昨年10月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

最近気になった記事を2つ貼らせていただきます。

 

【一流大学卒と三流大学卒、仕事の成果は変わらない。】

 

 

 

【1010の吉日から「願った以上」の現実を呼び込む秘法】

(前略)

いまという「風の時代」は波動の時代、
そして実は、今年からこの風の時代が本格化するといわれています。

結果、、、
自分が発する「波動」が
これまで以上に大事になってくるようです。

自分が体験する現実は、
自分が発する「波動」で決まる・・・
っていうことを、
あるとき
宇宙存在バシャールが言ってたんですが、
本当に、その通りだと思うんです。


波動っていうのは、
いろんな説明のしかたがあると思いますが、
雰囲気とか、生き方のノリ、みたいなものって
言えるかもしれません。

で、、、

喜び、愛、感謝、という状態は、
「波動が高い」ってことなんです。

幸せな大富豪や、成功者たちは
とにかく、喜び上手、感謝上手なんですよね。

何か嬉しいことがあったら、
すっごく喜ぶし、はしゃぐし、
なんなら、
「嬉しいことがある前から喜んでいる」笑
あらかじめお祝いして、感謝しちゃっている。

これを「予祝」(よしゅく)というんですよね。

 

実は、日本には昔から、
「予祝という文化」があるってことなんです。

その代表的なものが「お花見」で、
実は、これは「秋の豊作」を祈って、
桜を愛でつつ、美味しいものを食べたり、
お酒を飲んだりしてきたそうです。

ある幸せな成功者夫妻は、
「お祝いの乾杯」を、先にやっちゃう!
ってことを教えてくれたことがあります。

いいですよね。

 

(中略)

 

で、、、
田宮さんと話をしていて感じるのが
「予祝のパワーは応用できる」
ということです。

どんなことかといいますと、、、
生きてると、
いっけん、ネガティブに見える出来事が
起きてくることがありますよね。

 そんなときにも
「これは、きっといいことの前触れだよ!」
「チャンスの女神が、ピンチの顔をしてやってきたんだよ!」
と、田宮さん。

もはや、お祝いしているような感じなんです。

すると、、、
実際に、それがいいことになっていく、ということが
本当に何度もあったんですよね。
これは「予祝」の応用編ともいえます。

 

いっけん、ネガティブに見える出来事が起きたとき、
すかさず
「きっといいことの前触れだよ!」
と宣言してしまう。


すると、脳はその出来事に屈することなく、
「この出来事がいいことに変わるとしたら」
という角度で働きはじめて、、、
明るい展望や、いい解決策を導いてくれる、
という面もあるようなんです。

 

(後略)

(上記記事より引用)

 

私も、一見ネガティブなことが起きた時には、「このことはなぜか良いことに変わる」という言葉を唱えるようにしています。

すると、不思議なんですが、結構な確率で、本当に良いことに変わってしまいます。

 

 

☆おまけの動画☆

 

この動画があれば、熊に壊されたって車両保険の保険金申請しても、保険会社に信じてもらえるかな…

 

最後までお読みいただきありがとうございます。