やっとでました。だって、統一教会の指針と日本国憲法改憲案がそっくりなんですもの。

詳細は、週刊文春 2022年9月22日号へ←オンライン記事

 

自民党の下村博文衆院議員(68)が政調会長時代、統一教会(現世界平和統一家庭連合)の関連団体幹部から陳情を受け、党の公約に反映させるよう指示を出していた疑い

 

なぜ、宗教法人の運動方針に憲法改正が入ってるのでしょう?

何故、殊更に反共産党が繰り返されているのでしょう?

スパイ防止法の制定に集団的自衛権の行使、非核三原則の改廃

これらは、まさに、ファシズムによる戦争準備の他なりません。

あっちゃー。統一教会は宗教法人にあらず、まさに日本を統一教会の傀儡政権へと画策していたもの。そして、それに加担していた自民党政権。

アメリカに押し付けられた日本国憲法だから、改憲。という言葉よく聞きました。

はい、次の改憲案は、統一教会案だったようです。

まあ、統一教会もバックにアメリカCIAがいるのでしょうが、あまりにも情けない政権です。

そして、麻生太郎をして、日中戦争へと煽っているのですが、はあ?

なぜ、中国と戦争するつもりの国が、国土を制限なくあたえているのでしょう?

あちらこちら、日本の土地を中国人が買いあさっています。

あまりにも、茶番。

戦争で儲けたいロスチャイルド、ロックフェラーが、アメリカ民主党を使って煽りをかけ、日本人の資産を奪い取っています。わかりやすい、麻生太郎。彼の娘婿は、ロスチャイルドだそうです。

資産だけではなく、国も中国に与えるつもりでしょうか?

 

 

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