なぜだか、インスタの投稿ができず、、、


でも、書いておきたい事があるのでアメブロに投稿しよっと。


この間、本の整理をしようと、読まなくなった本を段ボールに入れていた。


古本として売れればいいなぁと思って、中をもう一度よく見たら図書館のリサイクル本があった。


リサイクル本は古本として売れないので、取り出す。


江原啓之さんの本だった。




手を止めて本を開くと、そこには私が今知りたいことが書かれていた。


江原さんの事だから例のごとく、霊のことが書かれているのですが。


未浄化霊と言うものについて、


新たな概念を知りました。

・ 

以下、本の抜粋です。

「魂の曇った状態の人は、このような霊を引き寄せやすいのです。


こうして引き寄せられた霊はその人間に憑依し、似たもの同士、もがき、苦しみあい、葛藤するのです。


そして、現世の者とともに、その苦しみを乗り越えようとします。


その苦しみを乗り越えられた時、現世のものは達成感とともに自らの霊の向上と幸福を得、未浄化だった霊たちは、その執着から解放され浄化されるのです。


私たちの魂は、たくさんの霊たちと関わり合いながら生きています。そしてこの魂はそれが良いことであっても、悪いことであってもその他の霊とともに向上していくのです。

今、あなたの心のつまずき、霊の曇りがあったとしても、それは決して無駄なことではありません。


常に他の霊に奉仕しているのです。


たとえ未浄化であっても、すべての霊は神の分身です。素晴らしい神の摂理と言えましょう。」

この本を読んだのは、5年ほど前だったでしょうか?


その時は、何のことやら理解できなかった。


フラワーエッセンスを通じて、見えない世界の事を探究していった私。


宇宙の創造原理がある事を知り、


見えない世界が、この世界の本質である。


と分かった。


この本には、今の私の知りたい事が聞いてあった。


なんか気になる。とガイドからのお知らせを直感を受け取り、本を読んだ。


榊のエネルギーの入った、浄化オイルという商品を扱いながら、祓うってどういうことかな?




ってのはあった。


その意味がわかってよかった。


未浄化霊は、あなたを慕って共に歩みたくて寄ってくる。というか引き寄せている。


この世にいる間に、未浄化な霊を行くべき場所へと送り返した数で、あちらの世界へ行った時の霊格らしきものが評価される。と聞いた事がある。


私たちの本質は、霊なのだ。


私たちが、この世でどれだけ気づき生き方を自分らしくキラキラできるか?


それで未浄化な霊をあちらに送り届けることもする。


そんなシステムになっているのだと。


また、その人が乗り越えられないものは、やってこないもの。


でも、霊媒師などによって祓いが必要な時もあるらしい。


それは、その人にとって重すぎる霊がついた場合だという。


だから、何でもかんでも祓って!というものではないのだという。


ただ、病気に勤める方やセラピーや心身の不調を治す仕事に従事している人は、祓いが必要なパターンが多いのかも。と思います。


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役立てられるといいな。と思います。


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