口にするものは、神経質になりすぎない範囲で気をつけてます。

かれこれ、3年ちょっとになりますかね。

もともとアレルギー体質(というべきか❔)で小児喘息があり、喘息が出なくなってきた頃に湿疹がでるようになりました。

10代の頃は落ち着く時もあれば、収拾つかない時もあり、自分自身が嫌になることもしばしばでしたね。

そんな10代の頃に、食べ物で体は作られることを教えてもらう場があり、頭では分かっているつもりでも、行動には全く起こさず

とにかく食べる事が大好きな私は

好きな時に好きな物を好きなだけ食べる

という思考でした。

そんな思考で生活してきたクセに、湿疹が出ると

なんで出るんだよーもやもやなんでこんな弱っちぃ肌してるんだもやもや超ウンザリ↓

と、原因には目を当てず、症状に目を当てるばかり。笑

今思うと、そりゃぁ喘息湿疹が出て当然ですはい宇宙人くん

自覚0の私は、3年ちょっと前、物凄く顔に湿疹ができました。ジワジワ痒みが襲い、いきなりドカンと真っ赤に。

メンタルはボロ雑巾のような感じでズタズタボロボロでした雷

そんな時、ふと、食べ物の大切さを知っている友人を思い出し、その子オススメの、今はなきマクロビ風の料理サロンにちょっとだけ参加しました。

大して通ってないのですが、先生がパワフルでキラキラしてて、すごく楽しかったのを今でも覚えています。

そこで食だけじゃなく、メンタルの大切さも気づかせてもらいました❕

私は、肉も魚もバリバリ食べますが、質を気をつける事にしました。

当時は食よりも、マインドが変わったのを今でもはっきり覚えてます。

ひとつ挙げると

Before→特に就寝時痒くて寝れなくて、でも掻いちゃうという現実に幻滅してた日々。
起床して『あーまた今日も掻いてるよ最悪』ブルーな1日の始まり。

After→そりゃあ体に悪いの溜め込んじゃってるんだもん。掻いちゃってしようがないよ。いいんだよいいんだよ掻いても

て感じで、否定してきた自分を受け入れ体制に変わったんですね。

そしたら面白いくらいにみるみる良くなって、湿疹は3カ月しないうちに消え去りましたバイバイ

ホント友人、サロン、彼、皆んなに感謝溢れますピンクハート

それが始まりで、これからも食は、子どもを守るためにも適度に大事な存在ですはい。