コロナワクチン関連で最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。
【日本の産婦人科「コロナワクチンは胎盤に移動せず」→査読済み研究「母体から胎児へ到達」】
最新の査読済み研究で、母体に接種したコロナワクチンが胎児に到達し、スパイクタンパクが胎児の中でも維持されることがわかりました。
母体で作られた「抗体」ではなく、「コロナワクチンそのもの」が胎児に到達するということです。
つまり、妊婦への接種は、胎児に直接コロナワクチンを接種するのと同じだということです。
(後略)
(上記記事より引用)
【予防接種健康被害救済制度20250317分】
【コロナ対応は科学に基づくものではなく政治だった?!】
(前略)
コロナ対策について各国が政治主導であることを認めていることをご存知でしょうか?
(中略)
ドイツにおいて新型コロナ対策が科学に基づいたものではなく、恐怖を広め、国民をコントロールし、実験的な「ワクチン」を推進するための政治的決定であったことを明らかにしています。
専門家らはFFP2マスクは役に立たず、ワクチンではウイルスの拡散を阻止できないと考えていた。
しかし、世間に対しては、RKIはマスクとワクチンの義務化、未接種者への差別を熱心に主張していたとも記載されています。
そしてオランダ↓
オランダ政府当局者、新型コロナのパンデミックは「軍事作戦」だったと認めたというから驚きです。
パンデミックの間、オランダはNATOの指示に従っていたと明らかにしたそうです。
欧米でも全て同様の計画のもと、ワクチンを始めとするコロナ計画が実施された可能性があると言われています↓
なんだか陰謀論的ですが、これは陰謀論じゃなくて陰謀だったということでしょうか。
真実は間もなく明らかになることでしょう。
(後略)
(上記記事より引用)
【2025年3月22日㈯13:30-15:30 福岡市にて『ワクチン後遺症患者のお話し会』開催予定】
同日12:00~13:00に、西日本新聞本社前にて街宣が行われるそうです。
街宣テーマは、ワクチン、お米不足、財務省などになるようです。(こちらの投稿より)
上記のお話会を開催される『命を守ろう! プロジェクト九州 非公式』さんのJR春日駅でのチラシ配りの様子
人命を守るための真摯なご活動に心より感謝申し上げます。
コロナワクチン接種の即時中止とワクチン被害者の救済を国に求めます。
☆おまけの動画☆
最後までお読みいただきありがとうございます。







