↑前回のブログ
彼から送られてきたLINEを見てホントにふざけてると思いました。
頭に血が上った私は彼にLINEを打ちました。
もうブロックします。
話すことはありません。
すぐには怒りは収まらずで
このLINEを送って数分後に
あなたが送ってきたLINEを私の知り合いに送りました。
これを苦に自殺しますと言いました。
さようなら。
と彼にLINEを送ってブロックしました。
そうすれば彼は慌てて、わたしのことを心配して昼休みに戻って来てくれそうな気がしたんです。
(家から彼の職場までは徒歩10分くらいです)
ちょうど彼の昼休みくらいの時間。
家の鍵をガチャガチャと開ける音がしました。
彼が心配して戻ってきてくれた!嬉しい!
わたしはソファに横たわりそっと目を閉じました。
寒い冬はお家でぬくぬくしながらお菓子が食べたいです🩷
