「正気の沙汰ではない5G計画(前編)」の続きです。
ムクドリが墜死、ウシが倒れた
専門家や内部告発者の警告は、5G実験段階で”現実”になってしまっているそうです。
オランダのハーグという都市では、5Gアンテナ送信実験を始めたとたんに、隣接する公園でムクドリがバタバタと落ちて死亡するという”異変”が起きたそうです。
その死体は、確認されただけで297羽。
研究者が解剖しましたが、感染症などの症状は一切見られなかったといいます。
同様の報告は世界中から寄せられている。
水鳥が一斉に水中に顔を突っ込んだ。狂ったように飛び回った。
牧場でウシが倒れた…などなど。
野生動物たちには、異常電波を感知する能力が鋭い。
地震の前に動物たちが異常行動をとるのも、地殻変動から生じる異常電波を、まっさきに感知するからだ。
同様に、動物たちは5G有害電波に一斉にパニックを起こしたのだ。
(『テレビは見るな!新聞は取るな!』より引用)
金儲け、洗脳、人殺し
5G実験と同時に周辺の鳥が全滅した。異常行動を示した。
なら、人類にも同じ被害が確実に生じる。それは、だれにでもわかる。
なのに、なぜ”かれら”は5Gを強行しようとしているのか?
目的は3つだ。
1 巨利収奪
2 洗脳操作
3 人口削減
わかりやすくいえば、「金儲け」、「洗脳」、「人殺し」だ。
5Gを強行推進している奴らのトップにいるのが国際秘密結社イルミナティだ。
本書で何度も登場する”闇の支配者”だ。
(同書より引用)
彼らは地球全体の富を収奪し、人類を洗脳し、「間引き」するのだそうです。
このようなことを書くと、陰謀論だと笑う人もいるかもしれませんし、私も以前はそのような話には懐疑的でした。
しかし、今回のあきらかにおかしい一連のコロナ騒動を経験して、また、自分で情報を集めて考えることによって、残念ですが現実のことだと認めざるを得ませんでした。
数十メートルおきにアンテナ林立!逃げ場なし
5Gには波長が短いミリ波が使われていて、この電磁波は直進するのだそうです。
障害物に遮られるため、市街地などでは数多くのアンテナが必要となるとのこと。
アンテナは数十メートル間隔で設置する必要があり、信号機から電信柱、ビル窓枠、さらにマンホールにまで設置されるのだそうです…。
まさに、未来の人間は、林立する”剣山”の中で生活するような状態となる。
その””剣山”の先からは、発ガン性のある殺人電磁波が常に放射される。
人々は365日さらされ続ける。
これを”狂気の未来図”と呼ばずに、なんと呼ぼう。
(同書より引用)
狂気はすでに現実のものとなっていて、世界各地で「5Gの電波の邪魔になる」という理由で街路樹が次々に切り倒されているのだそうです。
本当に正気の沙汰ではありません。
世界中で市民が反対に立ち上がったのも当然だと思います。
船瀬氏も5G反対同盟を立ち上げ、クラウド・ファンディングなどで支援を募っているのだそうです。
「5G反対同盟」のサイトはこちらです。
「政府へ抗議電話を!」
これほど恐ろしい事態が進行しているのに、なぜNHKは一言も5G問題に触れないのか?
なぜテレビ各局はイノシシやシカの出没ニュースは延々と流すのに、5Gに完黙するのか?
なぜ新聞各紙には5Gの文字すら登場しないのか?
船瀬氏の知る限りでは、5Gの問題点を報道したのは東京新聞1紙のみで、それも「有害性が指摘されている」という、きわめて抑制した報道だったそうです。
同書で告発されている具体的内容とはほど遠いものです。
マスコミに5G問題が登場しない。
それはあたりまえである。
5G同様にマスコミも”闇の権力”に完全支配されているからだ。
そういうと「ああ、陰謀論ね…」と冷笑するヤツがいる。
「都市伝説ですねえ」と皮肉るバカがいる。
(中略)
しかし、あなたが目覚めたならば、声をあげてほしい。
抗議の電話をしてほしい。
相手は総務省である(TEL:03-5253-5111)
(同書より引用)
最後までお読みいただきありがとうございます。


