選択肢

一緒に行く
受け入れる








↓ネタバレしてます








梅一さんが出て行こうとしたら謙信さまが!
危ないわね~とか文句を言ってその人の顔を見たら、見とれる梅一さん。
慌てて出て行ったあと「見とれてたね‥まあそれはしょうがないことだ」とかナルシスト全開!
や、やめて!パク・ロミさんの声で!!(出てません)(BASARAと被らすな)(そして名前が携帯の漢字変換で出てこない)
話してると竹継が来て突き飛ばされる。
お ま え ! 精神年齢何歳だよ!!!
それを見て謙信さま「俺の大切な女性に何するんだ!」って竹継を一喝。
一同「えぇ~!!!」には思わず笑いがw
竹継は腰を抜かしながら逃げて行った。
よっわ!
何、主人公にはえらそーにしてたくせにただの腰抜けじゃないか;;

「こんなところで君を置いていけない。やっぱり城に来なさい」って言わたけど、「母をひとりにはしておけないので行けません」というと、「今日のところは帰るけどまた来る」って去って行った。
てか最初から城に…って言ってきたけど、普通ならありえないよね。
ちょっと話しただけで城に上がれるなんて、どんだけ主人公美人さんなのよ。
こういうのを見初められたっていうのかな。

後日、謙信さんから文が来てたみたいだけど最後まで読まない主人公。
だ か ら 読 も う よ !!!
竹継にはあれから謙信さんとのやりとりがないのを知っていじめられる。
稲穂に虫がついてたからってたんぼに突き飛ばされた。
いい加減にしろよこのバイキン野郎。←
そこにナルシスト王子様が!
謙信さんの顔を見た瞬間、慌てて逃げて行く竹継。
どんだけ腰抜けなの…
「同じ男だとは思いたくないな」とぽつりと呟きながら主人公に手を差し延べてくれる。
スチル来るの早ッ!

謙信さまに抱き抱えられながら家へ。
お母さんはびっくりしてる。
謙信さんはお母さんに主人公を城に上げたいことを丁寧に伝え、主人公が行きたいのならそうしたらいいということに。
お母さんも来てくださいと謙信さまは言うが、お母さんは「父様と育ったこの土地を離れたくない」と言い、主人公だけ行くことになった。
謙信さん…なんだろ、顔はキャプテンのあの人に似てるけど、性格が…性格が守って守護月天の出雲にそっくりだ!
ふわさって髪を掻き上げる仕種なんてそのままじゃないかΣ(・ω・ノ)ノ!