記録として書いています。
一年ぶりに会ってきました。
魂の目覚めを促してくれた彼と。
自然と、流れがあったので、
すんなりと
「あなたをツインレイだと思ってた」と話したよ。
そして、それに一区切りつける、とも。
ツインレイって何?とか
聞き返されることもなかったから、
その意味がわかったのかとか、
どう解釈したのかはわからないけど。
でも、
愛なんだと伝えられたよ。
彼は一貫して、
わたしを理解しようという姿勢で
わたしの話しに耳を傾けてくれたよ。
それがとても伝わった。
そして私が一年前会ったときより若返ってると言っていた。
イキイキしてる、パワーが溢れてるって。
ツインレイっていう枕詞というか、
「ツインレイの彼」というように、
概念と彼を結びつけることを手放そうとしたときに、
最初はあったの。
決着をつけるというような力みが。
でも、その後も手放し続けたら、
それもなくなっていった。
どんどん
ただ会いたいなって思ったから会ったみたいな
感じになったよ。
あとね、
いわゆる「再会の結果」とかは、ない。
この、私のなんかスッキリした、
やれることをやりきった感覚だけ。
そして、それでいいって思う。
魂の旅の一つのフェーズの終わりであり、
次のステージの始まりでもある感覚がある。
彼は別れ際、
いつになるかわからないけど、
また会いましょうと言っていた。
今のところ
何かサインや導きがない限り
連絡しないだろうなっていう感覚がある。
「しないと決めてる」というよりも、
「しなくていいと感じてる」が近い。
私は魂の旅路を行くっていう気持ちにさせてくれた再会だったよ。
全部ゆるす。
私が感じたこと。やったこと。
やろうとしてることも。
なんか、わたしよくやったよって思うよ。
自分に労いや感謝や
自分であることが愛しく、
誇らしい気持ちになること、
これが幸せっていうのかなあ。