今年9月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。

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最近気になった記事を3つ貼らせていただきます。

 

【自民党総裁選 小泉氏は闇側支配層の代弁者】

自民党総裁選の9人が名乗りを上げ、論戦を繰り広げていますが、前半戦の見通しでは、石破氏、小泉氏、高市氏の3名に絞られてきた雰囲気です。

ただし、この3人の誰が首相になっても売国政治の流れは変わりません。

 

小泉氏は有力視されていましたが、公開討論でも話がかみ合わず、発言のレベルも低く、自民党員の人気にだんだん陰りがみえてきました。

 

とはいえ、まだ今のところ有力候補の一人であることには変わりません。

 

ということで、今回は、小泉氏にスポットを当ててみます。

小泉氏の出身・経歴

小泉氏は、半島帰化人3世で、本名は「朴 進次郎」で、世界経済フォーラム(WEF)のヤンググローバル・リーダーの一員です。

 

日本を影から操る戦略国際問題研究所(CSIS)の元研究員で、ジャパン・ハンドラーであるマイケル・グリーン氏の鞄持ちでした。

 

つまり、米国DS(戦争屋)の手下です。

 

だから、支配層は、彼を「操り人形」として使うために、メディアを使って注目を集めさせています。

 

進次郎語録

進次郎氏の過去の言動から、闇側支配層から言われたことを、包み隠さず、そのまま代弁していることがわかります。

 

彼はリーダーではなく、戦争屋CSISの代理人に過ぎず、自分の意志はありません。

 

①人口削減

2016年に小泉氏は「悲観的な考えしか持てない人口1億2千万人の国より、将来を楽観し自信に満ちた人口6千万人の国の方が、成功事例を生み出せるのではないか」(産経新聞) と述べていました。

 

彼は、半島帰化人なので、日本人を追い出したいのでしょう。

 

②国立公園に太陽光パネル

小泉氏が環境大臣の時、規制緩和を行い、北海道の自然環境保護地域である釧路湿原に太陽光パネルが敷き詰められてしまいました。

 

世界遺産である国立公園知床岬にも太陽光パネルと携帯電話基地が計画されています。これは、進次郎氏の負の遺産です。

 

妻の滝川クリステルは財団法人として太陽光事業に関与しており、利益誘導しています。(share news japan

 

③会社の解雇規制緩和/労働時間規制緩和

解雇規制緩和とは、会社側が、社員を自由に解雇できるようにするもので、企業経営者には魅力的でも雇用される側からはとんでもない話です。

 

小泉純一郎の時代に非正規社員の割合が増えてしまいましたが、進次郎氏が首相になったら、日本の終身雇用制度は完全に終わりになります。

 

さらに、労働時間の規制緩和は、長時間労働の増加、労働環境の悪化につながります。

 

これは竹中平蔵氏(パソナ)の入れ知恵で、人材派遣会社や人材斡旋業が儲かる仕組みです。

 

④年金支給は80歳から

 進次郎氏は、社会保障制度を見直し、年金の受給開始年齢は「80歳でもいいのでは」と述べています。

 

また、現在16~64歳の「現役世代」の定義を「18~74歳」に変更などと講演やインタビューで繰り返しています。

つまり、実質的に、年金制度を終わりにするということです。

 

⑤低所得者からも年金徴収

年収の壁を撤廃し、働いている人は、原則厚生年金が適用されるように制度を見直す。


つまり、財務省の企み通り、現在年金を払っていない年収106万以下の人からも厚生年金保険料を徴収するという大増税です。

 

⑥選択式夫婦別姓

父親と母親の名字を統一せず、旧姓のままでも良いという制度であるが、子供の名字をどちらにするのかで揉める原因となります。

 

彼らの目的は、「夫婦別姓」を第1歩として、最終的には「戸籍制度廃止」を目論んでいます。

 

日本人と帰化人・移民との区別を無くしたいのです。

 

⑦憲法改正

早期に憲法を改正して、国民投票にかけたいと述べています。

 

自衛隊の憲法への明記、緊急事態条項の創設が含まれています。

 

平和憲法を撤廃して、戦争ができる国にしたいのです。

 

(中略)

進次郎語録をまとめると、

『日本人の人口を(戦争、ワクチン、汚染食品などで)半分に削減する一方、移民を増やして労働力を確保し、多文化社会を形成する。

戸籍制度を廃止して、日本人と外国人との区別を無くし、(外国人参政権を付与する。)

会社側は、働きの悪い社員を簡単に首にすることができ、社員には朝から晩まで長時間労働してもらう。

低所得者からも厚生年金保険を徴収し、年金支給は80歳からにする。

緊急事態になったら、全ての国民は国の命令に従ってもらう。拒否はできない。』


これらの公約について、進次郎氏は「早期に解散総選挙を行い、国民に信を問う」と述べています。

 

あとは、国民がどう判断するかです。

 

(後略)

(上記記事より引用 画像は割愛させていただき、一部、文字の大きさを変更させていただいました)

 

 

【試されているのです】

(前略)

最初に80歳という無茶苦茶な数字を出してきて次にそれはあまりに無理なので70歳からにしましょうといういつもの手を出して来ます。

80歳から70歳になると、何だか得したような、反対して良かったと思うような気持になります。

でも、結局は年金の受給開始時期は遅らせているのです。

いつもの手です。

大きく無茶なことを言いだして、人々の反応を見て、少しずつ譲歩するような態度を見せつつ自分たちのやりたい方向へミスリードしていく。

 

(後略)

(上記記事より引用)

 

 

【これから起こそうとしている計画】

 

(前略)

彼らはとにかく緊急事態という状態を創りたいのです。

天災でも、流行のウイルスでも、戦争でも、金融の崩壊からの暴動でも何でも良いのです。

すべての不安を煽る案件を総動員しても、とにかく緊急事態だと知らしめたいのです。

彼らは狙っているのは、配給制です。

緊急事態で物資が足りなくなったので、政府の権利で配給制にしたいのです。

配給制にしてしまえば、物資を手に入れるために人々は政府に従う事になります。

何が何でも人々から所有しているものを奪い取りたいのです。

政府が無いと生きていけない状態に持っていきたいのです。

緊急事態の条項が先に出来てしまうと、憲法も関係なくなります。

改憲しなくても、政府は緊急事態の宣言をすることで大きな権力を持つことが出来るからです。

憲法を飛び越えて、政府が好き勝手に出来るのです。

憲法はあってないものとされてしまいます。

それを狙っています。

まず食料、そして、電気、ガスなどの燃料を政府の手中に収め配給制にして人々を制御できるようにしたいのです。

配給制になったら、もう難しくなります。

従うしかなくなってしまいます。

配給制にだけは気を付けてください。

どんなに国民を守るためだと言われても頷かないでください。

配給制は人々から自由、人権を奪う道です。

 

(後略)

(上記記事より引用)

 

 

☆おまけの写真☆

 

お餅みたいな子猫

 

最後までお読みいただきありがとうございます。