2023年11月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
最近気になった記事・ポストをいくつか貼らせていただきます。
【ゲノム編集の鮮魚食卓へ スタートアップとNTTが養殖。「スマート養殖機器」で儲けたいらしい…】
NTTが「ゲノム編集」魚養殖のリージョナルフィッシュ社と合弁会社。環境変化に耐えられない魚でも育つ「スマート養殖機器」で儲けたいらしい。でも「食料問題」や「環境問題」の解決になるというデタラメで正当化するのはやめてほしい。養殖したり、食べたりしてはダメhttps://t.co/lydmXApxGk pic.twitter.com/NY00UhbR0X
— INYAKU Tomoya 印鑰 智哉 (@tomo_nada) June 28, 2023
遺伝子組み換えサーモンを作る米国AquaBounty社、新規巨大養殖場の建設を中断。誰も買わない遺伝子組み換え魚はいらない! 日本でもリージョナルフィッシュ社が「ゲノム編集」魚巨大養殖場を作る計画。誰も買わない遺伝子操作魚はいらない。公金を使った支援はストップ!
NTTが「ゲノム編集」魚養殖のリージョナルフィッシュ社と合弁会社。環境変化に耐えられない魚でも育つ「スマート養殖機器」で儲けたいらしい。でも「食料問題」や「環境問題」の解決になるというデタラメで正当化するのはやめてほしい。養殖したり、食べたりしてはダメ
『リージョナルフィッシュ社のビジネスモデル(複合企業化)に注意!』
『ゲノム編集の鮮魚が食卓へ スタートアップとNTTが養殖』(会員限定記事です)
ゲノム編集の魚、食べたくないです。
【国は本当に必要な食料安保を】(元農林水産大臣、弁護士の山田正彦氏の2023年11月13日の記事)
正気なのか、呆れてものも言えない。
補正予算で食料安保に2113億円、内750億円は水田を潰して畑地化のためと。
水田は連作障害(畑では同じ作物を作ると年々収量が減る)の無い世界でも最高の農地とされている。
日本では2〜3000年も前から先祖が営々と築いてきた遺産であり、天然のダムとして環境保全の機能も長い間果たしている。
一度壊したら水利の面からしても2度と水田には復活はできない。
食料安保を考えるならば、米国のように主食のコメ麦大豆の生産原価を毎年出して、それより価格が下がったら国が農家に差額を補填をして、収入の一部を所得補償したらいい。
いざとなったらゴルフ場等に芋を強制して植えさせるなどと寝ぼけたようなことを言ってる時ではない。
かつて民主党政権の時、農家へ6000億円の予算で戸別所得補償制度をしたら、それまで右肩下がりだった農家の所得が1年で17%上がったことがあった。(上記記事より引用)
日本政府は、国民を飢えさせたいのですね…。
恐ろしいです。
【JAがヤバい!農家もヤバい!稲作がヤバい、日本の農業!】
本当におかしなことをしているのですね…。
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☆おまけの動画☆
るんるん気分♩
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— 激かわ動物 (@Gekikawa_Dbts) November 13, 2023
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最後までお読みいただきありがとうございます。
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