今月の上旬、久しぶりにアルバルク東京の試合を観に行った。
対戦相手は京都ハンナリーズ。
何度もアルバルクの試合を観に行っているけど、いつもアウェーチームのグッズはほとんど売ってないことが多い。
でも今回は「京都ハンナリーズのグッズも販売されます!」って情報を事前にキャッチしてたから、
試合よりも先にグッズショップへ直行。
お目当ては、京都ハンナリーズの公式キャラクター「はんニャリン」のグッズ!
普段なかなか手に入らないし、可愛いのは知ってたから、期待大。
ショップに入ると、予想以上に種類があってテンション上がった。
ぬいぐるみ、キーホルダー、タオル、Tシャツ…どれも可愛い。
あれもこれも欲しくなるけど、試合前に爆買いするのはさすがに危険。
そんな中、最後の方に気になるものを発見。
はんニャリンのワイヤレスマウス。
えっ、こんなのあったんだ!?
可愛いし、仕事で使えそう。
パソコン作業は毎日のことだし、手元に「推し」がいるだけでテンションが上がるはず。
迷う理由はない。即購入決定。
翌週、仕事のタイミングでついに開封。
箱を開けると、USBレシーバーと充電用のケーブルが入ってた。
ここで予想外の嬉しいポイントが発覚。
このマウス、乾電池式じゃなくて充電式だった!
乾電池タイプだと思ってたから、これはありがたい。
電池交換の手間がないし、USBで充電できるのはめちゃくちゃ便利。
さらに、もう一つ嬉しい発見。
思ったよりも薄型で、手の小さい私にはめちゃくちゃフィットする。
実は、線維筋痛症で手の痛みやこわばりがあるから、大きくて重いマウスだと長時間使うのがしんどい。
でも、このマウスは軽いし、薄くて握りやすいから、手の負担が少なくていい感じ。
ちょっとしたことだけど、こういう「使いやすさ」って毎日の作業でめちゃくちゃ大事。
それ以来、はんニャリンのマウスは仕事の相棒になった。
デスクで作業する時はもちろん、持ち運びやすいから外出の時も一緒。
ノートPCとセットでカバンに入れて、出先の仕事のお供に。
パソコンを開いて、はんニャリンの顔が目に入るだけで、ちょっと気分が上がるのがいい。
線維筋痛症は、日によって痛みの強さが違うし、ちょっとしたことで疲れやすい。
でも、好きなものがそばにあると、それだけでちょっと頑張れる気がする。
ちなみに、線維筋痛症っていうのは、全身の痛みや疲労感が続く病気。見た目にはわかりにくいけど、
日常生活の中で「痛みや手のしびれが強くてパソコン作業がきつい」なんて日もある。
そういう時、少しでも負担を減らせるアイテムに出会えると、本当にありがたい。
最初は「可愛いから買った」だけだったけど、
今では「痛みがあっても快適に仕事ができる相棒」になってる。
たぶん、これからもずっと愛用すると思う。
はんニャリン、いい仕事道具をありがとう!!
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処置
- リメタゾン静注(肩・首)
⁻ 関節腔内注射(両肩)
- 肩甲上神経ブロック(両肩)
処方薬
- シナール配合錠
- クエン酸第一鉄錠
- ラメルテオン・ビオスリー 1回/日
- レグナイト 1回/日
- リザトリプタン → 頭痛頓服薬
- ロコアテープ 1回/日 → 疼痛用
- ミグシス 2回/日 → 頭痛用(予防用)
- ボルタレン 2回/日 → 疼痛緩和用
- マクサルト → 頭痛頓服薬
‐ サイトテック錠 2回/日 → 胃腸粘膜保護用
- メトクロプラミド錠 3回/日 → 吐き気止め
- リンラキサー 1回/日 → 筋弛緩薬


