現在65歳の私ですが、最近特に感るのですが、週に3日の仕事休みでも疲れが取れないと思います。
そこで、疲れのとり方の本を読んでみました。
全て、成る程な~~とは思いませんが日記に書き残すことにしました![]()

ちょっと疲れた
1、寝る前にストレッチをする。
2、38℃から40℃の ぬるめのお風呂に15分入る。
3、帰りは一駅分歩く。
4、終末はプールで泳ぐ。有酸素運動 プールが無い場合、温泉等で水中歩行する。
5、スマホを見たら首を回す。
6、すき間時間にハンドマッサージをする。
7、晴れた日はサングラスをする。
8、蒸しタオルで目を温める。
9、テレビを見ながら足指を動かす。
10、頭寒足熱を意識する。
11、いつもと違う道を歩いて帰る。
12、家族や友人、同僚を褒める。
13、1日1回笑う。
14、自分から挨拶する。
15、我慢せずエアコンをつける。
16、緑黄色野菜でアンチエイジング。ルテイン、アントシアニン、ビタミンを意識してとる。
17、休日は少し遅く起きる。
18、7時間程睡眠をとる。
19、ふくらはぎマッサージで代謝アップ!血流が良くなり、コリやむくみ、怠さ等が改善する。
20、朝日で目覚める。
21、鶏胸肉を積極的にたべる。
22、お寿司はマグロを選ぶ。
23、レモンが入ったものを飲む。お酢、梅干し、柑橘類 クエン酸を選ぶ。
24、認知療法で考え方を変える。考え方のクセを変える。自己否定感を軽減する。
25、コーヒー等のカフェインを辞めてみる。ルイボスティーやジャスミンティーにする。
26、食事は寝る2時間前までに。
27、ホットしたい時は緑茶を飲む。
28、黒い食べ物を食べる。黒砂糖、玄米、ライ麦パン、全粒粉パンなど。
29、食事は腹八分目に。
30、主食を減らしてみる。
31、おやつに寒天を食べる。
32、ゆっくり噛んで食べる。一口30回、15分から20分位かけて食事する。
33、オフィスのデスクを片付ける。
34、デジタルツールから離れる。寝る前にスマホやパソコンを使わない。
35、朝活を始めてみる。朝の方が集中出来る。やる気も出る。気持ちが良い。
36、ひもトレをしてみる。断面が丸いひもを体に巻くだけ。
37、基礎体温、体調、体重、お通じをを毎日チェックしメモ帳に書く。
38、1日1回発酵食品を食べる。
39、花やグリーンを育ててみる。
40、朝日を浴びて体内時計を整える。
41、着心地のよい服を着る。
42、いびきが気になったら横向きに寝る。慢性疲労や睡眠時無呼吸症候群の防止になる。
今日はクタクタ
43、百会 頭のてっぺん、合谷 手のひら、足三里 膝した 等のツボ押しをする。副交感神経を優位にする。
44、入浴剤を使ってみる。炭酸ガス系が良い。
45、1日1ポーズ、ヨガをする。運動は軽いものにする。
46、早く帰れた日はランニングしてみる。ストレス軽減、疲労感の軽減になる。
47、休日は自転車で出かけてみる。無理の無い運動でリフレッシュ、運動不足を解消する。
48、部分浴をする。40℃の足湯を10分程度。
49、リームフレグランスを使う。アロマやお香等の香りを楽しむ。疲労軽減にはペパーミントやジャスミンが良い。
50、今日もよく頑張った! 1日1回自分を褒める!ノートに書き出す。
51、意識して口角を上げる。微笑んでみる。セロトニンの分泌になる。
52、起きたら窓を開ける。外の空気を吸いこむ。
53、ねじり運動で血流アップ。
54、1日1回ときめく。ドーパミンが分泌する。私は孫達の写真を眺めています。
55、1人カラオケに行く。腹式呼吸の効果でセロトニンが分泌しストレス解消する。
56、ローズやラベンダーやベルガモット等の香り、リネンウォーターをひと吹きする。
57、枕を替えてみる。寝れない時に活用してみる。幅、硬さ、高さ、寝返りしやすいかで快眠が得られる。
58、寝る前はスマホをオフ!読書しる。
59、冷え性の一口は、寝る時にソックスを活用する。
60、ランチは豚肉とネギを食べる。疲労回復ビタミンB1、アリシンで吸収促進を図る。
61、グレープフルーツを食べる。疲れたらクエン酸、柑橘類が良い。
62、目覚めに白湯をゆっくり飲む。50℃位に冷ましたものが良い。
63、野菜を一品多めに食べる。1日に350g程、そのうち緑黄色野菜は120g以上が良い。
64、料理にエゴマ油を使う。不安感を和らげる。
65、間食にはオメガ3のミックスナッツか良い。不安感を和らげ、生活習慣病予防につながる。
66、暮らしにハーブを取り入れる。風邪予防、便秘改善、疲労回復に良い。
67、おにぎりの具は鮭が良い。食欲改善、疲労回復、体を温める。
68、チョコレートは高カカオチョコレート70%以上を選ぶ。抗酸化作用。
69、生姜を食事に取り入れる。体温を上げる。発汗を促す。
70、疲れた時こそ夏でも鍋料理が良い。
71、毎日みそ汁豚汁を一杯飲む。
72、お酒を減らす、または飲まない。
73、ヒールの無い靴を履く。
74、デスクにミスト化粧水を常備する。肌の乾燥予防になる。
75、目玉をグルグル回す。目の疲れ予防になる。
76、椅子を替えてみる。腰痛防止、疲労防止になる。
77、カーテンを新しくする。気分をリフレッシュ!
