7日(土)演奏会、恵みの時をいただきました。

 

多くの方が賛美の空間と時間と喜びと感謝を共にして下さいました。

大井教会の広い会堂はほゞ満席です。

歌う者も聴く者も共に主によって一つとされ、何という恵み。

 

 合唱賛美(記録)

  「我らの魂は主を待つ」

  「曙の翼」

  「賛美のトッカータ」

  「主の恵み注がれて」

  「行け!」       他

   

 

終演後、わたしの体力はバッテリー切れ寸前となりました。

打ち上げ大好き、二次会も三次会も率先していた元気なあの頃が今は懐かしい。

帰宅して早々に床につき、そのまま朝まで寝る、寝る、寝る。

 

 

演奏会の写真や動画を送っていただきました。

それを観たのはやっと体力が回復したと思われる昨日主の日の夜。

改めて新たな感動に心が震えました。

 

あんなに素敵な笑顔で主を賛美する友とハーモニーを奏でていた。

歌い手だけでなく、聴き手も同じ笑顔を神様はくださいました。

学生の専攻実技演奏と証しにも励まされました。

 

賛美は力、命の言葉、主は生きておられる。ハレルヤ!

 

   

 詩編 100

  1【賛歌。感謝のために。】

  全地よ、主に向かって喜びの叫びをあげよ。

  2喜び祝い、主に仕え

  喜び歌って御前に進み出よ。

  3知れ、主こそ神であると。

  主はわたしたちを造られた。

  わたしたちは主のもの、その民

  主に養われる羊の群れ。

  4感謝の歌をうたって主の門に進み

  賛美の歌をうたって主の庭に入れ。

  感謝をささげ、御名をたたえよ。

  5主は恵み深く、慈しみはとこしえに  

  主の真実は代々に及ぶ。

 

 

そして・・今日(3/9)から昭三は4泊5日のショートステイです。

少しゆっくりできるかな? なんて、ゴメンね。(独り言です)