2話まで終わってしまいました

今夜の主人公は、木戸大聖くん
ここ数年、気にしている若手俳優さん

やっぱり、いいねぇ〜
っとなりました

1話目から、尖り散らかして、それも「いいやん」と、おばさんは喜んでいたのだけど
2話目で、ちゃんと医者として経験値をあげる機会を与えてもらって
ドラマとはいえ、さすがな進藤先生です

患者さんが、あのような形で亡くなってしまうのは
やはり、つらいです
某ドラマでは、まだ元気にがんばっておられますが……余談です〜

母は、子供にとっていちばんの味方
まだ、母が元気にしている身としては
子供の気持ちも、そして母の気持ちも
わかる
味方でいてほしい
味方でいたい


ありがちなストーリーかもしれません
それでも、それをどんな風に演じて
どんな風に演出するのか
それで、まだまだ心に訴えるものになる
そんなことを感じた
そんな2話目でした