78、電球を違う色にしてみる。青白ゆりオレンジ色がメラトニンの分泌が良い。
79、光る所だけ掃除する。掃除した満足感が上がる。
80、インテリアを、アースカラーにする。大地や自然を連想すし、心と体の癒しにつながる。
81、オフィスに青い小物を増やす。集中力を高め、気持ちを落ち着かせる。
毎日疲れている
82、のんびり散歩する。気持ちをリフレッシュする。
83、首のつく部分を温める。首、手首、足首。寒さはストレスにつながる。
84、ラベンダーやカモミールの精油エッセンシャルオイルを使う。心と体の癒し整える。疲労回復には柑橘類が良い。
85、就寝前は好きな音楽を聴く。
86、窓の外を見る。目の疲れを防止する。
87、1日1回日光浴する。セロトニンが分泌する。
88、感動して脳を活性化する。リフレッシュ!
89、ペットと触れ合う。オキシトシン愛情ホルモンがストレスを軽減する。
90、思いっきりおしゃべりする。明日への活力が出る。
91、ネイルケアでリフレッシュする。
92、寝る前に温かいものを飲む。身体を休息状態にする。
93、乳製品で睡眠の質をアップする。
94、朝は納豆を食べる。腸内環境を整えるトリプトファンが健康効果につな。
95、朝にバナナを食べる。ビタミンB6、ナイアシン、マグネシウムはセロトニンに必要。
96、寝る前にアルコールを控える。快眠が妨げられる。
97、意識して手抜き料理をする。元気が無い時におすすめ。
98、ガムで噛む回数を増やす。脳が活性化する。セロトニン分泌につながる。疲労軽減する。
99、ごはんの代わりに甘酒を飲む。疲労回復につながる。
100、食欲が無い時は暖色の小物を。赤、オレンジ、黄色。
101、耳を触って引っ張る。気持ちが落ち着いてくる。
102、慢性上咽頭?を疑う。喉のイガイガ、頭痛、首や肩のコリ等の不調の原因になる。
原因は、自律神経のバランスが崩れている。低気圧や睡眠不足も原因している。ストレスをためない、良い睡眠をとることが大切である。
103、酸欠に成っていませんか?呼吸を意識する呼吸数を数える。鼻呼吸をする。腹式呼吸わーする。マスクはしない方が良い。
104、終末は花を買う。気持ちを落ち着かせる。希望、幸福、思いやり、幸運、信頼。
105、気象病?を疑う。体調不良につながる。
もうダメかも
106、生理不順ならダイエットは辞める。ホルモンバランスを崩さない為に。
107、全て忘れて温泉旅行に行く。リフレッシュ、ストレス解消、ストレスは万病の元!!とにかく発散すると良い。
108、ご褒美にエステに行く。リラックスして心身を休める。
109、ストレスを書き出す。ブログを描くのは非常に良い!!
110、甘い物を辞める。イライラしたり眠気を感じたら試してみると良い。
111、スマホが普及しているので、睡眠アプリを利用してみる。
112、規則正しく食事をとる。太りにくい身体になる。自律神経が整う。
113、薬膳を取り入れる。疲れ不調を遠ざけましす。春は青い食材、夏は赤い食材、秋は白い食材、冬は黒い食材。
114、公園で森林浴をする。心身を癒やしリフレッシュする。
115、予定の無い休日をつくる。
116、睡眠時無呼吸症候群?を疑う。いびき、息苦しさを感じる、何度も目が覚める、起きた時に喉が渇いていたら要注意!
117、身体に合った漢方を試す。生命の気を整える。
頑張り過ぎない程度に、今日も頑張ろう!!
