先人たちが私たちに残してくれた宝物です。
国旗の重み~いくつかあるお話の中から今回は2つ紹介します。
<国旗の重み 建築編~悲しき誇り~ >
敵国の建物だから・・・と決して手を抜かず、自らの誇りを汚さない過去の日本人を誇りに思うと同時に、風化させないで欲しい。もっとたくさんの人に見て欲しいです。
【以下、コメント】
戦前の日本人を無視し侮辱し続けるすべての日本人どもよ、お前らの血は何色だ!
こんな感動の動画は、日本人みんなに観てもらいたいですね。
「満州で星くずと散った子供達の遺書」で語られる朝鮮半島人の暴虐の数々は、日本中の子供が知るべき史実ですね。半島は我が国にとって不倶戴天の敵です。
国旗の重みシリーズを本にしてもらえないでしょうか?
日本の学校に配布すべきだとおもいます。
日教組(左派)が日本人から誇りと自信を奪いたいがため隠してきた史実を私たちは子供たちに継承していかないと…と強く思うように。戦前、昭和までは家に鍵をしなくとも生活できるくらい安全だったし、バックを公共の場に忘れても、財布の中身も無事に届けれた時代が日本にあった…。震災時も世界から安全神話健在の報道も…が、その後、犯罪を助長するような報道…そして、事件。まるで、日本人は鬼畜です!をアピール(植民地化され弾圧されてました…)ワザとらしいし、外国(欧米)の報道陣は誰が事件を起こしているのか冷静に判断している。トクア(反日)って日本が気付く前にアメリカが教えてくれた経緯を知らないみたい(笑)
<国旗の重み マンガール村の日の丸 >
【以下、コメント】
恩に報いるその気持ち、
本当にODAをしていて良かった。
ありがとうございました。
このような国の人たちのために
税金が使われるなら、喜んで納付する。
困っている人がいたら助ける、
そんな当たり前のことが出来る人間になりたい。
マンガールの皆様有難う。
先人の日本人の皆様有難うございます。
チョット弱っていた僕の心が、また起き上がってきました、日本人としての誇りも少し戻ってきたようです。 なんだかとっても嬉しいです、