櫻井翔 短編 | 私の脳内妄想 嵐小説

私の脳内妄想 嵐小説

嵐さんの私の脳内の妄想を小説っぽくしたものをアップしてます。表現がヘン、設定がおかしいなどなどヘンなところが大量にあるかもしれませんが、温かく見守ってくださいね♡
注:実際の人物とは関係ないです。ご了承ください!
よろしくお願いします。












「しょおくん。おかえりなさい。
今日もお仕事お疲れ様。ご飯…食べる?」

「ん。今日は食べてきたから大丈夫。
ありがとな。(なでなで」

「なら、いいんだけど…。
最近本当忙しいよね。
そういえばもうすぐリオ行くんだっけ?
大丈夫…なの?」

「ん。あぁ、そのことか。
うん。大丈夫だよ。
心配してくれてありがとう。
オレ、お風呂、入ってくるな。」

「う、うん。いってらっしゃい。」














はぁぁぁぁぁ。。

つっかれたぁ。。。

てか、それ以前に…



オレの嫁まじ天使…!!



オレの楽しみ、

それは、

○○の笑顔を見ること。

大好きな人の笑顔を見ると心の中の

いろんなモヤモヤとか、全部ぶっ飛ぶ。

もうさ、オレ、正直リオとか行きたくない。笑

仕事…だとしても。

だって、、、

その間!オレどうやって

生きてきゃぁいいんだよっっ!

耐えらんない。

○○のいない時間とか。

無理。

死にそう。


…ってオレ、完全に惚れ込んでるな。笑

ま、しょうがないよな。

○○が可愛すぎんのがいけないんだから。

オレは…悪くない。

うん。

でも、


出会えて良かった。


本当に、




これだけははっきり分かる。

時には喧嘩するし、

全部うまくいってるって訳じゃないけどね。



あんな、可愛い奥さんもらって、

オレは本当に幸せ者だな。






あー。なんか、暑くなってきたぁ。

そろそろ上がるかぁ。
















「あ、しょおくん。おかえり。」

このしょおくん呼びも大好きだ。

付き合い始めた時に名前で呼んでほしいと
頼んだところ、

緊張しすぎて

しょおくん

になってしまい。

オレがそれを気に入ったから、

今も、変わらずそう呼んでもらってる。

「えへへ。疲れてるでしょ?
ここおいで。」

膝枕…かぁ。。。

久しぶりだな。

じゃあ…

「お言葉に甘えて。

…失礼しまーす。笑」

「どーぞ。照」



「んぅ?何見てんのぉー?」

TV番組にはアイドルスマイルを
振りまいてるオレが居た。

「えーっとぉ。

…TVの中のしょおくん?」

○○は食い入るようにTVを見ていた。

「えーっと○○サン?

ここにぃ。本物のオレがいるんですけどぉ?

TVのオレじゃなくて、

本物のオレにかまってほしいんですけど?」

「んぐ!

だっ、だってぇ、TVの中のしょおくんも
大好きなんだもん。

どんな姿のしょおくんも見てたいし。」

「だったらぁ。

今オレにかまってくれないのー?」

「うーん。。。

それも…そう…だね。

ふふふ。

しょおくんがこんなに甘えてくるの

珍しいし?かまってあげよーかなぁ。

しばらく、会えなくなっちゃうかもだし。」

「うんうん。

じゃ、お布団のとこ行こ?」

「え!?い、いきなりすぎない…!?」

「大丈夫。変なことしないから。

それに、オレ、今、疲れてるし…ね?

オレの抱き枕代わりに

なってくれればいいからさ。」

「…///
わ、分かった。いーよ。行こ?」








「○○。大好きだよ。おやすみ。」

「…///ありがと。私も、大好きだよ。
おやすみ。しょおくん。」














___________Fin

















どうもです。

また短編です。

翔くんバージョンでした。

この2人は結婚してるという前提です。

楽しんでいただけたら幸いです。

では。また。