即興曲も含め何曲か歌ってくれて、時間になったら円陣を組んで本番へ
トロンボーン奏者の眞之輔さんも入って、5人編成で
ナカノさんが、最高な空間を一緒に作ってもらっていいですか?横浜~!と、熱く盛り上がって
大キライダ―も大声で叫んで、すごく楽しい

ブルーラインフェスは、今年10周年
たくさんの人の協力があって、10年続けることができた
最初は地下鉄に乗った時に、地下鉄で周遊するフェスを思いつき、BAYSISの店長を説得することから始まった
新横浜LiT・横浜mint hallは会場名や店長も変わって、横浜mint hallは9月に建物が取り壊されるので、来年の開催は未定だけど
今日たくさんのシンガーソングライターが来てくれて、10年やってきてよかった

コロナ禍の時も「やろう!」と言ってもらえて、配信だけで開催して
翌年は、周遊なしで開催したことも
その時に作った曲のBOX STORYや、お客さんもMのポーズをするMUSICもよかった

自慢のバンドを見せることができて嬉しいし、形は変わるけど11年12年目もやり続けていきたいと、嬉しい言葉も
みんなが来てくれることが全てで、感謝していることも
タイトルはわからないけど、他にも何曲か歌ってくれて本編が終了

アンコールでは、会場に来ているアーティストがたくさんステージに上がって
全員で大キライダーも楽しかった
終演は、21時55分頃
今年は、トリまで参加出来てよかった。楽しいフェスを開催してくれてありがとうニコニコ

 
 
 
 

 

2026年4月26日(日)

sources LIVE 色逢い~その先の季節と音へ

時間:開場11:30 / 開演12:00
出演:sources
会場:Yokohama mint hall

 

 
 
 

今日はsourcesの新曲をSNSで見て、生で見たいと思い会場へ
ほぼ定刻に開演

セットリストは公式サイトより
1.百花繚乱
2.feel
3.aries
4.just try
5.こもれび坂
6.菩提樹
7.Rainy waltz
8.Journey
9.Symphony for flight
10.躍動
11.Neon beat
12.Fiddler and buddies
13.bad boy
14.Spanish Love
15.虹~Seven notes

アンコール
16.轟-GO-

最初は、百花繚乱・feel・ariesを続けて
ライブハウスだと照明がきれいで、より楽曲が素敵に聴こえるのもいいな✨️

今日のタイトルは「色逢い」なので、冬の白黒のモノトーンから色鮮やかになっていくみたい
百花繚乱は野津さんが書いた曲で、学生の時に綾太郎さんの家の近くで夜桜を見た時のイメージだそう🌸
feelは、野津さんがsourcesに入って最初の頃に書いた曲で、チェロもいたのでチェロのパートも作った曲
ariesは牡羊座という意味だけど、分かりにくいのでメインタイトルを日本語にする予定とか
確かに私は星座にはあまり興味がないので、日本語メインで12星座を表記してくれるとありがたい

次は、4月は新しくチャレンジする季節なのでと、just tryを
温かく家族が歩いているイメージと、こもれび坂も続けて

綾太郎さんが、激しいパフォーマンスがある曲を演奏するのもsourcesのカラーだけど、今日は春なので明るい曲多めだと
確かに曲は爽やかだったり、穏やかで明るい感じかも

ここから、バラード曲を3曲続けて
菩提樹は、鳥のさえずりのような音色もあり、森の中にいる感じ🌳
Rainy waltzは、バイオリンのピチカート始まりで
野津さんの、鍵盤ハーモニカのパートもよかった
Journeyは、配信で一回だけ聴いたことがある曲かも

野津さんが、今はしんみりする穏やかなコーナーで、次の色逢いは冬から春に変わってワクワクもある
でも、不安や冬の寂しさも残ったり
人の心のゆらめきを表現したいと思って、ストーリーを考えたセンチメンタルなブロック
飛び立つような明るい曲で、活力がみなぎってくるような曲と
Symphony for flightは壮大な曲で、躍動は躍動感に溢れて、拳を上げて盛り上がる曲だった

