昨年2月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。

 

『“異次元の少子化対策”の財源 岸田首相「拠出額は国民1人あたり500円弱」』について

 

結局、国民への負担の押しつけとは情けない。国民負担増などしなくても、財源確保ぐらいできるに決まっている。明石市では市民負担増なくして、こども予算を2倍以上に増やし、「明石市独自の子育て5つの無料化」などを実現してきた。明石市にできて、国にできないわけがない。

 

いちいち集めて配らなくても、
減税するだけ で国民支援になる。
政治家が「集める→配る」をしたいのは、
「税金集める→中抜き→残りを配る」
をやりたいから。

 

【子育て支援のため、社会保険料を値上げする!500円だからいいだろってことか!?】

子育て支援といえば、
なんでも増税できると考えているザイム省と岸田内閣。
 
環境のためといえば、
なんでも増税できると考えているザイム省と岸田内閣。
 
本当に必要で、本当にちゃんと使ってくれるならいいよ。
 
でも本当は必要でもないし、ちゃんと使われることは無い。
その位、もうみんな知っているんだよ。
 
2023年には、海外支援として2兆3千万円、ウクライナ支援で6千億円つかったよね。どこから予算がでたの?
 
子育て支援の1兆円を集めるのに、国民から500円集めるんでしょ?
 
森林を守るために、国民から1000円集めるんでしょ?森林を守るといいながら、メガ太陽光パネルで森林破壊しているけどね。
 
どこから3兆円もお金がでてきたのか、そこを説明してから「子育て支援で500円増税」とか「森林環境税で1000円増税」を言って欲しいな。
 
野党も、そこを追求しないの?
だから茶番だと言われるんだよ。

(後略)

 

 

【批判殺到:岸田総理、二階俊博に支給された『政策活動費』50億円が適切に使用されたか確認することを拒否「確認するまでもなく、適切に使用されているものと認識している」】

 

 

【「外苑に超高層ビル」都議も周辺住民も、知らないうちに決まっていた 「どこがスポーツの聖地」?】

(前略)

蚊帳の外に置かれていたのは、周辺住民たちだった。

2016年末から工事が始まった国立競技場が徐々に巨大な楕円の形を見せ始めていく一方で、外苑再開発の話題はぱったりと止んだ。
外苑近くの都営住宅で自治会長を務める近藤良夫が高層ビル計画を知ったのは、「平成」が終わろうとしていた2019年4月。開発に当たって環境への影響を調べる手続きの一環で、開発事業者代表の三井不動産が、東京・赤坂にある会議室で周辺の町内会長らへの説明会を開いたときのことだ。

 

ここが190メートル、ここが185メートル、球場にはホテルができる──。再開発の中身がスライドで矢継ぎ早に紹介されていく。


球場やラグビー場を建て替えるだけだと思っていた近藤は想像していた以上の大規模な開発に言葉も出なかった。周りからは「話が違う」「どこがスポーツの聖地なのか」といった声が上がった。


説明資料を求めると三井側は渋ったため、近藤はノートに書き写すしかなかった。

(中略)

会場には、外苑近くで約40年暮らす角井典子の姿もあった。


角井にとっては、初めて聞く話ばかり。それなのに都の職員は、冒頭から「今日は説明会ですから」とクギを刺した。角井は「もう決まったことだから、という感じ。住民に納得してもらうという雰囲気ではない」と受け止めた。


2週間後に締め切られたパブリックコメントは、集まった意見33件すべてが計画に「反対」だった。


すべての説明会に参加したという近藤は「事業者も都も住民の声を聞かず、自分たちで決めたことを粛々と進めるだけ。今でも外苑を開発しなければいけない理由が分からない」と話す。


外苑再開発への懸念を歌ったサザンオールスターズの「Relay 杜(もり)の詩」の一節を引き合いに出し、こうつぶやいた。「まさに、知らないうちに決まっていた」

(上記記事より引用)

 

 

☆おまけの動画☆

 

今そこにいた友達が、いつの間にか居なくなって、どうしたのかと戸惑ってしまう子ぎつねさん…

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 
 
 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。

 

 

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