eternalturquoiseblue様の本日の記事をリブログさせていただきます。
草の根運動の成果が出始めているようです。
以下、同記事より一部を引用させていただきますが、ぜひ元記事をお読みいただけたらと思います。
(太字部分を青字に変更させていただきました)
9月2日に村上康文先生がMeijiseicaファルマの上の方の方と1時間くらい電話でお話して下さったそうです。
山路徹 x 村上康文 緊急対談‼️
— 藤川賢治 (FUJIKAWA Kenji) @ 医療統計情報通信研究所 (@hudikaha) September 7, 2024
村上先生が明治製菓ファルマのレプリコンワクチン担当者と対談
(音を大きく、音ズレも修正) https://t.co/A2Yrp4OkOj pic.twitter.com/nRgAoalICz
村上先生のお話では、Meijiseicaファルマでは厚労省からの助成金をもらって生産した(注)「コスタイベ筋注用」を実際に販売するかどうかはまだ確定していないのだそうです。
Meijiseicaファルマはこれまでに抗生剤はつくってきたが(例えば、ホスミシンなどはとても効果のあるいい抗生剤です)、核酸医薬を開発したり販売した経験などなく、村上先生と電話でお話されたMeijiseicaファルマの方ご自身は、(シェディング現象を起こす)「エクソソーム」という細胞間伝播の仕組みのことを知らなかった、と謙虚に語っておられたのだとか。
新型コロナワクチン接種との因果関係が否定できないと認められた接種後死亡者が現時点で777人もおり (あくまでも、氷山の一角に過ぎませんが) 厚労省が遺族に補償を出すことが決定しており、レプリコンワクチンはその新型コロナワクチン(mRNAワクチン)と同じ機構のものだし、有効で安全なものでないと「薬機法」で、人に投与してはいけない、という当たり前のことをご存知ですよね?と村上康文先生の方からMeijiseicaファルマの方に話して下さったそうです。
疑問を感じている市民の方々からの電話がかなり殺到しているという事で、厚労省から補助金をもらって作ったワクチンでも、製薬企業としての判断で販売を止める可能性は十分あるのだとか。
レプリコンワクチンに対する市民からの反対電話のほか、レプリコン反対の医師のいる医療機関、レプリコンの怖さに気づいたレストラン、美容院などの張り紙による反対の立場の意思表明、一部で明治製菓への不買運動もおこっている(そのせいで明治の工場が既に2つ閉鎖になった?)など、自社への影響が出始めいるそうです。
もし、レプリコンワクチンを日本で使用開始すれば、海外から日本に人が入って来れなくなり、ホテル業界などのインバウンド業界などからMeijiSeicaは損害賠償請求されかねませんよ、と。また、日本企業の株価が下がったところで、「彼ら」が日本を買い叩こうと企図していることがみえみえではありませんか、と。
この流れで更にレプリコンワクチン「コスタイベ筋注用」の販売が中止となることを期待したいですね。
(中略)
(注)厚労省官僚の恐ろしい実態がわかる話
日本レイキ協会の辻燿子さんのYouTube動画「残酷な事が 日本人だけに…!製薬会社 社長の ひどい話も、ずっと黙ってたけど言います。(8月12日 動画内容を一部カットしました!」
4年前コロワクの話が出始めの頃、辻燿子さんの親友で某大手製薬会社の日本とアジアの統括社長をなさっておられた日頃温厚な人物が、厚労省に呼ばれて出向き、厚労省からの「ある要求」を断ってのまなかったところ、厚労官僚に監視カメラのない人目のない別室に連れて行かれて罵られて土下座を強要させられた上に腹蹴りされた、と辻燿子さんに不愉快そうに電話して来られたそうです。その直後に、その社長さんは交通事故で突然死しておられるのだそうです。
WHOとビルゲイツに以前から騙されて酷い目にあわされていたアフリカ諸国では、彼らの魂胆が見え見えの「ワクチンと名付けられた遺伝子製剤」を自国に導入することを毅然と断ったため、5人の大統領が次々と突然死なさっておられましたね・・
(後略)
最後までお読みいただきありがとうございます。
