2023年4月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
食品表示に「アミノ酸」や「その他」と書かれている食品には、コオロギが入っている可能性があるのかと思うと、恐ろしいです。
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最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。
【コオロギ入れても表記はアミノ酸でいい。何としても食わせる。】
河野太郎「何としても食わせる」。https://t.co/4X1DSkgI2O pic.twitter.com/vQ2u7BOpnu
— Laughing Man (@jhmdrei) April 28, 2023
政府や大手食品会社が昆虫食を普及させようと注力する中、今後、コオロギ由来の成分を食品に添加する際、「アミノ酸」など、コオロギだと分からない形で食品成分表に記載される恐れがあるとして懸念されています。
https://twitter.com/azetdrclzfunjju/status/1633706992731828224?s=61&t=_IIhksGMhLVxJw1rB1ZP0Q
そんな中、あるネットユーザーが消費者庁に対し、コオロギを「添加物(調味料)」として使った場合、「アミノ酸等」と表示できるのかと質問したところ、「できる」との回答を得たとネット上に投稿しました。
しかも、「食品基準法」では食品に含まれる一部原材料が、全体の5%以下の場合、食品成分表に「その他」と表示することも可能とされています。
したがって、今後、様々な食品にコオロギなどのパウダーが混入されたとしても、食品成分表には「アミノ酸」「その他」と表示されるのみで、昆虫由来の成分が入っているかどうか確認できない恐れがあります。
さらに、現時点では、昆虫食は「アレルギー表示対象品目」の中に含まれていないため、食品パッケージに“注意喚起”を記載する必要もありません。(後略)
【「トイレに連れ込まれ…」訪日旅行中の中国人(30)が女性に性的暴行 英語で声をかけラーメン店に案内してもらう途中】
日本政府はインバウンド6000万人計画をぶち上げているが、これを進めれば進めるほど、日本人女性をレイプする事件が多発するだろう。この事件は「帰国直前に逮捕」だったが、レイプ後にすぐ帰国して有耶無耶にされるケースがむしろ増えるはずだ。日本も危険になる。https://t.co/H3xPx18fBD
— ブラックアジア (@BlackASIA_RE) April 27, 2023
日本政府はインバウンド6000万人計画をぶち上げているが、これを進めれば進めるほど、日本人女性をレイプする事件が多発するだろう。
この事件は「帰国直前に逮捕」だったが、レイプ後にすぐ帰国して有耶無耶にされるケースがむしろ増えるはずだ。
日本も危険になる。
(追記:こちらの記事は削除されています)
【即決マン岸田、アジアの脱炭素化に150兆円投資を決意表明!自国民に投資してごらん!】
最後までお読みいただきありがとうございます。
☺風邪対策に摂りたい物☺