体を揺らして趣くままにと、カッコいい曲のNeon beatも手拍子で
野津さんが、ピアノと鍵盤ハーモニカの両方を同時に弾くのもすごい👏

Fiddler and buddiesも、カッコいい盛り上がり曲

bad boyはスタンディングで、指文字でお客さんも参加して

Spanish Loveも、手拍子で盛り上がって

人生を通して、同じ色でも感情が変わっていく
いろんな色が混ざり合って、未来へ続いていく
そんなイメージでと、本編最後は虹を
初めて聴いたかも

アンコールで、sourcesは二人羽織や三人羽織があるけど、シリアスすぎてフリーライブではやりにくいし、阿修羅など神様の名前がタイトルだったり、照明も重要なので、フリーライブでは難しい
そこで、手拍子で楽しんでもらえる三人羽織で、照明や音響も考えなくていいライブを考えたと


3人組なので車が3つの「轟」にして、パフォーマンスでたくさんの方に轟音のように轟いてほしい
読み方はダジャレも入れて、GOにしたそう
sourcesの武器の一つはパフォーマンスなので、たくさんの人に見てほしいと

前半はバイオリンの二人羽織、後半は三人羽織で披露してくれたけど、本当によく見ないとどうなってるのかわからない感じ😳
すごく難しそうなのに、笑顔で楽しそうに弾いているのもビックリだった
フリーライブで見たら、一瞬で惹きつけられると思う
綾太郎さんも、たくさんクオリティを高めて、世界に届けられるよう頑張りたいと話してくれた

終演は、13時40分頃
テーマに沿った色々な曲が、楽曲に合ったきれいな照明で聴けたり、お目当ての轟-GO-も生で見られてよかった

今日もライブを開催してくれてありがとうニコニコ

 

 


 

 

2026年4月25日(土)

Hideaki Tokunaga 40th Anniversary Concert Tour 2026 「COVERS & BEST」

時間:開場15:15 / 開演16:00
出演:徳永英明・ギター 土方隆行・キーボード 坂本昌行・ドラム 渡嘉敷祐一・ベース 松原秀樹
会場:大宮ソニックシティ 大ホール

 

 

今年前半のツアーは、久しぶりの大宮ソニックシティへ
座席は2階席の前方で、ステージ全体が見える感じだった
ほぼ定刻に開演

1.レイニーブルー
2.僕のそばに
3.風のエオリア
4.最後の言い訳
5.恋人
6.オリオンの炎
7.時代
8.恋におちて
9.つぐない
10.もう一度あの日のように

11.夢伝説
12.JAM
13.飾りじゃないのよ涙は
14.帰れない二人
15.Wednesday Moon
16.夢を信じて
17.LOVE IS ALL
18.愛の讃歌
19.壊れかけのRadio

アンコール
20.輝きながら
21.happiness

最初のレイニーブルーでは、青い照明が楽曲に合っていてすごくよかった✨️
徳永さんは全体が黒っぽい衣装で、胸ポケットにオレンジぽいチーフがオシャレで素敵だった
僕のそばに・風のエオリアを続けて
今日も素敵な歌声で、うっとり聴き入ってしまう感じ
 

大宮ソニックシティにようこそ

最後までゆっくり楽しんでくださいと話して、最後の言い訳を
恋人・オリオンの炎も続けて

ここで、メンバー紹介を
前回のツアーと同じメンバーで

次はボーカリストからと、時代を
みゆきさんの曲が聴けて嬉しい
恋におちて・つぐないとカバー曲も続けて
私はカバーを歌い始めてからファンになったので、コンサートで歌ってくれると嬉しいな
もう一度あの日のようにでは、途中からお客さんがスタンディングになって、前半が終了

約10分間の休憩の後に、後半の開始
後半は、最初からお客さんはスタンディングで
夢伝説は、今回のコンサートで一番聴きたかったスタレビの曲
テレビでは見たけど、生の徳永さんの声で聴けて大満足😊

JAMは、徳永さんもギターを弾いて
飾りじゃないのよ涙はでは、ジャズっぽい?アレンジでカッコいい
帰れない二人も、続けて

次はオリジナルと、Wednesday Moonは手拍子で盛り上がって
夢を信じては、カッコいいドラム始まりで
LOVE IS ALLも、続けて
愛の讃歌では、ステージ後方のスクリーンに真紅の幕のような映像もあり
赤い照明に包まれて歌う徳永さんも、迫力があって素敵だった

本編最後の壊れかけのRadioでは、テレビ画面のようなセットが上から降りてきて
一緒に歌いましょう!と、歌詞が出てお客さんも全部一緒に歌って
徳永さんは、コーラスパートも歌ったりと、会場全体が一体感に包まれる感じだった

アンコールで、徳永さんは白のツアーTシャツを着て登場
大宮久しぶりだよね。大宮最高だわ、と嬉しい言葉も
大宮を散策しようと思い、レールウェイ・ガーデン・プロムナードに行ったそう
デゴイチを間近に見られるそうで、デゴイチをバックに撮った写真も

