12/31大晦日になるのを待っていたように父がこの世を去りました。

25日のクリスマスに危篤になり、1週間で子供、孫に会いに来てもらい。
私や兄の心の準備ができ、私たちの仕事に支障のない日、全員揃いやすい日を選んだんだね。流石です。

苦しむ事なく、穏やかできれいな顔でした。お陰で私たちもホッとしました。

死に支度も何年も前からちゃんと準備していてなかなか立派。

お葬式や片付け、母の事は心配しなくて大丈夫だよ。
92年の人生お疲れ様でした。