nori様の先日の記事をリブログさせていただきます。

 

nori様、素晴らしい情報をありがとうございます。

 

以下、同記事より一部を引用させていただきますが、ぜひ元記事をお読みいただけたらと思います。

 

(前略)

今回はたまたま知人から聞いた、ロイヤル・レイモンド・ライフ博士という方について取り上げてみようかと思います。

 

ロイヤル・レイモンド・ライフ博士って誰?真顔

 

上の記事より一部抜粋

“Royal Raymond Rife(1888年5月16日– 1971年8月5日)は、アメリカの発明家です。

ドイツの物理学者でノーベル賞受賞したマックス・プランクは1900年「光は粒子であり。同時に波である」、「すべての分子は固有の周波数で振動している」ことを見つけました。

(中略)

その約20年後にライフ博士は、実際に周波数を利用した顕微鏡で見えないウィルスを確認したことになります。

病気の原因である病原体(微生物)は、振動数(波長)に共振する周波数を強くしていくと、遂には耐え切れなくなって破壊されることが実証されています。

 

これは、ある音波(歌手の声帯・声域)によってワイングラスが破壊する事例や、特定の周波数で水の流れが曲がって流れる現象からも、周波数(音波)の想像以上の威力が確認できます。

ライフ博士は圧倒的な倍率を誇る顕微鏡を通して、通常では見ることのできない微生物が活発に細胞組織を侵食していく様子を観察したり、そのウイルスを破壊する方法(同じ共振・共鳴の原理)を開発したのです。

~中略~
ロイヤルレイモンドライフ博士は、「臓器が働くための固有の振動数」に着目し、個々の乱れた波動エネルギーを補うための周波数を見つけました。

特定の波動(=周波数)を当てられた病原菌などは体内で解体され拡散していきますが、微細な単体となった細菌は身体に悪い影響を与える力を失います。

こうして、身体に溜まってしまった毒素を排出(デトックス)し、自己免疫力を高め引き出していくことができるのです。”

…ということで、周波数を使って様々な病気を癒していた方だったみたいです。(アレ?いかなるウィルスもないんじゃ?キョロキョロとチラッと思いましたが、病気の何らかの原因を見つけた、ということなんでしょう)

 

以下は、知人が紹介してくれたライフ博士の周波数を中心に使用したヒーリングサウンド。

 

 

この方がこれらの動画を作成した方みたいです。

村下  学
Manabu Murashita
情報物理学研究・周波数研究・作曲
1959年 兵庫県姫路市生まれ

 

一応、村下さんは以下のような気持でこのようなものをお創りになったそうです。

『2017年2月5日、私は振動医学に関わる周波数の含まれた動画をYoutubeに投稿し始めました。

当初、ただ単純に健康に効果があると言われている周波数をたくさんの人にスマートフォンやパソコンから聞いてもらえて少しでも誰かが健康になれるといいなぁというものでした。
~中略~
このような動画を毎日数本アップしているうちに、動画コメント欄やFacebookなどに高評価のメッセージがくるようになり、そのうちのお一人からCDにして欲しいという要望がありました(この方はその後、2017年9月には完治したとメッセージもいただきました。)。』

その他、詳しいプロフィールなどに興味がある方はコチラをご覧ください。

 

 

以下が、村下さんが作成した病気別のリスト。一応、出来たらイヤホンで5分以上聴いて下さいということです。

 

 

以下は、私が個人的に気になったやつ。(いっぱいあり過ぎて絞り切れませんが、特に気になったもの滝汗

 

mRNAワクの副作用を無害化する可能性がある周波数(無音)

 

頭痛

 

(中略)

※同じ音楽を使っているものが結構ありますが、音楽は同じでも周波数が違うそうです。


ちょっと聞いてみたけど、今のとこ私は特に具合が悪くなったりはしていません。

そして、最近はあんまり酷い頭痛もないのですが、たまにある軽度の頭痛に『頭痛の周波数』の動画を聴いてみたんですが…

コレは
私には効きました

びっくりびっくりびっくりびっくりびっくり


たまたま?いや、3回くらいやってみたけど、やっぱり痛みが消える…不思議です。(私はイヤホンせずに10分位聴いてみました)

なので、他のものも続けてやってみようかな?と思っています。あんまりアレコレせずに、的を絞って自分人体実験してみようかと思います。ニヤニヤ

ちょっと怪しいけど、試してみようかな?と思われる方はお試し下さい。(高い効果を得るためには、やはりイヤホンで5分以上聴くのがいいかも)


ただし…
やってみようかと思われる方は自己責任でお試し下さい

(後略)

 

本当にたくさんの病気や症状別のリストがあり、興味を持ちました。

私も試してみたいと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。