今夜は蒸し蒸しする☆梅雨入りか?…
ブログなんてね、本当にもうどうでも良い。
メインChannelの方は、もうとっくに終えてますし…。
ブログなんかやっちゃダメだった…なぁ〜と
思うわけ。ほんと、色々忙しいくせに、
家事育児よりも、こっちメインだったなんて
フィクションの世界でもあったな…。

やっぱさぁ〜、子育てちゅ〜の2児の母でも
なぁんか、自分自身をさ、心をさ、表現
させてあげたかったんだよね〜。
いくらフィクションのブログ人生になっても
それも経験だと。

2人の息子の母でさ、やってるわけだけど
ここでは、どうせ、顔出しもNGだったし
日頃のストレス発散ってとこだったかも。
読者は読者。私は私。それでいいじゃない。
いいねとか、承認欲求なんてないし…、
私がね、去れば、済む。それだけのことじゃん。てね。
一応、今夜は書いて更新☆。
モナキインタビュー
その②
純烈の弟分グループであるモナキは、2026年5月21日(木)発売の雑誌『JUNON』7月号(通常版)にインタビュー記事が掲載されます。

デビューシングル『ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど』のSNS大ヒットに伴い、初の『JUNON』登場が決定しました。
誌面では、急速なブレイクに対する4人(おヨネ、じん、サカイJr.、ケンケン)の率直な心境や、ファンがSNSで付けたユニークなキャラクターについての裏話がたっぷりと語られています。
掲載誌情報雑誌名
JUNON(ジュノン)
2026年7月号
通常版発売日2026年5月21日(木)
主な内容
メジャーデビュー後の大反響や、メンバーそれぞれのキャラクターに迫るインタビューインタビューで明かされたメンバーの裏話先行公開されたインタビュー記事によると、当初プロデューサーの酒井一圭氏(純烈)からは「無味無臭」と言われていたものの、ファン(モナカマ)が動画拡散を通じてキャラクターを見出してくれたことに深く感謝していると語っています。
サカイJr.
いつの間にかファンから“ジュニ様”と呼ばれるようになり、より爽やかに見えるよう意識し始めている。
ケンケン
SNS等で“虚無ピンク”と呼ばれる件について、「スイッチがオフになっているだけで、頭をフル回転させて次のことを考えている状態」だと明かしている。
おヨネ
おかっぱ頭が馴染みすぎて、ファンから“モナキさん”(グループ名そのもの)だと勘違いされることがあるエピソードを披露。
じん
4人組でセンターがいないからこそ、横一列になったときに個性が際立つと分析。自身は舞台や俳優としてのキャリアが長いため、ステージ上での「見せ方」を教える役割を担っている。
ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど
ねがい
こんなもんじゃねぇ
2026.05.19 18:00
本日5月19日(火)発売のCUT6月号バックカバー&大特集には、モナキが登場しています!
先日解禁したバックカバービジュアルにはたくさんの反響をいただき、ありがとうございました。モナキの勢いを改めて実感すると同時に、早くみなさんのもとにCUT6月号が届けたい!とワクワクしていました。
実は、取材開始時に「バックカバー取材です」とお伝えすると「ええっ!」と声を揃えて驚いた4人。続けて「……僕らでいいんですか?」と控えめにじんさん、「ほんとですか?」と目を丸くするおヨネさん。その場では言えませんでしたが、編集部が声を大にして言いたかった「バックカバー、ほんまやで!?」というアツアツな思いを、今回の大特集にたっぷりと込めて作らせていただきました!
たっぷりの撮り下ろし&ロングインタビューでお届けする今回の特集、全文はぜひ本誌でチェックしてほしいのですが……このブログでは、インタビューの中からメンバーの発言をひとりずつ抜粋してご紹介します。
最初“モナキのじん”としてどう振る舞ったらいいのかわからなくていろいろ考えてしまってたんですけど、最近は深く考えずに開き直っています(笑)。感じたものをそのままポンと出すほうが喜んでもらえることが多い気がするんですよね。今は、一番強いのって素直な気持ちだなと思ってやっています(じん)
“Jr.”や“ジュニくん”と呼んでいただく中で「自分はこういう部分を見せたい」と思ったことがあって。きっかけはSNSのコメントでした。皆さんのコメントを見て「自分の個性ってここなんだ」と思って、その瞬間にこの名前(サカイJr.)としての自覚みたいなものがふつふつと湧いてきたのを覚えています(サカイJr.)
4人だからこそケンケンという像ができているなぁとすごい思いますね。TikTok で「虚無ピンク」と言われ出したこともそうです。ひとりだったらただの元気ない人で終わってたと思う(笑)。ひとりじゃ失敗して暴走して終わってたんじゃないかな(ケンケン)
(“ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど”は)元気をくれる曲です。鏡の前でどうしたらこの曲が輝くかな?と考えていたときに、奇想天外な顔をすると映えるんじゃないかと思って。笑顔や怒った顔、泣いた顔、とか表情を変えて歌ってみたら、自分自身もジェットコースターみたいに楽しくなったんですよ!(おヨネ)
集合&ソロでお届けする撮り下ろしポートレートも必見です。
4人集合カットの撮影ははバックカバーのポージングからスタートしたのですが、実はこのポジション、おヨネさんが少し苦しい体勢……。ケンケンさんに少し体を寄せると楽になるかもとお伝えしたところ、「いいよいいよ」とケンケンさん。すると思いっきり体を寄せたおヨネさんに、「待って、思ったより!」とケンケンさんがツッコみ、4人とも思いっきりの笑顔に。バックカバービジュアルでのおヨネさんの満面の笑みはケンケンさんの支えあってのことだと、ここでお伝えしておきます……!(笑)。
笑顔多めな集合カットとは打って変わり、少しクールな雰囲気を纏ったソロカットもお見逃しなく! ソロカットでの撮影こぼれ話は、本誌巻末の編集部通信でチェックしてください。“ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど”を聴きながら、CUT6月号を楽しんでいただけたら嬉しいです!(阿部文香)



