台湾版は観てないです。




京都を舞台に
どこかノスタルジックで


ふんわりゆるく

ファンタジーな

ラブストーリー




ほっこり気持ちよく

観れました。





クドカン脚本には常連の

荒川良々さんが笑える。




そして何より


可愛いが過ぎるぞ
岡田将生!


ラストの笑顔で

全部持って行かれたわ(笑)