昨年9月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。

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最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。

 

【日本では嘘の治療ばかり!】

 

病院での検査結果は患者の所有権

 

ある患者に癌検査の検査データを貰うように指示をさせていただいた
すると、色々聞かれ他の先生に診てもらうと言うと
色々言われ、断られたと言うのであった!
本来は検査データは患者の所有権なのである

または、こんなこともあった!
前回の検査はわかりにくいので再検査して、それを持っていくようにと

どうも怪しい病院が多いことに気づいている

また時々、送られたC Dを私のところで開こうとしても開かないこともある

これらを総合すると、どうもセカンドオピニオンをさせたくないと言うことか?

本当に日本の医療は腐りきっているとしか思えないことが多い

ある患者が骨折をして、骨折部の固定があまりに大きい
なぜ?そこまで固定する必要はあるのか?
意味がわからない!逆に1ヶ月も動かなくしてしまうので周囲筋肉が損傷してしまう
それを狙って、後日リハビリを予定しているのであろう?

もちろん、相談が来て骨折部位のレントゲン等のデータを、その病院に依頼した
すると、断られたそうだ!
もちろん、その患者に検査データは患者の所有権があることをお伝えした!

 

(上記記事より引用)

 

患者には ばれないだろうと思って、ひどいことをしている医師たちがいるのですね…。

このように情報を発信して下さっている、上記ブログ執筆者の方の勇気には頭が下がります。

 

 

【大手製薬会社は、医師を騙して自社の薬を買わせるために、一流の医学誌や腫瘍学誌に秘密裏に記事を「代筆」している】

これは衝撃的です。
大手製薬会社は、医師を騙して自社の薬を買わせるために、一流の医学誌や腫瘍学誌に秘密裏に記事を「代筆」しています。
詐欺の仕組みは次のとおりです。
まず、製薬会社は、合法的に見える研究論文の代筆を企業に依頼して多額の報酬を支払っています。
そして、彼らは医師に近づき、ゴーストライターによる研究に自分の名前を載せる代わりに名誉を与えると申し出るのです。
これらの論文は一流の医学雑誌に掲載されると、その結果が本物であると信じて他の医師を騙し、その薬を処方させます。
この計画は、医師を騙して虚偽の研究に基づいた治療法を宣伝させ、患者を危険にさらしながら薬の売り上げを押し上げます。
ラッセル・ブレイロック博士の説明をご覧ください。「陰謀論者」はまたしても正しかったのです。
製薬業界はあなたを健康にしたいのではなく、病気にして依存させたいのです。
〜エドワード•スノーデンTelegram〜
https://t.me/c/1626184334/6939

 

 

【コロナ禍の4年間に、医師の信頼度が31.4%低下 アメリカ研究チーム調べ】

 

 

 

☆おまけの写真☆

 

寝ながら溶けてるハムスター

 

最後までお読みいただきありがとうございます。