ハ ピ エ ン でしたw(●´ω`●)ゞはにゃ

その文字を見るまで落ち着かなかった‥お金で買えなものがある、プライスです。(完全に使うとこ間違ってる)











↓ネタバレしてます











東軍に城の周りを囲まれたまま一夜が明けた。

一頭の馬の鳴き声に気づいて窓の外を見てみると家康さんだった。

幸村さんも気づいた。

家康さんは「自分のなすべきことをさせてもらう。手加減はしない」って。

その言葉に憎まれ口を叩く幸村さん。

そこに政宗さんが登場。

家康さんの連れて陣に戻って一いった。

あんなことを言ったけど、昨日とは比べものにならないくらいになるだろうって弱気な発言を。

主人公一喝します。

でも徐々に幸村さん達の軍が押されて行って、相手の挑発にのった味方がばらばらになり門が破られてしまった。

みるみるうちに火が回り、主人公は幸村さんにしがみつく。

・・・って邪魔にならないって言ってたのに思いっきり邪魔になってんじゃん!!

柱が主人公めがけて落ちてきてそれをかばった幸村さんの足が村の下敷きに。

佐助さん達が柱をどかすも、足を完全に怪我したみたいで立つのもやっとの状態だった。

しゅーじーんこぉおおおぅううう!!!!!!!ヽ(`Д´)ノ

そこに政宗さんが来て斬り合いを始める時、才蔵さん達が止めるが「男と男の戦いにつっこむんじゃねえ!」って怒鳴られた。

それでも主人公が前に出て止めた。

政宗さんが「泣き叫ぶ女を前に斬り合いなどできん。それにまともに動けぬものをいたぶる趣味はない」って。

なぜか城を出て逃がしてやるって。

待ち合わせ場所を行ってさっさと行っちゃった。

主人公が逃げようっていうけど、幸村さんは逃げるなんて絶対に嫌だ。って。

才蔵さんに諫められながらもう一度決断を迫られたとき、石田さああぁああぁああん!!!!!!!!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

「幸村殿には十分仕事をして頂きました。構わず行ってください。大阪城と運命を共にするとはこの石田三成で十分です」って。

隠し扉に無理やり幸村さん達を入れて、扉を閉められちゃった‥

なおも居続けようとする幸村さんを才蔵さんが担いで大阪城を出ると、大阪城はもう火の海!

い、石田さぁああぁあぁああぁあああぁん!!!!!!!!!!o(;△;)o

いいとこ持って行きやがった!

最後に好感度どっきゅーんって上がった!!


どうすることもできず、政宗さんと約束した場所へ。

幸村さんは消沈してて、政宗さんの目を見ようともしない。

怪我した幸村さんに無理をさせるわけにはいかないので、主人公は政宗さんの馬に。

ゆ、ゆっきー元気だして‥なんかこっちまでしょぼーんってなってきたから!(´□`。)

辺りが暗くなり始めたので野宿をすることになった。

簡単な夕食を作ったんだけど‥幸村さんがいない。

どうやら川の方にいったらしいので行ってみると、幸村さんは案の定沈んでいた。

初めて戦場から逃げ出したんだって、でもそれだけじゃなくて恐かったらしい。

そう思った自分が許せなくて落ち込んでる‥と。

主人公が「そんなことない!幸村さんはかっこいいです!」って抱きつくと、主人公の方に顔を向けてきた。

スチルです、ちゅーです、長そうです。(笑)←

静かに離れて見つめあってたら「お前がなんて言おうと俺は大事な所で逃げちまった臆病者だ。それでも‥ずっと俺の傍にいてくれねぇか?」って‥。

も ち ろ ん OKに決まってるじゃないですか!!!(o^-')b

そしてどうしてこんなにきれいなスチルばっかなんだw

愛してるって言ったよあの幸村さんが!(うるせー!ってどっかから聞こえてきそうだw)

手を繋いでみんなのところを戻ることに‥END





エピローグは‥ね、ほんとよかったですよ。

隠れ里で平和に暮らしてて‥政宗さんと‥あの人もきたしww

祝言挙げましたしねw

相変わらず才蔵さんの微笑みスマイルにドキドキしてしまうのは私だけじゃないと思うんだ‥でも佐助さんも好きよ!?

一番は幸村さんですがww


政宗さんに特攻したいんだけど‥でもいつ配信されるか分からんしなあ‥;;

とりあえず誰かのシナリオやって、それでも政宗さーん!ってなってたら特攻することにします(・ω・)/