昨日アップした9日目の感想は10日目の感想でした;;
すみませんm(_ _ )m
書いたらもうアップした気持ちになってました。
本当にごめんなさい(((( ;°Д°))))
選択肢
女をひとり夜道に出さない
もうなってる
↓ネタバレしてます
謙信さんがいないと聞いて廊下に置いてあった文は本当だったんじゃ‥?と思い始める主人公。
そこに兼続さんが来て「信玄の軍が近付いています!〇〇さんも安全な所に非難を‥」
相変わらずかっこいいなあ‥兼続さんw
そういえば兼続さんって、側室を持たないで妻ひとりを守り続けたんだって。
仲も良かったみたいです。
番外編アプリで兼続さん出してくれないかなあ‥(*´艸`)
兼続さんに文のことを話す
とりあえず今はここを出ようって話になって城外に出るものの、なんだか焦げ臭い臭いが…
主人公の部屋近くから出火してるみたい。
主人公はあの部屋には謙信さまから貰った大切な文が!って言い出して城に引き返そうとする。
兼続さんも追いかけて来ようとするが、ふたりの間に柱が倒れてきた。
火回るの早くないか?
それとももう城の中なのか?
兼続さんと別れて部屋に戻る主人公。
襖を開けた瞬間にけむりを多く吸っちゃったみたいで、ふらっとなる。
そこに謙信さんが!
どこ行ってたの!?
文を取ろうと戻ってきたことを告げると、「そんな紙切れのために…」って怒られた( ̄▽ ̄;)
「本当に大切なものは〇〇の命だ」ってスチルw
ごちそうさまですww
城から離れようとした時天井が崩落!
ふたりは意識を手放し、気がつくと。
信玄さんがいた。
彼が助けてくれたみたいです。
謙信さんは信玄さんの顔を見るなり刀を抜きますが、どうやら城に火を放ったのは信玄さんじゃないようです。
着いたときには火がついてて驚いたって。
謙信さんはなかなか信用しようとしないので、ご親切に攻め込もうとした時の手の内を明かしてくれましたw
あとで兼続さんから聞いた話によると火の不始末が原因だったようです。
謙信さんは「卑劣な男」だと思ってたけど、ちょっと考えが変わった…のかな?
謙信さんが庭で自分の父親と兄のことを語ってくれました。
父は兄ばかり可愛がって自分には見向きもしなかった。だから父が認めてくれるような男になろうと頑張ったのに、父は死んでしまった。
って‥‥‥やっぱり戦国の世の長男って可愛がられるのかな;;
自分の息子にはかわりないのに、次の頭首につく可能性が高いからって兄弟でそんなに差をつけられたら悲しいよね。