この世界が悪いワケ

この世界が悪いワケ

それは記事を読んでください

この世にいるだけで超高性能スコアは付いているので

この世界の表面的な信用スコアを恐れる必要は無いと思う

AI信用スコアは支配者側の価値観に合わせる

自分の心にどれだけ嘘をつくかの偽のスコアでしかない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トランプは、自分を

アメリカ合衆国史上最高の大統領だと宣言した。
彼は こんな投稿をしたのだ。
本当に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウィリアム・グリア、シミュレーションのハンドルを握る
シークレットサービス捜査官は
ディーリー・プラザで意図的に速度を落とし
振り返ってケネディの頭に致命的な一撃を放った。
公式の話に目をくらませなければ
ザプルーダー・フィルムにはすべてがはっきりと映っている。

 

 

 

 

 

 

 

マヤの文明滅亡予言2013年に向けて

この手の本は読み漁ってたけど

12年ずれて今が崩壊カウントダウン

今読み返すと、昔より頭に入る

 

自分は良い人間と信じて疑わない人達

自分だけは生き残れると思っている

陰謀論を発信しているネットの選民思想民には

人を見下す意地悪さがあって

この人たちは良い人ではないなと思っていた

誠実に生きていれば陰謀なんて知らなくても

自然に良い世界に行ける気がする

 

日月神示の大峠の時期を知るには

「子の年真中にして前後10年が正念場」

2008、2020年は子年(ねずみどし)

 

2020年に567が始まった

 


2008年3月29日発行

 

↑より抜粋

NASAは、アメリカ国民が納めた税金をはじめ
膨大な経費を費やして得た情報を独占し
差し障りのない一部だけを一般に公表する。

そして、一部の権力者や富裕者たちの利益を守り
自らの組織を保身する、というのが
残念ながらNASAの伝統です。

NASAのこの体質については
よく知っておいたほうがいいでしょう。

地下都市テロスは
大昔、海に沈んだと伝えられるレムリア大陸と
同じ頃に存在し、その後、やはり海に沈んだ
ムー大陸の人々が、約1万2千年前の
アトランティス大陸の人々と戦争をおこない
大陸が海に沈む前にシャスタ山の地底に
避難して作った都市だそうです。

テロスの人口は約150万人で「テロス」とは
「神霊=スピリットとのコミュニケーション」
を意味しているといいます。

レムリア大陸などでは、文明が高度に発展していたため
その文明を引き継いだテロスをはじめとする地底世界の人々は
地上の私たちより高度な文明、科学を持っているそうです。

地底世界には120以上の都市があり
すべての人口を合計すると約2500万人にのぼります。

地底の人々は霊的にもすでに高いレベルにあるといいます。
かつてのレムリア大陸出身のテロス市民は
アストラル・プロジェクション=
幽体離脱を行なう事ができるそうです。

それによって、どんな時空間の場にいる相手とも
自在にコミュニケーションができます。

地底の人々の霊的レベルは
私たちと同じ3次元で生活をしていながら
アセンションによって起こるのと同じような
「半霊半物質」の状態に達している人も多く
さらに高度な「アセンディッド・マスター」
となることを目指しているのです。

地底の人々は、アセンションによって
次のようなことを目指しているそうです。

「光を認識するスピリチュアル・ウォリアー
=霊的戦士となって、地球人類をひとつに統合する」

「神の愛を心の内から直接感じられるようにする」

という2つです。

人間は誰でも「神の子」であり
「宇宙創造神」の魂の一部、分け御霊(みたま)を
心に抱いているという「縦のきずな」と
そこに、人間の魂は永遠に生き続けるという
輪廻転生の「横のきずな」とをクロスさせた
「魂の大十字架」を心の中心に打ち立て
「光の天使」として自らの使命を果たす、ということです。

テロスは、地球表面の地表と
空洞地球の地表との間にある
地殻の洞窟状の空間に位置しています。

テロスは、空洞地球の地表とも私たちの地表とも
トンネルで結ばれているそうです。

ただし、地底世界と私たちの地表とを結ぶトンネルは
磁力場などによって見えなくされています。

北極と南極からも空洞地球に入ることができる
ポータル=入り口があるのですが
これも防護され見えません。

「宇宙創造神」の魂の一部を心に抱いているということは
実は、宇宙の記録を一人ひとりが自分の中に持っていることなのです。

宇宙すべてが自分の中にあり
そのどこにでも、いつでも行く事ができる
そして実際に体験することができるのです。

これは、自分の「魂の波動」を
必要な周波数にまで上げることで
極めて簡単に可能になるといいます。

世界を「力の道」で支配しようとしている勢力を
「闇の勢力」と呼んでいます。

この「闇の勢力」を構成している勢力には
国際金融財閥、王侯貴族、英国の情報機関
アメリカの伝統的保守思想を持つ
白人至上主義者などが含まれています。

彼らは、それぞれ
異なった宗教や世界観を持っていますが
「カネによる支配」という1点だけで
当面は手を結んでいる「寄り合い所帯」の勢力です。

一般的には
「善と正義を遂行する組織」と考えられている
国際連合も、世界各国の中央銀行、さらには世界銀行
IMF(国際通貨基金)、NATO(北大西洋条約機構)
なども、「闇の権力」の「ワンワールド=力による世界統一」
の意図を反映して作られたものです。

「闇の権力」の「超国家的施策」は
以下に挙げるような「超国家的政策機関」が
極秘のうちに決定し、その政策が
いまだに世界の政治・経済を裏から動かしています。

その実態は次のようなものです。

◆英国王国国際問題研究所

「闇の権力」の「実行部隊」ともいえる
ビルダーバーグ・グループ、CFR(外交問題評議会)
TC(日米欧三極委員会)の上に位置しているシンクタンクで
「闇の権力」の黒幕であり総司令部ともいえる組織です。