あと、大宮ナポリタンを食べたそうで、大宮ナポリタンの写真も🍝
モチモチしたパスタに濃厚なソースで、美味しかったそう
大宮ナポリタンて初めて聞いたし、食べたことがないので、今度食べてみたいな
外でソニックシティをバックに撮った写真もあり、ここは帰りに寄れそう

アンコール1曲目は、輝きながらを
かなりアレンジしてあり、軽快なリズムで手拍子もあり新鮮な感じだった
徳永さんが、去年はリクエストでアンコールの曲を歌ったけど、今年は今僕が歌いたい曲を選んでセットリストを決めたと
そのためにたくさんの曲を聴いてグッときた曲と、2006年の曲でhappinessを歌ってくれた

歌い終わった後に幕(スクリーン)が降りたら、レイニーブルーの楽曲が流れて
モノクロのステージの映像や楽器の写真が流れて、最後に「どうもありがとうございました」と徳永さんの声がして終了

終演は18時15分頃
ステージ全体が見える席だったので、徳永さんの表情はよく見えなかったけど、ステージ足元の凝った照明が見えたのは良かった
楽曲に合った照明や、ステージ後方のセット映像も素敵なライブだった
今年もコンサートツアーを開催してくれてありがとうニコニコ

 
帰りに、徳永さんが写真を撮ったところも通って
 
 

開演前には、近くのそごうでミッフィーの展示会を見て、外のイベントではふっかちゃんもいたり、久々にベトナム料理も食べられておいかった😋
 
 
 

 

2026年4月23日(木)

三上隼 & モルタルレコード共同企画「音街巡旅 #22」

時間:OPEN 18:45 / START 19:15
出演:三上隼・河野圭佑・斉藤慶
会場: 埼玉熊谷モルタルレコード

 

 


今日は好きなアーティスト3組なので、楽しみにしていたライブ
まあまあ強い雨が降っていて、少し寒いくらいだった

19:20頃、開演
トップバッターは、斉藤慶さん

1.ROOM425
2.不死鳥
3.Marry me.
4.最高
5.今日も僕は君が好き
6.雨でも。

最初は、大丈夫~♪というバラード曲のROOM425から
ようこそ、埼玉県熊谷のディズニーランド、モルタルレコードにようこそ
忘れられない雨の夜にしましょう、とカッコいい曲の不死鳥を

ミッキーマウスたち、可愛いミニ―たちと、言ったり😁


本日のトップバッター、1人目のミッキーマウスです

モジャモジャ頭の身長160cm・身体は小型・血液型と夢の大きさは大型・生田斗真さんと同い年と、いつもの自己紹介をして😁


今日はみかしゅんに声をかけてもらって、今年初めてのモルタルレコード
今日のミッキーマウスたち、マジすごいからって

河野圭佑くんとは、本当に久しぶりの共演で
同じ時代を生きてきた、素敵なシンガーソングライターだと思っている
勝手に同い年だと思っていたら、さっき1個先輩だったことが発覚したそう
ギターのチューナーの調子が悪かったら、三上さんと河野さんがすぐステージに来て、自分のチューナーを渡そうとするのも、すごく温かい雰囲気でいいな
ラブソングのMarry me.は、しっとりと

斉藤さんが、みかしゅんの曲も歌声も本当に好きで
特に凡人ヒーローが好きで、同じようなテンポの曲が書きたいと思い
刺激を受けて作った曲と、最高を
パクったと冗談ぽく話していたけど、同じようなテンポで全く新しい曲を作れるのもすごいと思う
オーオー♪と、C&Rもあって楽しい曲
ポップなラブソングの、今日も僕は君が好きも続けて

斉藤さんが、何のために歌っているのかと、壁には何回もぶち当たってきて
自分の心がうまく動かなくなった日や、闇の中に入り込んだ日もあったけど
やっぱり音楽がすごく好きだし、夢を追いかけていたいし
そんな思いで自分の曲をもっとバズらせたいと、YouTube・tiktok・Instagramでショート動画をあげていることも

この曲が売れたら嬉しいし、この曲に出会えてよかったと思ってもらえたらと、色々な気持ちでやっている
でも一番は皆さんの心の闇の中にも、音楽が響かせられるようにと、最後は「雨でも。」を気持ちを込めて歌ってくれた

