昨年9月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
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HPVワクチン関連で最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。
【なんで脳障害や炎症起こすとわかりきっている”アルミニウム“増量してるの?】
⚠️【HPVワクチンの闇】#子宮頚がんワクチン
— ルパン小僧🍑💍kuu222 (@kuu331108) September 25, 2024
ねぇ?なんで脳障害や炎症起こすとわかりきっている”アルミニウム“増量してるの??
まず違和感をもちましょう
Instagramより
若い子たちが、製薬医療プロパガンダに騙されて #無料期間 だから
無料期間が終わったら高額だから… pic.twitter.com/4ul8OXPU0V
【XのトレンドにHPVワクチンが何故入ってるんだろうと思ってたらこれが答えか…😨】
XのトレンドにHPVワクチンが何故
— 真実追求者ZERO (@00000xyz2) September 26, 2024
入ってるんだろうと思ってたら
これが答えか…😨 https://t.co/jdCv5X2Yep
【注目すべきグラフ 子宮頸がんワクチン打ってない25歳〜34歳の子宮頸がん患者が減ってる。】
注目すべきグラフ
— 福田 世一@小倉台福田医院 (@fseiichizb4) September 22, 2024
子宮頸がんワクチン打ってない25歳〜34歳の子宮頸がん患者が減ってる。
国立がん研究センターのデータをグラフ化したもの
コメ:
都合の悪いデータは表に出てこないhttps://t.co/8b9UqpcyJk#HPVワクチン https://t.co/oAmQCot9rk pic.twitter.com/io9OXRaqPO
注目すべきグラフ
子宮頸がんワクチン打ってない25歳〜34歳の子宮頸がん患者が減ってる。
国立がん研究センターのデータをグラフ化したもの
コメ:
都合の悪いデータは表に出てこない
【また東北!】
また東北!
— 藤江@日本人、謎の大量死※コロナでは説明できない (@JINKOUZOUKA_jp) September 27, 2024
山形県 HPVワクチン「定期接種」率 全国1位|NHK 山形県のニュース https://t.co/gHlrBsRA3x pic.twitter.com/oXJyOy1Nik
『山形県 HPVワクチン「定期接種」率 全国1位』
山形県、大丈夫なのでしょうか…?心配です…。
【重篤な症状が出ているのに、千葉市ではその情報がまったく周知されてない】
2024.9.26 千葉市議会 渡辺忍議員
— 福田 世一@小倉台福田医院 (@fseiichizb4) September 26, 2024
2013年HPVワクチンは重篤な症状が多数報告されたため、わずか2か月で接種勧奨がストップ。
2022年接種勧奨が再開されたら、明らかに重篤な症状が少なくても新たに226件発生。
これは他の定期接種ワクチンの10倍以上のリスク。… https://t.co/Gmpm1j4zuw pic.twitter.com/ZxONd7otHL
2024.9.26 千葉市議会 渡辺忍議員
2013年HPVワクチンは重篤な症状が多数報告されたため、わずか2か月で接種勧奨がストップ。
2022年接種勧奨が再開されたら、明らかに重篤な症状が少なくても新たに226件発生。
これは他の定期接種ワクチンの10倍以上のリスク。
重篤な症状が出ているのに、千葉市ではその情報がまったく周知されてない
コメ:
ワクチン接種で重篤な症状がでたら、まず一時ストップが正しい判断。
10代への子宮頸がんワクチン接種は、有効性以上に極めて高い安全性が求められる。
またHPVワクチンが本当に子宮頸がんを予防できるかなんて答えでてない。
一方、コロナワクチンは重篤な症状や死人がでても、ストップされず、死亡報告件数2000件以上に。
ストップされないことが異常
【産婦人科専門医・稲葉可奈子、未成年に向けて親の同意なしでHPVワクチンを接種できるとXで呼びかけ、批判殺到】
産婦人科専門医の稲葉可奈子が、16歳以上の若者に対し親への相談や同意なしで「子宮頸がんワクチン」を接種するようXで呼びかけ、物議を醸しています。
高校生~27歳のHPVワクチンは9月中に接種開始した方がよいのですが、
— 稲葉可奈子🐾産婦人科医『シン・働き方』5/30発刊 (@kana_in_a_bar) September 25, 2024
親が反対していてうてない、
親にバレないように自腹でうった、
というお声を聞きますが、
保険診療ではないので、接種券使っても親にはバレません
16歳以上なら親の同意は不要です
未来のあなたを守れるのは今のあなたです
現在、国は子宮頸がんワクチン接種の機会を逃した1997年~2007年度生まれの女性を対象に無料のキャッチアップ接種を行っています。
来年3月のキャッチアップ接種の締切までに必要な3回の接種を終了する場合、今年9月までに1回目の接種を受ける必要があり、国や医療機関、マスメディアなどが一斉に接種を促すキャンペーンを実施しています。
稲葉可奈子は、これまで様々な機会を通じて子宮頸がんワクチンの接種を推奨してきましたが、キャッチアップ接種の対象者となっている女性に向け、「9月中に子宮頸がんワクチンの接種を開始した方がいい」とした上で「親が反対していてうてない、 親にバレないように自腹でうった、 というお声を聞きますが、 保険診療ではないので、接種券使っても親にはバレません。16歳以上なら親の同意は不要です。未来のあなたを守れるのは今のあなたです」と改めてXで呼びかけました。
しかし、この投稿に対し、ネット上では「これは問題発言じゃないの。 未成年に親に内緒でワクチン打てますって。 いつも言ってますがマジで答えてほしい。 『貴方の発言で接種を決意した人がギランバレーやADEMを発症したら、貴方どうするんですか?』」「この投稿には驚きました。 内緒で打って、健康被害に遭ったら、その医療費は?」「親に内緒で接種する事を後押しする ような発言はかなり問題があると思います」「親に内緒にしてまで打たせたいものなんでしょうか?」と問題視する声が多数投稿されています。(後略)
(上記記事より引用)
HPVワクチン関連の主な過去記事はこちらです。
☆おまけの動画☆
仲良しすぎる
仲良しすぎる
— 激かわ動物 (@Gekikawa_Dbts) September 26, 2024
pic.twitter.com/uWZ13tFf7M
最後までお読みいただきありがとうございます。






