選択肢

目を開ける
瑞貴のパジャマ
















↓ネタバレしてます














茂みに誰かいるっぽいので、瑞貴さんと手を繋いで疾走。
なんとか撒けたみたいで瑞貴さんの家に匿われることになった。
部屋に入るとぽつんとソファーベットが置いてあるだけ。
な‥‥なんて殺風景というか‥淋しい光景だ;;
そういや昔殺風景っていう言葉の意味をよく知らなくて言ったら、友達に怒られた記憶があるようなないような。←
そういえばケーキ‥‥‥全力疾走したからどうなってるか‥‥うわぁぐちゃぐちゃ。
ちょっ俺のケーキ!!!Σ( ̄□ ̄;)
八個のケーキが二つになってるって‥え?
それ、どういう感じ?もはや原形を留めてないやん(笑)
「ほんとだ。クリームだらけだね。僕こんなの初めて見たよ」って瑞貴が大笑い。
(瑞貴のツボって‥)
いや主人公、そこは一応笑っとけw

その後ぐちゃぐちゃになったケーキは何ケーキか当てようってゲームをすることになって、目を閉じて食べさせ合いっこ(*´艸`)
主人公が目を閉じて口元にケーキが運ばれてくるのを待ってるんだけど‥‥‥なかなか来ない。
どうしたんだろうと思って目を開けたら、すぐ近くに瑞貴の顔が!
「ダメだよ目を開けちゃ~。なかなかいいサイズに切れなかったんだ」といいますが‥‥‥‥顎に手を添えてた時点で何かいかがわしいことしようとしたんじゃないのぅ?←
慌てたようにゲームを中止して、お風呂に入りなよって。
照れたんだね‥‥うひひw(誰)
選択肢で瑞貴さんのパジャマを選択したんですが‥‥私、いつもTシャツで寝ているので変な感じ←
お風呂から上がって瑞貴さんも入ってきなよというと「でも傍にいないと」ってなかなか入ってくれません。
結局入ることになるんですけど、裸でも助けに出るからってそれはいくらなんでもっ!!!(*´Д`)=з
襲いに来た方もぽっか~んですよねw

寝る間際、瑞貴さんのSPへの転職のわけを聞きます。
最初はアイドルなんてって渋ってた両親も、売れたら大喜びしてくれて瑞貴さんなりに頑張ってたんだけど、唯一の居場所だった動物と話すことも強制的に止めさせられるわ、今まで信頼してた大人達には裏切られるわでどうでもよくなって告知していた警察官募集の張り紙に応募したら受かったらしい。
それから桂木さんに見込まれて抜かれたって感じか‥。
まあ‥芸能界って騙し騙されるの世界っぽそうだよね、実際にも;;