画像のように少しブサイク(笑
完熟していないと、えぐみというのか、
正直美味しくない。
なので、狩リには不向き。
完熟すれば、問題ないが。
収量はまずまず。
一番の長所は実のサイズ。8月の最後を
彩る品種の中では、もっとも大きいかも。
とは言え、ディソットやオクラッカニー
よりはかなり前に終了する。
2026年4月9日更新
画像のように少しブサイク(笑
完熟していないと、えぐみというのか、
正直美味しくない。
なので、狩リには不向き。
完熟すれば、問題ないが。
収量はまずまず。
一番の長所は実のサイズ。8月の最後を
彩る品種の中では、もっとも大きいかも。
とは言え、ディソットやオクラッカニー
よりはかなり前に終了する。
2026年4月9日更新
味良し!
また、摘果をしっかりすれば実のサイズはかな
り大きい。晩成品種で一番大きいにはマルかな
と思っていたが、フクベリーも負けていない。
ただ、開帳性というか、枝がかなり暴れてしな
る。
収量はラビットでは普通。
病気耐性はいまいち。
収穫は当地では、オクラッカニー、ディソット
より少し早く終了する。
2026年4月8日更新
オーシャン貿易によると、
収穫時期・・・7月下旬~8月下旬。
樹型・・・直立。
果実の大きさ・・・中~大。
濃厚な甘さ。
すごく美味しいとの意見があるが、びっ
くりするほどでもない。
収量も多くない。
一番残念なのが実のサイズ。
最初はまずまずだけど、、、
当園で採用しているラビットアイの中で
は最も小さい。
2026年4月6日更新
オーシャン貿易によると、
収穫時期・・・7月中旬~8月上旬。
樹型・・・半開帳。
果実の大きさ・・・大~中。
やはりピンクレモネードと比べたくなる。
味はピンクレモネード。しかしながら、大きさ
・収量・育てやすさ等、優れている部分も多い。
ピンクレモネ―ドまで濃い赤とはならないが、
十分に日に当たった実はきれいなピンク色とな
る。
虫や病気には強くない印象。
どちらかと言えば弱いかな。
2026年4月2日更新
大関ナーセリーによると、
成熟期・・・晩生。7月中旬~8月中旬。
株・・・直立性。樹勢が良い。耐寒性が良い。
果実・・・大粒。果柄痕は小さく乾いている。
風味、硬さも良い。収穫後の日持ちも良い。
収穫量・・・多い。
ハイブッシュの中では一番最後まで収穫できる。
実のサイズもまずまず。
で、肝心な味は。
酸味強っ!
はい、完熟まで待ちましょう笑
でもやはりハイブッシュ、タネ感ほぼなし!
収量は多い。
2026年3月31日更新