起源は1890年頃にさかのぼり、その当時
世界中に植民地を持っていた英国が
植民地政策を有利に行なうために設置された
円卓会議から生まれました。

おもに、英国の旧植民地であるアメリカの民衆を
「洗脳」し英国の利益を確保することが目的です。

この研究所の中に「洗脳」などについて
専門的に研究している「タビストック研究所」や映画
「007シリーズ」でも知られている「MI6」などの
機密情報機関が設置されています。

◆ビルダーバーグ・グループ

米ソ冷戦当時の1954年に
西側諸国が抱えている問題を
非公式に討論する場として創設された
秘密会議を行なうためのグループです。

ビルダーバーグという名称は
オランダに今もあるホテルの名前で
第1回の極秘会議がそこで開かれたことから
このグループ名が付けられています。

ビルダーバーグ・グループは
ビルダーバーグ会議を主催し
「ワンワールド政府」の構想を推し進めている
「闇の権力」の「実行部隊」の中枢に位置しています。

「陰のサミット」とも呼ばれ
この会議で決定されたことが実際のサミット会議
(主要先進国首脳会議)に反映されます。

参加しているのは
国際金融財閥、ヨーロッパの王族貴族
各国の大統領、首相、閣僚有力国会議員などです。

それに加えて
闇の世界で不正な経済行為を行なって
財をなした人々の末裔などで構成されています。

彼らは世界的に政治・経済で重要な地位を独占し
ヨーロッパ各国の首脳、NATO(北大西洋条約機構)
EU(欧州連合)、世界銀行などのトップの座を独占
または圧倒的な影響力でコントロールし
自分たちに利益をもたらす政策を行ないます。

欧米の銀行家や企業家のトップは
ほとんどすべての人々が
ビルダーバーグ・グループに関係していて
歴代のアメリカ大統領、カナダ首相なども事実上
ビルダーバーグ・グループの使い走り的な存在にすぎません。

もちろん日本の政界・財界のトップは
そのさらに下となります。


この「会議」の初代会長は
ハプスブルク家出身の
プリンス・バーナード(ベルンハント)で
オランダのユリアナ女王(当時)の夫君(ふくん)です。

◆外交問題評議会(CFR)

1921年に、アメリカ人の男性だけで構成され
創設された組織です。

アイゼンハワー大統領以来
アメリカの歴代大統領や閣僚は
このCFRから送り込まれていることから
実質的にアメリカを支配するグループです。

政界、マスコミ界、実業界、教育界など
アメリカを動かすあらゆる分野の人が加わっています。

アメリカの政府が共和党
民主党のどちらの政権であるかに関わらず
一貫して実質上、CFRが常に
アメリカ政府を動かしているのです。

キッシンジャー、ブレジンスキー、シュレジンジャーなど
ホワイトハウスの歴代のブレインはこの組織から送り込まれ
時の政権の政策を大きく左右しました。

ジョン・F・ケネディは
CFRに不信感を抱き、対立したことから
暗殺されたともいわれています。

◆日米欧三極委員会(TC)

1973年に
CFRの役割を強化する目的で設置された委員会です。

国際金融財閥によって支配されている多国籍企業が
全世界で利益を上げられるように
各国に一方的な「グローバリズム」を押し付けて
経済・政治・社会的な裏工作をします。

日本に対しては、一貫して
規制緩和、市場開放などの圧力をかけています。

その点で、国際的に
「貧富の格差拡大」を助長する組織ともいえます。

IMF(国際通貨基金)や輸出入銀行なども
この組織の実行部隊で
日米欧・先進各国のODA(政府開発援助)なども
このTCの政策に沿って行われます。

◆ローマクラブ

タイプライターなどで知られる
イタリア・オリべッティ社の元副社長であり
石油王のアウレリオ・ペッチェイが
資源・人口・軍備拡張・経済・環境破壊などの
全地球的な問題に対処するために設立した
民間シンクタンクです。

1972年の第1報告書「成長の限界」で
人口増加や環境破壊に警鐘を鳴らした事から
一般には「環境問題を考える集まり」
というイメージがありますが
実態は、「闇の権力」の
「人口削減計画」などに助言をする立場にあります。

このローマクラブは、1992年に報告書
「限界を超えて・生きるための選択」の中で
「資源採取や環境破壊の行き過ぎによって
21世紀前半に破局が訪れる」
とするシナリオを発表しています。

地球環境を守るというより
闇の権力者たちが生き残るために地球環境や人類
特に世界人口をいかにしてコントロールするか
それをいかにうまく、自分たちの都合のいいように
広報・宣伝するかということをローマクラブは追及しています。

「闇の権力」の意志を反映した
「闇のマインドコントロール組織」といえるでしょう。

いずれにしても言えることは
私たち地上の人間は「心の浄化」をできるだけ進めて
地球とともに「巨大な禊(みそ)ぎ」である
アセンションに備える必要があるということです。

様々な情報によると、アセンションは例えて言えば
「魂の周波数が変化すること」だとも言います。

私たちが3次元で「心の浄化」を進めて
魂をより高次に導くことが、その「周波数の変化」に
対応することになるようです。

現在の、3次元世界での
人類が経験している無数の苦しみや悲しみ
貧困、病気、戦争などの社会的・経済的問題は
5次元に上昇することで、基本的に解消するとも言われます。

現在の地球の3次元と4次元は
最終的に消滅する可能性があるそうです。

「闇の権力」は
アセンションを通過することができませんから
5次元に次元上昇した地球は
「世界平和のワンワールド」の実現に
限りなく近い状態になりそうです。

その時までに
どこまで「心の浄化」を進めることができるか
ということが、私たち一人ひとりの課題となります。