最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。

 

 

東京都火葬場 中国系が66%買収成功

火葬料を
全国平均2万→9万へと爆上げ!!

厚労省は
『火葬場は基本市町村が運営する、お金稼ぎの為に運営してはダメ』と定めてる

ねぇ、小池百合子知事
何でこれ東京都は野放しなん?

 

関連過去記事

 

 

「日本人ではなく外国人を雇った企業には最大72万円を差し上げます」契約社員がクビになって外国人を雇うことになる。

自国民が困窮しているのに
こんなに外国人に対し厚遇。
このうえ、生活保護・国民健康保険等を外国人に適応。
こんな国はない。

 

【侵略:中国人富裕層、高額な医療費の支払いを免れるため架空会社を設立し、『経営管理ビザ』を次々と取得していることが判明】

中国人富裕層が、高額な医療費の支払いを免れる目的で日本にペーパーカンパニーを設立し、「経営管理ビザ」を次々と取得している実態が明らかになりました。

 

昨年11月、中国人富裕層の日本移住を仲介するブローカーが摘発され、「空気がよい」「治安がよい」「食品が安全」など、日本での生活の快適さを強調するパンフレットを用いて、経営管理ビザの取得を持ちかけていたとされています。

ブローカーたちは、日本語の会話が十分にできない中国人富裕層に代わり、「資本金500万円以上」「2人以上の従業員」といったビザの取得要件を満たすため、ペーパーカンパニーの設立などを請け負っていました。

ブローカーのパンフレットには「国民健康保険を享受でき、医療費は政府が7割負担」といった記述もあり、開業目的ではなく、日本で安く医療を受けるために「経営管理ビザ」を取得した中国人も少なくないと見られています。

実際に、摘発されたブローカーが手引きした9法人の関係者のうち5人は、直近1年間で計43回も通院し、がんや糖尿病、胆石の治療のほか、眼科や歯科を受診していたことが確認されました。

「経営管理ビザ」で滞在する中国人は、2024年6月時点で2万551人(香港などを含む)に上り、2015年の制度開始から約2.8倍に増加しています。

 

(後略)

(上記記事より引用 記事内のX投稿は割愛させていただきました)

 

 

【侵略:京都府内の外国人労働者3万4786人、過去最多 初めて3万人を超える】

 

 

しゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!『外国人の農地取得を4月1日から超厳格化!』

 

『立民・小沼巧氏「百点満点ではないが一歩」 農水省、4月から外国人の農地取得を厳格化』

 

 

【川口市:クルド人のマヒルジャン、同居女性を殴り逮捕 難民申請5回不認定で20年以上にわたり不法滞在 大野知事から感謝状も】

 

『川口クルド人男、同居女性殴り逮捕 難民申請5回目不認定 大野知事から感謝状も』

 

関連過去記事

 

 

 

☆おまけの動画☆

 

指が4本出てくると脳がフリーズする猫

 

最後までお読みいただきありがとうございます。