2番手は、河野圭佑さん
今日はピアノとギターの両方で

1.はなびら
2.レイニーブルース
3.かもめ
4.いいのに
5.夜行線
6.短編小説

最初はギターで、はなびらから
今日もハスキーボイスのいい歌声と楽曲だった
今日来る時は雨が降ってなかったので、傘をささずに来たけど、熊谷についたらこんな感じだったとか
レイニーブルースは、音楽的にはブルースじゃないけど、だよなぁという曲と
かもめは、カッコいい感じの曲

慶くんとは10年ぶりくらいの共演で、色々な話をできる時間をみかしゅんが作ってくれた
いいのには、あんたがいてくれたらいいんだよと
同じぐらいあんたも、俺に対してそう思ってくれてるのかなと
そう求め合っちゃう時があるよね、という歌だそう
いいのには、ピアノで。バラードで素敵なラブソングだった

慶くんとは10年ぶりで、その間には色々あって
その中で、いろんな気持ちが溢れる時間の正体がわからない時間があった
去年、ある絵を見て曲を書くというイベントがあって、その絵が圧巻で
ある物体の周りに宇宙が描かれたような絵で、それがさっき話した部分にのめり込んでいく自分がいて
そこで出来た歌と、夜行線を
いい曲だし、絵を見て曲が書けるのもすごいと思う

みかしゅんや慶くんとも出会って長いし、みかしゅんは笑顔が癒しで、無条件に会えたらホッとする人
今日もライブも好きだし、終わった後にみんなと過ごす時間も大事と
最後の短編小説はギターで、手拍子で楽しく盛り上がって終了

トリは、三上隼さん
久しぶりの再会と出逢いの夜を精一杯歌っていくと、ライブの開始

1.はじまりのうた
2.君に読む物語
3.僕はガードマン
4.そばにいなくても
5.凡人ヒーロー
6.ブランケット
7.リンリン

アンコールセッション
8.Rain(大江千里)

最初は、はじまりのうたから
君に読む物語も、続けて

「音街巡旅 」のイベントは、気付いたら22回で
僕が今まで全国で出会ってきた好きなミュージシャンを、ホームのモルタルに呼ぶイベント
今日はキングオブ・モジャレジェンドの斉藤慶さんに、トップを飾ってもらった
河野圭佑さんは、音楽界の大谷翔平さんだと思っていて
ギターとピアノの二刀流で、最高のステージを見せてくれた

三上さんもピアノを始めたけど、河野さんの後では弾けないので、今日はギターだけにするそう😅



僕はガードマンは、アップテンポのハッピーなラブソング
河野さんが傘を忘れたのでと、傘をしっとりと
そばにいなくても、も続けて

慶さんが自分の凡人ヒーローを好きと言ってくれたのが、すごく嬉しくて作ってよかったと
今日は大尊敬する2人で、慶さんはポップの才能にすごく憧れるし
河野さんの二刀流も、叶わないと思って

じゃあ自分にしかないものは何だろう?と思って
取り立てて本当に何もない自分だから、書ける曲や届く歌があると思って、書いた曲が凡人ヒーロー
僕も2人はすごく尊敬するけど、このステージに立ったら、俺も目の前にいてくれる人のヒーローでありたい
いろんなことがあったと思うみんなを、全部抱きしめられるようなステージを歌いたいと思うと、凡人ヒーローを
等身大の三上さんの思いが伝わってくるような、素敵な曲だと思う
新しいアルバムに、収録予定なのも楽しみ

温かく寄り添ってくれる歌の、ブランケットも続けて
ツアーをして色々なところに行くと、ホームがあるのはすごくいいと思って
「音街巡旅 」のイベントは、みんながいつでも帰れる場所になれたらいいと思い、続けていると
最後は、モルタルの曲のリンリンを
久しぶりに聴けてよかった

最後は、3人でセッション
楽曲に入る前に、3人での仲良しトークも楽しい
セッション曲は今日決めたけど、河野さんだけは知らない曲で
でも雨の日にピッタリな名曲なので、河野さんはリハーサルをほぼこの曲の練習にあてたとか

セッション曲は、Rainを
名曲でカバーもされているので、若い世代の方も知っているのかな
三上さんがギター、斉藤さんがタンバリン
河野さんは今日知ったとは思えないくらい、ピアノをしっかり弾けるのもさすがだった👏
間奏で、ギター・ピアノソロもあったり

斉藤さんが、終電で帰るのは諦めてホテルをとったことも😅


ずっと笑顔で楽しいライブで、21:45頃終了
今日も楽しいイベントを企画してくれてありがとうニコニコ