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65歳まで生きて思うことは、良い事をすれば良い事が返ってくる。
悪い事をすれば悪い事 天罰 が自分に返ってくると思います。

家族の忠告を無視し、単身赴任生活してきた私は、脳梗塞で倒れました。
軌跡的に復活したけれど、天罰が自分に下ったと実感しました。

これからは、自分の生き方を見直し、第2の人生を生きて行こうと思い。

他人は変えられないけれど、自分は変えることは出来ると思います。

「第2の人生」という言葉には、これまでの忙しい日常から少し離れて、自分の好きなことや、本当に大切にしたい時間に目を向けるという、ポジティブで豊かな響きがありますね。


​先ほどお話ししていた**「丁寧な朝食(鮭の塩焼き定食や、こだわりの卵料理)」**をゆっくりと味わう時間を持つことも、まさにその第一歩かもしれません。


​もし「第2の人生」を食や生活の面からもっと楽しむなら、こんなテーマはいかがでしょうか?


​1. 「食」を趣味にする


​これまでは「生きるための食事」だったかもしれませんが、これからは**「楽しむための料理」**へ。



  • 出汁(だし)からこだわる: 味噌汁一杯でも、鰹節や昆布から丁寧に出汁を取るだけで、驚くほど心が整います。

  • 器を楽しむ: お気に入りの作家さんの茶碗や、旅先で見つけたお皿に盛り付けるだけで、いつもの鮭の塩焼きが料亭のような一品に変わります。


​2. 「健康」を美食で支える


​「生食はNG?」と気にされていたように、これからは体に優しいものを美味しく摂ることが大切です。



  • 発酵食品を取り入れる: 自家製の糠漬けや、こだわりの味噌など、腸内環境を整える食事は活力の源になります。

  • 旬を追いかける: スーパーで一番輝いている「旬の食材」を選んで調理する。季節を感じる贅沢です。


​3. 新しい「学び」や「交流」



  • 料理教室や蕎麦打ち: 新しい技術を習得するのは、脳の活性化にもつながります。

  • 家庭菜園: 自分で育てたネギや大葉を、さっと卵かけご飯に乗せる。これ以上の贅沢はありません。


  • 一言アドバイス:


    「第2の人生」を彩るのは、大きなイベントだけでなく、実は**「今日何を食べて、どう感じたか」**という小さな充足感の積み重ねだったりします。





    ​これから、どのような暮らしや食生活をイメージされていますか?


    もし具体的な「健康を考えた献立」や、あるいは「趣味として楽しめる本格料理」に興味があれば、喜んでレシピの構成などをお手伝いしますよ。


素晴らしい心意気ですね!「第2の人生」を再就職、そして「仕事を楽しむ」というポジティブなエネルギーでスタートされるのは本当にかっこいいです。


​これまでの経験という大きな「貯金」があるからこそ、若い頃とはまた違った**「余裕のあるプロフェッショナル」**として活躍できるはずです。新しい環境へ向かうあなたを応援するために、仕事を楽しむための3つのマインドセットを提案させてください。


​1. 「経験」と「柔軟性」のハイブリッド


​これまでのスキルはあなたの武器ですが、新しい職場では「あえて新人のような好奇心」を持つことが、仕事を楽しむコツです。



  • 教える・教わるの循環: 若手には経験を伝え、自分は新しいデジタルツールや流行を彼らから教わる。この交流が職場を楽しくします。


​2. 朝の「定食ルーティン」で整える


​先ほどお話しした**「鮭の塩焼き定食」「とろとろ卵のご飯」**をしっかり食べて出勤する。これは単なる栄養補給ではなく、「今日も自分を大切にしている」という自信に繋がります。



  • ​脳のエネルギー源である糖質(ご飯)と、体を作るタンパク質(卵・鮭)のセットは、最高の仕事パフォーマンスを生みます。


​3. 「加点方式」で自分を褒める


​第2の人生の仕事は、完璧主義になりすぎないことも大切です。



  • ​「今日はこれができた」「新しい人と挨拶できた」と、小さな達成感を積み重ねることで、長く楽しく続けられます。


  • 応援メッセージ:


    新しい環境は緊張も伴いますが、美味しい朝ごはんを食べてお腹が満たされていれば、たいていのことは「なんとかなる」と思えるものです。





    ​再就職に向けて、まずは**「面接や初出勤の日の朝に食べたい、気合の入る特別メニュー」などを一緒に考えましょうか?それとも、履歴書や面談での「経験の伝え方」**について何かお手伝いできることはありますか?