”えっ?何で?”
その夜、待ち合わせの場所にて
知人女性と共に、残された女性を待つ事1時間。
残された女性が到着し、目にした光景とは!
そこには
”疲れはてた彼女の姿が…”
顔を合わせ、お互いが”えっ?何で?“
知らぬが仏?
それもそのはず、
彼女は知人女性からぼくが来ることを
何と"知らされていなかったから"
その為、
予定になかった状況に驚くのも無理もなく、
そして、その彼女の変わり果てた姿をみて
”ぼくも驚いたのです!!”
言葉を失った自分
実は以前、
そのレストランを三人で経営した時期があり
飛んでしまったブラジル人、そのパートナーが
”この残された女性で”
その経緯で、今回連絡を貰った
”知人女性と知り合った訳です"
ですので、
僕の予想を遥かに上回る彼女を見て
言葉を失い驚いた自分がいた訳です。
出来なかった彼女
なのに、
ブラジル人のパートナー女性と会う事を
“何故断ったのか?”
それは、一緒にビジネスをしていた頃
自分で自分の人生を変える為の
“決断”をしていなかったから
というよりは”出来なかった”から。
意味がないと知っていたからこそ
以前の彼女は、
飛んでしまったブラジル人に
”依存し切っていました”
人生のハンドルを他人に渡してしまって
その事に気づけずにいたのです。
自分自身がそれに気づき、
"変わると決めないと”
意味がない事を知っていたからです。
ただの思い込み
ですので、会っても何も変わらないという
“ぼくの思い込み”
から、断りを入れた訳です。
実際に会って話をし、やっぱり依然と
”変わってないな”と確認をしていました。
ところが、
話し合いが進むにつれ
“んっ?今のなにっ?”
意外な展開が!!
本当に一瞬ですが、
”彼女が変わりかけたような”
でも、”あえて”深堀はせずに
その日の話し合いは終了したのです。
これを読んで下さっている“あなた”
これで、終わると思いますか?
そう”あなた”の期待通り
これで終わらないのが
”ぼくの人生ですから”
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