選択肢


いいえ

嫌だ









↓ネタばれしてます











女中たちに囲まれ、理由を聞くと昨日庭で何してたのよ!と詰め寄られた。

兼続さんに肩を抱かれながら部屋に戻っていくところを見たらしい。

謙信さまだけじゃなく、兼続さまにまで媚びを売るなんて何様のつもり!?って感じらしいっす‥

まあ‥同じ女中なのに主人公だけこんなに特別扱いされるなんて疎ましく思うのも分かる気がするんだけどさ。

でも数人で囲むってどーよ?

女中達の怒気が最高潮に達したとき、兼続さんが「大声を出してどうかしたのですか?」ってひょこっと現れた。

女中さん達は一歩後ずさる。

「仕事を教えるだけならこんな取り込むことはないと思うが?一体どういうつもりだ?」

って本気(マジ)でかっこいい‥w

主人公をかばうような発言に女中のひとりがカチンと来たみたいで、兼続さんにつっかかる。

「○○に気があって特別扱いされるんなら一緒に仕事なんて出来ない!」とまで。

兼続さんが「特別扱いなんてしていない。もっとも‥そんなことをしたところで○○さんの気持ちは手に入らない」

って‥あの‥?

これは‥もしや、主人公に気があります発言なので、は‥?

ぅっっちょっ選択肢ーッッ!!!!!!!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

兼続さあぁああん愛してますーっ!!!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 ←


なおも食ってかかろうとする女中を無視して「謙信さまがお呼びです」って。

それを聞いた女中達は悔しそうに言葉をつぐんだ。

あの‥‥今はあなたと愛を語り合いたいのですが‥そういうルート、ないですか?

後から聞くと満面の笑みで「あの者たちに意地悪をしただけ」って。

今の私は意地悪でも喜んでお受け致しますよww

いちいち主人公を気遣ってくれる優しさが嬉しいですw

主人公は「あんなの里の竹継からの嫌がらせに比べたら全然平気」と笑う。

うわー完璧忘れてたよ。

そういえばそんなのもいたねー(ひどい)

このあとの兼続さんの発言がね‥もうね、謙信さんルートなのに兼続さんに突っ走りたい気持ちが浮きだってきちゃって大変なことに‥

そんな時に謙信さん登場。

ふたりが一緒にいるところを見て黙って行っちゃった‥

くっ‥君も手ごわいな!!←


そして謙信さんが信玄さんと戦をすることが決まった。

夜にね梅一さんが来て謙信さんの手紙を持ってきてくれるんだけど、その歌の意味がわからないって‥あのボルテージさん?

本当に分からなかったからこうするしかなかったんですよね?そうなんですね?

謙信さんが訪ねてきてくれるんだけど、またその会話がぐっときて身長が10センチくらい高くなりそうだった‥

てか足音で謙信さんだって分かるなんて、伊勢姫と同じことになってるじゃないか(笑)

急いで襖を開けようとするけど謙信さんが止める。

主人公の顔を見たら別れが辛くなる‥って。

いつも自信満々なのに「もし俺に何かあったらあの屋敷に逃げてくれ」ってそんなこと言わないで!!!o(;△;)o

主人公も一喝します。

「たとえお城にひとりになってもここで待ちます!」って泣かすな!!!

「心はいつも傍にいる」と手を握り合った。


あう~‥謙信さんと兼続さんの二股ルートってないですか?(アホ)

兼続さんに傾く~と思ったら謙信さんがいいこと言うし。

きっと兼続さんの番外編をやっても謙信さんに傾いたりするんだろうな‥( ̄ー ̄;