ドゥオリンゴをやって2年とすこし。

主に英語をやってるけど、だいぶん上手になったと思う。基本の基本からやって。だんだん、難しくなってきて。今は高校3年生のときと、どちらが上なのかわからない。というくらいな、感じ。

でも、それはスピーキングとか、リアリングとかだと絶対今が上なんだけど、文法は、全く学生のときが上に決まってると思う。

これは実践形式の学習だから、一応、文法もチェックてきるようになってるけど、私はほとんどやらないからだ。頭痛くなる。◯◯法、とか言われると。見たくない。そういうのを考えるのは苦手だ。だから、ひたすら、実践で繰り返す。ようにしている。どうやらこれが向いてるらしい。自分には。でそればっかりやってるから、まあ単語は覚えるわけだが、会話とか、聴くとかは、ひたすら、やるから、覚える。やり方を。このやり方は学生のときは、ほとんど機会がなかった。会話とか、学生のとき簡単なのはたぶんわかっただろうけど、そこは、今のほうが確実にできると思う。

まあ、そのへんはどうでもよくて。それはそれで。自分のことは。

今気になるのは、母のドゥオリンゴのこと。

あの方は、わたしがすすめて始めて、一年とすこし、になる。確か4月だ、はじめたの。去年の。

しかし、ダイヤモンドリーグで、3位になってる。

先週。確かこれが始めてではない。2回目か、それくらいだ。

私はダイヤモンドリーグに行くことはあるけど。一時しばらくそこにいたことは、あるけど。

3位はない。なかなか難しいのだ。最上リーグの、上位は。

母は、やっている。成し遂げていた。それを…。

え…。?と思った。はじめそれが目に入ったときは。

しかし。

母は、英語をやってるんでは、ない。と気づいた。

母がやってるのは、算数なのだ…

英語をすすめたのに、いつのまにか、算数というものがある。と見つけて、算数をはじめて。

ほぼ、算数をしている、、、

要は脳トレ。数独。

そればかり、してるのだ。ドゥオリンゴで。

脳トレ、数独は、今までも、紙でもやりまくっていて。かなりの腕前だ、数独は。いつも自慢する。しまくる。

最近は、ネットで数独があるので、このごろは、スマホみとる、と思うとだいたい半分は数独。

ドゥオリンゴの音が、パンパカパーン。と、聞こえると。。ちょっとのぞくと、やはり算数。。

それで、ダイヤモンドリーグで3位に。。

私もとったことのない順位に到達しとる母…。

どれだけ算数しとるん…?

まあ、いいけどさ。べつに3位とったって。

これが英語でその順位だったら悔しいけど。算数だし。

算数だし……。

英語も、たまーに、やってるようだけど、一年たって、まだそんな中1みたいなこと言ってる。みたいなすすみ具合だ。

だからたぶん9割は算数だ。。

しかしダイヤモンドで3位は立派だよ。うん。

やるのはいいことだもん。

いいアプリを紹介したのだろうよ。私は。

ドゥオリンゴには、ランク変動の締め切りが週一である。たぶん世界で同じなのだろうが、日本だと日曜日の午後7時。

今日だ。

それで、さっき見たら今私はダイヤモンドのひとつ前のリーグにいるが。どうやら今晩中にダイヤモンドに、上がるのは無理そうだ。

その週その週で、勉強家の多いリーグにいるときと、そうでないときがある。しかし、一コ前のこのリーグはだいたい勤勉で。特に日曜日になると、上位の人はガンガン勉強する。

なかなか、ダイヤモンドには上がるのは至難なのだ。

上がりたい。と思うなら、日曜日は、かなりガンガンやらないといけない。

私は今週は、あきらめる。ことにする。目もつかれるし。

どうにかキープはできそうな位置にいるので、このままの順位をキープでいこう。

あまり下位だと下のリーグに落ちる仕組みだ。

良くできてる。

母は、気がついたらスマホをしているので、たぶん常時、算数をガンガンやってるんだろう。

だからダイヤモンドにいられるんだ…。(ちょっとすごい。)

でも、、英語はどんどん難しくなるけど、算数は、難しくなってるんだろうか。

母にきくと、小学校の、簡単なやつなのよ~~笑

みたいに言うが。それなら、ちょっとずるくないですかね?

語学の人は、どんどんレベルアップするんですけど…。難しいよ…

まあいいか。勉強する、という行為に意味があるわけだから。

語学以外には算数のほかのもある。いろいろできてきている。

音楽とか、最近は、チェス、ができた。やってないけど。

いろんなものを学習して、リーグで順位を競う仕組みのアプリだ。世界中の人たちで。

なかなか、面白い。

友達もたくさん作れる。

私は10人弱しか作っていないが。わけがわからなくなるから。その中にはもう、古参の顔馴染みが、いる。

どこかの誰か。

外国人の、誰か。

面白いよね、それも。確実に存在するわけだから。

そういう、存在するけど、正体は知らない。という人と、競ったりするわけだ。

なかなか面白いアプリなのだ。これ。

これからも楽しんでやります。